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書誌情報

書名

映画とジェンダー/エスニシティ   映画学叢書  

著者名 塚田 幸光/編著
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2019.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013139096778/ツ/図書室5B一般図書一般貸出在庫  

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2020
140 140
心理学

書誌詳細

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タイトルコード 1008001373848
書誌種別 図書
書名 映画とジェンダー/エスニシティ   映画学叢書  
書名ヨミ エイガ ト ジェンダー エスニシティ 
著者名 塚田 幸光/編著
著者名ヨミ ツカダ ユキヒロ
出版者 ミネルヴァ書房
出版年月 2019.5
ページ数 21,284,19p
大きさ 22cm
分類記号 778.04
分類記号 778.04
ISBN 4-623-08151-6
内容紹介 ジェンダーとエスニシティの交差に、映画が隠蔽(イン)/開示(アウト)する欲望とは何か。ディズニー映画の女性表象、李香蘭…。映画とジェンダーとエスニシティの関係性について様々な視座から論じる。
著者紹介 1971年茨城県生まれ。立教大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。関西学院大学法学部・大学院言語コミュニケーション文化研究科教授。著書に「シネマとジェンダー」など。
件名 映画、性差、民族
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 豊かな庭と建築、名物は日替わりの多国籍料理。目指すのは、LGBTQ、依存症、HIV陽性、外国籍…異なる現実を生きる人々が出会い、変わっていくこと。変わらなくても生きられる社会をつくること。そんな場をつくってきたバザールカフェの社会福祉士、ボランティア、宣教師、研究者らの実践レポート。
(他の紹介)目次 1章 カフェの日常を支える土台
2章 バザールカフェには誰がいる?
3章 バザールカフェ的ソーシャルワーク実践
4章 そこに広がる「生命モデル」の世界
5章 学びの場としてのバザール:コーヒーハウスミニストリー
6章 ブレンディング・コミュニティを生み出すカフェの試み
(他の紹介)著者紹介 狭間 明日実
 9年間バザールカフェ事務局に従事したのち2024年からボランティアとして関わる。傍らで、食べることや地域の暮らしにまつわる仕事や遊びをしている。同志社大学在学中の実習を機にバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 結
 バザールカフェ活動委員。大学2回生だった2017年、先輩に誘われてボランティアを始める。現在は同志社大学神学研究科大学院生。専門は近現代日本キリスト教史。バザールカフェがきっかけで社会福祉にも関心を持ち始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松浦 千恵
 ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)。2004年頃よりバザールカフェに関わるようになり、現在は事務局スタッフ。依存症専門の精神科クリニックとバザールカフェで主に依存症の方々に関わっている。地域と医療機関の両方で依存症支援のあり方について考え中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 裕美
 同志社大学社会学部教授。医療ソーシャルワーカーをしていた1996年にHIV陽性者支援を通してバザールカフェの設立メンバーと出会った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
メンセンディーク,マーサ
 同志社大学社会学部准教授。専門は多文化社会福祉、移住者・外国籍住民の支援。宣教師でもあり、日米の教会の協力活動に従事。バザールカフェの設立から関わり、現在は活動委員と代表を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白波瀬 達也
 関西学院大学人間福祉学部教授。専門は社会学。主にホームレス問題や貧困問題の調査・研究に従事。2016年に大学の共同研究プロジェクトをきっかけにバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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