蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章 さよなら安倍政権
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| 著者名 |
屋良 朝博/著
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| 出版者 |
かもがわ出版
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| 出版年月 |
2016.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
東区民 | 3112648328 | 395/ヤ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001059207 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章 さよなら安倍政権 |
| 書名ヨミ |
オキナワ ベイグン キチ ト ニホン ノ アンゼン ホショウ オ カンガエル ニジッショウ |
| 著者名 |
屋良 朝博/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤラ トモヒロ |
| 出版者 |
かもがわ出版
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
95p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
395.39
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| 分類記号 |
395.39
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| ISBN |
4-7803-0845-7 |
| 内容紹介 |
日本の安全のことを徹底的に考え抜いたら、沖縄に海兵隊はいらないと分かってくる! 沖縄タイムスの元社会部長が、膠着する普天間基地問題の解決へ向け、海兵隊の沖縄駐留に固執する議論を日本の安全保障の観点から批判する。 |
| 著者紹介 |
1962年沖縄県生まれ。フィリピン国立大学経済学部卒業。沖縄国際大学非常勤講師。フリーランスライター。 |
| 件名 |
軍事基地、沖縄問題、日米安全保障条約 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸後期の日本が、ヨーロッパの先進性を認識したきっかけはロシアの脅威であった。急速に深まる世界研究の動向や、ヨーロッパに対峙する「鎖国」外交の成立の経緯をたどり、日本の近代化の土台が固まる様を描く。 |
| (他の紹介)目次 |
福澤諭吉の文明観の起源―プロローグ 世界を学ぶ(日本の北辺で何が? ロシアの「出現」 世界研究のはじまり ヨーロッパとは何か) ヨーロッパと対峙する(初めての対ロシア外交 幕府、蝦夷地を囲い込む 「鎖国」外交の成立) ヨーロッパを受容し、ヨーロッパに対抗する(司馬江漢と本多利明 つながる世界と日本の自画像 「科学」と「技術」の獲得に向けて) 将軍への忠義の行く先―エピローグ |
| (他の紹介)著者紹介 |
岩﨑 奈緒子 1961年、宮崎県に生まれる。現在、京都大学総合博物館教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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