山の手図書館は大規模改修のため
 令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

重慶爆撃とは何だったのか もうひとつの日中戦争    

著者名 戦争と空爆問題研究会/編   荒井 信一/執筆   前田 哲男/執筆   伊香 俊哉/執筆   石島 紀之/執筆   聶 莉莉/執筆   一瀬 敬一郎/執筆
出版者 高文研
出版年月 2009.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5513433291210.7/ジ/図書室6一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

戦争と空爆問題研究会 荒井 信一 前田 哲男 伊香 俊哉 石島 紀之 聶 莉莉 一瀬 敬一郎
2009
210.74 210.74
日中戦争(1937〜1945) 空襲

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000115471
書誌種別 図書
書名 重慶爆撃とは何だったのか もうひとつの日中戦争    
書名ヨミ ジュウケイ バクゲキ トワ ナンダッタ ノカ 
著者名 戦争と空爆問題研究会/編
著者名ヨミ センソウ ト クウバク モンダイ ケンキュウカイ
著者名 荒井 信一/執筆
著者名ヨミ アライ シンイチ
著者名 前田 哲男/執筆
著者名ヨミ マエダ テツオ
出版者 高文研
出版年月 2009.1
ページ数 237p
大きさ 19cm
分類記号 210.74
分類記号 210.74
ISBN 4-87498-414-7
内容紹介 世界史上初、無差別戦略的爆撃を始めたのは日本軍だった! 被爆者の聞き取りなどから、6年にも及ぶ重慶爆撃の実態を解明。戦後補償裁判をにないつつ、アフガン・イラク戦争につながる「空からのテロ」の本質を明らかにする。
件名 日中戦争(1937〜1945)、空襲
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 本書は“知りたい操作がすばやく探せるビジュアルリファレンス”というコンセプトのもとに、Intuneの優れた機能を体系的にまとめあげ、設定および操作の方法をわかりやすく解説します。今回の改訂では執筆時点の最新情報を反映するほか、レポートの章を新たに追加しました。本書1冊で、基本的な知識の理解から、導入、構成、運用管理まで、ひととおりできるようになります。
(他の紹介)目次 第1章 クラウドベースのデバイス管理
第2章 IntuneへのWindowsデバイスの登録
第3章 IntuneへのiOS/Androidデバイスの登録
第4章 Windowsデバイスのポリシー管理
第5章 iOS/Androidデバイスのポリシー管理
第6章 Windowsデバイスのアプリケーション管理
第7章 iOS/Androidデバイスのアプリケーション管理
第8章 モバイルアプリケーション管理
第9章 条件付きアクセス
第10章 レポート
第11章 運用管理
(他の紹介)著者紹介 国井 傑
 会津大学客員教授。1997年よりマイクロソフト認定トレーナーとしての業務をスタート。2022年からは株式会社エストディアンを設立し、Microsoft 365 E5/E3に特化したトレーニングコースの開発や登壇に従事している。また2023年からは会津大学客員教授として社会人のサイバーセキュリティに関わる教育事業にも従事している。2006年より19年連続でMicrosoft MVP for Securityを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
加来 慎太郎
 GO株式会社コーポレートエンジニア。Japan Okta User Group Organizer。プロダクト開発・サポートエンジニアを経たのち、金融/不動産/ITスタートアップなどの企業にて自社の社内IT・セキュリティに従事するかたわらで、個人として複数の企業のMicrosoft 365やEnterprise Mobility+Securityの導入・活用支援も請け負う。他に、IT勉強会の主催・運営やBusiness Technology Conference Japanコアスタッフなど技術コミュニティにも貢献(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
髙橋 憲太郎
 2006年12月よりNSW株式会社に勤務し、データセンターを含む物理層からL7までをサポートするインフラエンジニアとして従事。Microsoft MVPをはじめとするMicrosoftコミュニティからの情報発信の影響を受けてMicrosoftソリューションに関わる機会が増加。近年はMicrosoft AzureとMicrosoft 365のコンサルティング業務を担当。Microsoftが新設したMicrosoft Top Partner Engineer Awardを2023年から連続して受賞。Japan EMS User Groupの共同主催者としても活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。