蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118642537 | 382.1/ミ/ | 1階図書室 | 47A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
忘れられた日本人
宮本 常一/著
調査されるという迷惑 : フィール…
宮本 常一/著,…
宮本常一著作集52
宮本 常一/著
暦と行事の民俗誌
佐藤 健一郎/著…
宮本常一 : 伝書鳩のように
宮本 常一/著
辺境を歩いた人々
宮本 常一/著
宮本常一コレクションガイド
宮本常一記念館/…
宮本常一日本の葬儀と墓 : 最期の…
宮本 常一/著,…
私の日本地図2
宮本 常一/著,…
私の日本地図1
宮本 常一/著,…
宮本常一 忘れられた子どもたち
宮本 常一/著,…
海に生きる人びと
宮本 常一/著
私の日本地図5
宮本 常一/著,…
私の日本地図12
宮本 常一/著,…
稼ぐ・働く・祀る・祈る : 日本・…
田村 善次郎/著
私の日本地図4
宮本 常一/著,…
イザベラ・バードの旅 : 『日本奥…
宮本 常一/[著…
私の日本地図13
宮本 常一/著,…
祈りの民俗誌
佐藤 健一郎/著…
宮本常一 山と日本人
宮本 常一/著,…
宮本常一日本の年中行事
宮本 常一/著,…
周防大島昔話集
宮本 常一/著
宮本常一 飢餓からの脱出 : 生業…
宮本 常一/著,…
生きていく民俗 : 生業の推移
宮本 常一/著
宮本常一著作集51
宮本 常一/著
NHK わたしの自叙伝 : 学問…6
有賀 喜左衛門/…
私の日本地図8
宮本 常一/著,…
宮本常一とあるいた昭和の日本18
田村 善次郎/監…
宮本常一聞書忘れえぬ歳月西日本編
宮本 常一/著,…
宮本常一聞書忘れえぬ歳月東日本編
宮本 常一/著,…
地に根づく営みと技5
日経映像/制作,…
まつりと信仰1
日経映像/制作,…
山に生きる人びと
宮本 常一/著
宮本常一旅の手帖 : 愛しき島々
宮本 常一/著,…
私の日本地図3
宮本 常一/著,…
宮本常一歳時習俗事典
宮本 常一/著,…
宮本常一とあるいた昭和の日本17
田村 善次郎/監…
私の日本地図6
宮本 常一/著,…
宮本常一旅の手帖 : ふるさとの栞
宮本 常一/著,…
宮本常一旅の手帖 : 村里の風物
宮本 常一/著,…
私の日本地図11
宮本 常一/著,…
和泉の国の青春
宮本 常一/著,…
全国名産大事典
遠藤 元男/編集…
私の日本地図14
宮本 常一/著,…
私の日本地図7
宮本 常一/著,…
宮本常一が撮った昭和の情景下巻
宮本 常一/著
宮本常一が撮った昭和の情景上巻
宮本 常一/著
私の日本地図15
宮本 常一/著,…
宮本常一著作集50
宮本 常一/著
宮本常一 : 1907-1981
宮本 常一/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000378264 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
宮本常一旅の手帖 庶民の世界 |
| 書名ヨミ |
ミヤモト ツネイチ タビ ノ テチョウ |
| 著者名 |
宮本 常一/著
|
| 著者名ヨミ |
ミヤモト ツネイチ |
| 著者名 |
田村 善次郎/編 |
| 著者名ヨミ |
タムラ ゼンジロウ |
| 出版者 |
八坂書房
|
| 出版年月 |
2011.2 |
| ページ数 |
233p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
382.1
|
| 分類記号 |
382.1
|
| ISBN |
4-89694-970-4 |
| 内容紹介 |
「旅の鉄人」宮本常一が歩いて感じた日本の原風景。旅で出会った各地に生きる人びとを中心に、庶民の姿を掘り下げる。瓢逸で屈託がなく、少々の苦労でも笑い飛ばして乗り越えていくような大衆の逞しい生き方を綴る。 |
| 著者紹介 |
1907〜81年。山口県生まれ。大阪府立天王寺師範学校専攻科地理学専攻卒業。民俗学者。日本観光文化研究所所長、武蔵野美術大学教授、日本常民文化研究所理事等を歴任。勲三等瑞宝章受章。 |
| 件名 |
日本-風俗 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
昭和の頃、小説の中の犯罪者は、固定観念を打ち破く革命家のようでもあった。激しい怒りと、震えるような苛立ちが彼らを突き動かしていた。作家たちは、彼らに何を仮託していたのか。そして、社会の変化と成熟は、犯罪小説をどう変容させたのか。大藪春彦、江戸川乱歩、松本清張、阿佐田哲也、池波正太郎、小池真理子、宮部みゆき…18人の作家の創作の秘密に、「犯罪」のキーワードから迫る、迫真の文芸評論。 |
| (他の紹介)目次 |
はらわたを喰い破れ―大藪春彦 お前の心を見つめろ―江戸川乱歩 ピカロたちの絶望―藤原審爾 心の中に住む孤独な誰か―水上勉 犯罪者の保身と欺瞞のメカニズム―松本清張 魂の犯罪と一人称という窓―結城昌治 犯罪を理解するな。そこにいることを忘れるな―佐木隆三 閉じた心から嫌悪がはみ出す―石原慎太郎 あらかじめ敗北した者たちに―阿佐田哲也 幻想の、悪の共同体―池波正太郎 人間は愚かであり、その人間が生み出した社会も間違っている―山田風太郎 人を犯罪に導くものを解明することから現代ミステリーは始まる―西村京太郎 犯罪と恋愛は、世俗に背を向けるという意味でも同種である―小池真理子 国家は告げる、「がたがた言う前に殺せ!」と―船戸与一 犯罪の恐ろしさを知る者こそが犯罪小説を書くだろう―宮部みゆき 人間とは永遠に理解できないが、常に見守るべき対象だ―桐野夏生 馳星周 髙村薫 |
内容細目表
前のページへ