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書誌情報

書名

丸山眞男と戦後日本の国体     

著者名 池田 信夫/著
出版者 白水社
出版年月 2018.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180353146311.2/イ/1階図書室38A一般図書一般貸出在庫  

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1978
918.68 918.68
農民一揆 日本-歴史-幕末期

書誌詳細

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タイトルコード 1008001293995
書誌種別 図書
書名 丸山眞男と戦後日本の国体     
書名ヨミ マルヤマ マサオ ト センゴ ニホン ノ コクタイ 
著者名 池田 信夫/著
著者名ヨミ イケダ ノブオ
出版者 白水社
出版年月 2018.7
ページ数 256,8p
大きさ 20cm
分類記号 311.21
分類記号 311.21
ISBN 4-560-09655-0
内容紹介 戦後政治の最大の争点は憲法9条ではなかった! 処女作「政治学に於ける国家の概念」以降の丸山眞男の論文、座談、書簡、講義録を広範かつ詳細に検討しながら、戦後民主主義の「神話」を解体する画期的論考。
著者紹介 1953年生まれ。東京大学経済学部卒業。アゴラ研究所代表取締役社長。著書に「イノベーションとは何か」「「空気」の構造」「戦後リベラルの終焉」など。
個人件名 丸山 真男
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 豊かな庭と建築、名物は日替わりの多国籍料理。目指すのは、LGBTQ、依存症、HIV陽性、外国籍…異なる現実を生きる人々が出会い、変わっていくこと。変わらなくても生きられる社会をつくること。そんな場をつくってきたバザールカフェの社会福祉士、ボランティア、宣教師、研究者らの実践レポート。
(他の紹介)目次 1章 カフェの日常を支える土台
2章 バザールカフェには誰がいる?
3章 バザールカフェ的ソーシャルワーク実践
4章 そこに広がる「生命モデル」の世界
5章 学びの場としてのバザール:コーヒーハウスミニストリー
6章 ブレンディング・コミュニティを生み出すカフェの試み
(他の紹介)著者紹介 狭間 明日実
 9年間バザールカフェ事務局に従事したのち2024年からボランティアとして関わる。傍らで、食べることや地域の暮らしにまつわる仕事や遊びをしている。同志社大学在学中の実習を機にバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 結
 バザールカフェ活動委員。大学2回生だった2017年、先輩に誘われてボランティアを始める。現在は同志社大学神学研究科大学院生。専門は近現代日本キリスト教史。バザールカフェがきっかけで社会福祉にも関心を持ち始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松浦 千恵
 ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)。2004年頃よりバザールカフェに関わるようになり、現在は事務局スタッフ。依存症専門の精神科クリニックとバザールカフェで主に依存症の方々に関わっている。地域と医療機関の両方で依存症支援のあり方について考え中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 裕美
 同志社大学社会学部教授。医療ソーシャルワーカーをしていた1996年にHIV陽性者支援を通してバザールカフェの設立メンバーと出会った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
メンセンディーク,マーサ
 同志社大学社会学部准教授。専門は多文化社会福祉、移住者・外国籍住民の支援。宣教師でもあり、日米の教会の協力活動に従事。バザールカフェの設立から関わり、現在は活動委員と代表を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白波瀬 達也
 関西学院大学人間福祉学部教授。専門は社会学。主にホームレス問題や貧困問題の調査・研究に従事。2016年に大学の共同研究プロジェクトをきっかけにバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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