蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
戦う広告 雑誌広告に見るアジア太平洋戦争
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| 著者名 |
若林 宣/著
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| 出版者 |
小学館
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| 出版年月 |
2008.8 |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117644435 | 674.2/ワ/ | 書庫大型 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4012663128 | 674/ワ/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
清田 | 5513421916 | 674/ワ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
山の手 | 7012633546 | 674/ワ/ | 図書室 | 04b | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000064463 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
戦う広告 雑誌広告に見るアジア太平洋戦争 |
| 書名ヨミ |
タタカウ コウコク |
| 著者名 |
若林 宣/著
|
| 著者名ヨミ |
ワカバヤシ トオル |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2008.8 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
674.21
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| 分類記号 |
674.21
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| ISBN |
4-09-626138-5 |
| 内容紹介 |
広告を見れば戦争がわかる! 日中戦争開戦から敗戦まで、戦時下の生活をいきいきと伝える雑誌広告350点を掲載。それらを通して、当時の経済・産業・生活の実態に迫るとともに、人びとの意識や心についても考察。 |
| 著者紹介 |
昭和42年生まれ。歴史・乗り物ライター。雑誌やムックで航空史や歴史的乗り物に関する記事を執筆。著書に「羽後交通横荘線」「羽後交通雄勝線」など。 |
| 件名 |
広告-日本、日中戦争(1937〜1945)、太平洋戦争(1941〜1945) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
豊かな庭と建築、名物は日替わりの多国籍料理。目指すのは、LGBTQ、依存症、HIV陽性、外国籍…異なる現実を生きる人々が出会い、変わっていくこと。変わらなくても生きられる社会をつくること。そんな場をつくってきたバザールカフェの社会福祉士、ボランティア、宣教師、研究者らの実践レポート。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 カフェの日常を支える土台 2章 バザールカフェには誰がいる? 3章 バザールカフェ的ソーシャルワーク実践 4章 そこに広がる「生命モデル」の世界 5章 学びの場としてのバザール:コーヒーハウスミニストリー 6章 ブレンディング・コミュニティを生み出すカフェの試み |
| (他の紹介)著者紹介 |
狭間 明日実 9年間バザールカフェ事務局に従事したのち2024年からボランティアとして関わる。傍らで、食べることや地域の暮らしにまつわる仕事や遊びをしている。同志社大学在学中の実習を機にバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐々木 結 バザールカフェ活動委員。大学2回生だった2017年、先輩に誘われてボランティアを始める。現在は同志社大学神学研究科大学院生。専門は近現代日本キリスト教史。バザールカフェがきっかけで社会福祉にも関心を持ち始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松浦 千恵 ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)。2004年頃よりバザールカフェに関わるようになり、現在は事務局スタッフ。依存症専門の精神科クリニックとバザールカフェで主に依存症の方々に関わっている。地域と医療機関の両方で依存症支援のあり方について考え中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 野村 裕美 同志社大学社会学部教授。医療ソーシャルワーカーをしていた1996年にHIV陽性者支援を通してバザールカフェの設立メンバーと出会った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) メンセンディーク,マーサ 同志社大学社会学部准教授。専門は多文化社会福祉、移住者・外国籍住民の支援。宣教師でもあり、日米の教会の協力活動に従事。バザールカフェの設立から関わり、現在は活動委員と代表を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 白波瀬 達也 関西学院大学人間福祉学部教授。専門は社会学。主にホームレス問題や貧困問題の調査・研究に従事。2016年に大学の共同研究プロジェクトをきっかけにバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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