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書誌情報

書名

香子 紫式部物語 1   

著者名 帚木 蓬生/著
出版者 PHP研究所
出版年月 2023.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181161472913.6/ハハ/11階図書室63A一般図書一般貸出貸出中  ×

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ピエール・プロブスト やました はるお
2020
345.1 345.1
租税制度

書誌詳細

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タイトルコード 1008001818905
書誌種別 図書
書名 香子 紫式部物語 1   
書名ヨミ カオルコ 
著者名 帚木 蓬生/著
著者名ヨミ ハハキギ ホウセイ
出版者 PHP研究所
出版年月 2023.12
ページ数 461p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-569-85451-9
内容紹介 父や祖母の薫陶を受けて育った香子(紫式部)は、夫との短い結婚生活、家族とともに向かった越前での暮らしの中で、まったく新しい物語を紡いでいく。香子の人生とともに、「源氏物語」桐壺〜末摘花の帖も描き出す。
著者紹介 福岡県生まれ。東京大学仏文科卒業。TBSに勤務。2年で退職し、九州大学医学部で学ぶ。精神科医、医学博士。「閉鎖病棟」で山本周五郎賞、「逃亡」で柴田錬三郎賞を受賞。
件名 紫式部-小説
個人件名 紫式部
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 豊かな庭と建築、名物は日替わりの多国籍料理。目指すのは、LGBTQ、依存症、HIV陽性、外国籍…異なる現実を生きる人々が出会い、変わっていくこと。変わらなくても生きられる社会をつくること。そんな場をつくってきたバザールカフェの社会福祉士、ボランティア、宣教師、研究者らの実践レポート。
(他の紹介)目次 1章 カフェの日常を支える土台
2章 バザールカフェには誰がいる?
3章 バザールカフェ的ソーシャルワーク実践
4章 そこに広がる「生命モデル」の世界
5章 学びの場としてのバザール:コーヒーハウスミニストリー
6章 ブレンディング・コミュニティを生み出すカフェの試み
(他の紹介)著者紹介 狭間 明日実
 9年間バザールカフェ事務局に従事したのち2024年からボランティアとして関わる。傍らで、食べることや地域の暮らしにまつわる仕事や遊びをしている。同志社大学在学中の実習を機にバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 結
 バザールカフェ活動委員。大学2回生だった2017年、先輩に誘われてボランティアを始める。現在は同志社大学神学研究科大学院生。専門は近現代日本キリスト教史。バザールカフェがきっかけで社会福祉にも関心を持ち始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松浦 千恵
 ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)。2004年頃よりバザールカフェに関わるようになり、現在は事務局スタッフ。依存症専門の精神科クリニックとバザールカフェで主に依存症の方々に関わっている。地域と医療機関の両方で依存症支援のあり方について考え中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 裕美
 同志社大学社会学部教授。医療ソーシャルワーカーをしていた1996年にHIV陽性者支援を通してバザールカフェの設立メンバーと出会った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
メンセンディーク,マーサ
 同志社大学社会学部准教授。専門は多文化社会福祉、移住者・外国籍住民の支援。宣教師でもあり、日米の教会の協力活動に従事。バザールカフェの設立から関わり、現在は活動委員と代表を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白波瀬 達也
 関西学院大学人間福祉学部教授。専門は社会学。主にホームレス問題や貧困問題の調査・研究に従事。2016年に大学の共同研究プロジェクトをきっかけにバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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