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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180824906 | 913.6/ヌク/ | 特設展示3 | 63A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4013062833 | 913.6/ヌク/ | 図書室 | 11 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
西岡 | 5012901509 | 913.6/ヌク/ | 図書室 | 12 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
澄川 | 6012689094 | 913.6/ヌク/ | 図書室 | 19 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
曙 | 9013194726 | 913.6/ヌク/ | 図書室 | 12B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
豊平区民 | 5113025091 | 913/ヌ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 7 |
拓北・あい | 2311973958 | 913/ヌ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
太平百合原 | 2413026671 | 913/ヌ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 9 |
厚別西 | 8213036604 | 913/ヌ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
厚別南 | 8313034236 | 913/ヌ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
藤野 | 6213022426 | 913/ヌ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 12 |
もいわ | 6313025865 | 913/ヌ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 13 |
新発寒 | 9213057350 | 913/ヌ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 14 |
星置 | 9311896568 | 913/ヌ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000336600 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
灰色の虹 |
| 書名ヨミ |
ハイイロ ノ ニジ |
| 著者名 |
貫井 徳郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ヌクイ トクロウ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2010.10 |
| ページ数 |
549p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-10-303872-6 |
| 内容紹介 |
冤罪で人生の全てを失った男は復讐を決意した。強引に自白を迫る刑事、怜悧冷徹な検事、不誠実だった弁護士。7年前、冤罪を作り出した者たちが次々に殺されていく。次に狙われるのは…。『小説新潮』連載に加筆修正し書籍化。 |
| 著者紹介 |
1968年東京生まれ。早稲田大学商学部卒業。93年「慟哭」でデビュー。2010年「乱反射」で日本推理作家協会賞、「後悔と真実の色」で山本周五郎賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
昭和の頃、小説の中の犯罪者は、固定観念を打ち破く革命家のようでもあった。激しい怒りと、震えるような苛立ちが彼らを突き動かしていた。作家たちは、彼らに何を仮託していたのか。そして、社会の変化と成熟は、犯罪小説をどう変容させたのか。大藪春彦、江戸川乱歩、松本清張、阿佐田哲也、池波正太郎、小池真理子、宮部みゆき…18人の作家の創作の秘密に、「犯罪」のキーワードから迫る、迫真の文芸評論。 |
| (他の紹介)目次 |
はらわたを喰い破れ―大藪春彦 お前の心を見つめろ―江戸川乱歩 ピカロたちの絶望―藤原審爾 心の中に住む孤独な誰か―水上勉 犯罪者の保身と欺瞞のメカニズム―松本清張 魂の犯罪と一人称という窓―結城昌治 犯罪を理解するな。そこにいることを忘れるな―佐木隆三 閉じた心から嫌悪がはみ出す―石原慎太郎 あらかじめ敗北した者たちに―阿佐田哲也 幻想の、悪の共同体―池波正太郎 人間は愚かであり、その人間が生み出した社会も間違っている―山田風太郎 人を犯罪に導くものを解明することから現代ミステリーは始まる―西村京太郎 犯罪と恋愛は、世俗に背を向けるという意味でも同種である―小池真理子 国家は告げる、「がたがた言う前に殺せ!」と―船戸与一 犯罪の恐ろしさを知る者こそが犯罪小説を書くだろう―宮部みゆき 人間とは永遠に理解できないが、常に見守るべき対象だ―桐野夏生 馳星周 髙村薫 |
内容細目表
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