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書誌情報

書名

世界の中の日本の役割を考える 岩倉使節団を出発点として    

著者名 芳賀 徹/[ほか述]   米欧亜回覧の会/編
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2009.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117987941319.1/セ/1階図書室37B一般図書一般貸出在庫  

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世界史

書誌詳細

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タイトルコード 1008000146669
書誌種別 図書
書名 世界の中の日本の役割を考える 岩倉使節団を出発点として    
書名ヨミ セカイ ノ ナカ ノ ニホン ノ ヤクワリ オ カンガエル 
著者名 芳賀 徹/[ほか述]
著者名ヨミ ハガ トオル
著者名 米欧亜回覧の会/編
著者名ヨミ ベイオウア カイラン ノ カイ
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2009.4
ページ数 10,276,6p
大きさ 21cm
分類記号 319.1
分類記号 319.1
ISBN 4-7664-1565-0
内容紹介 岩倉使節団が日本の近代国家としての礎を築いてから、日本はいかなる変貌を遂げたのか。国内およびアメリカ、中国、韓国、インドネシア、インドの専門家も交え、世界的視野から行われた討議から、日本のあるべき姿を提唱する。
件名 日本-対外関係-歴史、岩倉使節団
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 古来、宗教は国のありかたと密接に結びついてきました。この巻では、仏教やヒンドゥー教を始めさまざまな宗教が生まれた、インドの王朝の変遷をたどります。また7世紀にアラビア半島で成立したイスラーム教が、交易や征服活動によって世界に広がっていく様子、イスラーム諸国家の興亡も取りあげます。イスラーム勢力は12世紀以降、インドにも定着していきます。
(他の紹介)目次 第1章 古代インドの王朝と宗教の誕生
第2章 イスラーム教の成立と拡大
第3章 多様化するイスラーム世界
第4章 オスマン帝国の繁栄
第5章 インドのイスラーム化
(他の紹介)著者紹介 高野 太輔
 大東文化大学教授。1968年生まれ。東京大学文学部東洋史学科卒業。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程満期退学。博士(文学)。大東文化大学国際関係学部国際文化学科教授。東洋史を専門分野とし、なかでも初期イスラーム史については、日本で数少ない研究者のひとり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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