蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119442036 | J/ヒ/ | 絵本 | 3B | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
フィリップ・ウィルキンソン 鈴木 博之 三森 ちかし
紙魚の手帖 2026年 OCTOB…
紙魚の手帖 2026年 AUGUS…
5秒後に意外な結末 : ペルセポネ…
桃戸 ハル/編著…
今夜も、ぼっち飯
太田 紫織/著,…
七人怪談第2夜
川奈 まり子/著…
ラストで君は「まさ…ゴールの向こう側
PHP研究所/編
もりもりの出版社
まはら 三桃/著…
プレゼント
伊坂 幸太郎/著…
…2026年 JUNE vol.29
こわい話の時間です : 左肩のとも…
井上 雅彦/編,…
食べて、寝て、しあわせ?
伊吹 有喜/著,…
ザ・ベストミステリーズ :…2026
日本推理作家協会…
文学2026
日本文藝家協会/…
いのち、見つめて : 医療小説傑作…
夏川 草介/著,…
裏切りの捜査線
米澤 穂信/著,…
時代小説ザ・ベスト2026
日本文藝家協会/…
可能性を信じて
日本児童文芸家協…
本屋さんのある街で
凪良 ゆう/著,…
最後の一行black
市塔 承/著,歌…
最後の晩餐
江國 香織/[著…
後宮の蝶は妖しく舞う
天花寺 さやか/…
54字の物語未来 : 意味がわかる…
氏田 雄介/編著…
紙魚の手帖 2026年 APRIL…
都市伝説解体センター断篇集 痕
今村 昌弘/著,…
ミステリーな北海道 : 傑作短編ア…
渡辺 淳一/著,…
蜘蛛 : 怪奇と幻想と
岡本 綺堂/著,…
こわいものがうつる
藍上 央理/著,…
ラストで君は「まさか!」…未来への扉
PHP研究所/編
気になるあの子
日本児童文芸家協…
「伊豆文学賞」優秀作品集第29回
伊豆文学フェステ…
紙魚の手帖 2026年 Febru…
モノガタリは終わらない
モノガタリプロジ…
途上 : 戦慄をあなたへ
谷崎 潤一郎/著…
猫さえいれば、たいていのこ…肉球の巻
大山 淳子/[著…
人生リーチ、時々ツモ : 麻雀小説…
大沢 在昌/著,…
それでもまた誰かを好きになる : …
光文社文庫編集部…
禁断のアプリ
ぁみ/作,牛抱 …
霊界からのメッセージ
ぁみ/作,牛抱 …
不幸をよぶタブレット
ぁみ/作,牛抱 …
意外な犯人
綾辻 行人/[ほ…
北海道SFアンソロジー:無数の足跡…
堀川 夢/編,秋…
短編小説新人賞アンソロジー
相羽 鈴/著,阿…
出てはいけない電話
ぁみ/作,牛抱 …
どこかがおかしい3
佐東 みどり/著…
最後の一行white
金子 玲介/著,…
指輪 : 名探偵の悲しみに
江戸川 乱歩/著…
アクション!ふしぎな…ACTION1
サークル・拓/編…
紙魚の手帖 2025年 DECEM…
えどぐらし : <市井>時代小説傑…
朝井 まかて/著…
疑惑 : 思いがけない結末を
星 新一/著,芥…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000803575 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ヒートアイランドの虫たち |
| 書名ヨミ |
ヒート アイランド ノ ムシタチ |
| 著者名 |
藤原 幸一/写真・文
|
| 著者名ヨミ |
フジワラ コウイチ |
| 出版者 |
あかね書房
|
| 出版年月 |
2014.3 |
| ページ数 |
31p |
| 大きさ |
28cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-251-09873-3 |
| 内容紹介 |
南から北上してきたクマゼミ、小型化するカブトムシ、冬でも繁殖するナナホシテントウ…。都市が高温になるヒートアイランド現象の中、たくましく生きる虫たちを追った写真絵本。見返しに撮影データあり。 |
| 著者紹介 |
秋田県生まれ。生物ジャーナリスト。ネイチャーズ・プラネット代表。ガラパゴス自然保護基金(GCFJ)代表。学習院女子大学非常勤講師。著書に「南極がこわれる」「PENGUINS」など。 |
| 件名 |
昆虫、ヒートアイランド |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ロボットに道徳的な判断はできるのか?ロボットは自分の行動に責任を持つことができるのか?ロボットは私たちの仕事を奪うのか?…。ロボットの進化により倫理的な問題がクローズアップされつつある。気鋭の哲学者が、ロボットに関する問題は本質的に人間に関するものでもあるとし、これらの問題に挑む。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 序:「ロボット倫理学」とはどんなものか? 第2章 産業用ロボット、安全性、労働の未来 第3章 ホーム・コンパニオンとしてのロボット、プライバシー、欺瞞 第4章 ケアロボット、専門知識、医療の質 第5章 自動運転車、道徳的行為者性、責任 第6章 不気味なアンドロイド、外見、道徳的被行為者 第7章 殺人ドローン、距離、人間存在 第8章 人間を超える―ロボットという鏡:環境倫理としてのロボット倫理 |
| (他の紹介)著者紹介 |
クーケルバーク,マーク ウィーン大学教授(メディア・テクノロジー哲学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田畑 暁生 神戸大学人間発達環境学研究科教授。専攻は社会情報学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ