蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140372277 | DM152/バ/ | 2階図書室 | 201 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ヨハン・セバスティアン・バッハ 今村 泰典 ドミニク・ヴェルナー
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001321283 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
学習漫画 世界の伝記 集英社版 [13] キリスト |
| 書名ヨミ |
ガクシュウ マンガ セカイ ノ デンキ |
| 版表示 |
第2版 |
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
1999.4 |
| ページ数 |
141p |
| 大きさ |
23cm |
| 分類記号 |
280.8
|
| 分類記号 |
280.8
|
| ISBN |
4-08-240013-3 |
| 件名 |
伝記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
面接でイチバン大切なのは自己PRではなく“相手目線”!まずは相手=面接官(高校の先生)のことを知る、面接官をとりこにする聴き方の極意、面接が10倍速く上達する方法など、合格を勝ち取るための55のオキテが1冊に!入試の“最新傾向”に完全対応! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 面接準備編 こっそり教える面接の真実 第2章 ゼロからの志望校選び 第3章 受かる志望理由書の書き方 第4章 面接マナー編 相手を10秒で魅了する方法 第5章 面接実践編 これで合格が決まる 第6章 面接保護者編 その油断が子どもを不合格にする 第7章 小論文・作文編 |
| (他の紹介)著者紹介 |
常本 浩幸 ライトハウス・アカデミー塾長。大学卒業後、メーカー、コンサルティング会社を経て、大手予備校・大手個別指導塾にて講師として修業をつむ。後に、首都圏で中学受験から大学受験までを個別で指導する、ライトハウス・アカデミーを立ち上げ、現在塾長をつとめている。高校入試については、各教室で高い合格率を出すことで定評がある。また、高校入試における推薦入試の指導力の高さでも知られ、専門のコースも設置している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 【CD1】
-
-
2 パルティータ ホ長調 BWV1006a
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート
-
3 組曲 ハ短調 BWV997
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート
-
4 前奏曲 ハ短調 BWV999
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート
-
5 フーガ ト短調 BWV1000
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート
-
6 前奏曲、フーガとアレグロ 変ホ長調 BWV998
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート
-
7 【CD2】
-
-
8 組曲 ホ短調 BWV996
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート
-
9 組曲 ト短調 BWV995
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート
-
10 ヨハネ受難曲 BWV245 第2部ーアリオーソ「Betrachte, meine Seel' とくと見つめよ、わが魂よ」
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート ドミニク・ヴェルナー/バス・バリトン ムリス野田亜希/オルガン クリストフ・ヘッセ/ヴィオラ・ダ・モーレ
-
11 マタイ受難曲 BWV244b 第2部 レチタティーヴォ 「Ja freilich will in uns das Fleisch und Blut まさにその通り、私達に内在する肉と血こそが」
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート ドミニク・ヴェルナー/バス・バリトン ムリス野田亜希/オルガン カール・カイザー/トラヴェルソ
-
12 マタイ受難曲 BWV244b 第2部ーアリア 「Komm,süßes Kreuz 来ておくれ、甘き十字架よ」
-
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲 今村 泰典/リュート ドミニク・ヴェルナー/バス・バリトン ムリス野田亜希/オルガン ハラルド・マルテンス/ヴィオローネ
前のページへ