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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

「がん患者本位のエンゲージメント」を目指して がん患者が社会で自分らしく生きるための3つのビジョン    

著者名 「がん患者本位のエンゲージメント」を考える会/著
出版者 日経BP
出版年月 2021.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180682353G494.5/ガ/1階図書室52B一般図書一般貸出在庫  

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坂木 司
2021
369.14 369.14
社会福祉 喫茶店

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001740230
書誌種別 図書
書名 疫学の事典     
書名ヨミ エキガク ノ ジテン 
著者名 日本疫学会/監修
著者名ヨミ ニホン エキガクカイ
著者名 三浦 克之/編集
著者名ヨミ ミウラ カツユキ
著者名 玉腰 暁子/編集
著者名ヨミ タマコシ アキコ
出版者 朝倉書店
出版年月 2023.1
ページ数 17,553p
大きさ 22cm
分類記号 498.6
分類記号 498.6
ISBN 4-254-31097-9
内容紹介 病気の原因、診断、治療、そして予防対策などを人間集団において明らかにする学問、疫学。その重要なキーワード226項目を取り上げ、各領域での具体的な事例を示しながら解説する。
件名 疫学-便覧
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 豊かな庭と建築、名物は日替わりの多国籍料理。目指すのは、LGBTQ、依存症、HIV陽性、外国籍…異なる現実を生きる人々が出会い、変わっていくこと。変わらなくても生きられる社会をつくること。そんな場をつくってきたバザールカフェの社会福祉士、ボランティア、宣教師、研究者らの実践レポート。
(他の紹介)目次 1章 カフェの日常を支える土台
2章 バザールカフェには誰がいる?
3章 バザールカフェ的ソーシャルワーク実践
4章 そこに広がる「生命モデル」の世界
5章 学びの場としてのバザール:コーヒーハウスミニストリー
6章 ブレンディング・コミュニティを生み出すカフェの試み
(他の紹介)著者紹介 狭間 明日実
 9年間バザールカフェ事務局に従事したのち2024年からボランティアとして関わる。傍らで、食べることや地域の暮らしにまつわる仕事や遊びをしている。同志社大学在学中の実習を機にバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 結
 バザールカフェ活動委員。大学2回生だった2017年、先輩に誘われてボランティアを始める。現在は同志社大学神学研究科大学院生。専門は近現代日本キリスト教史。バザールカフェがきっかけで社会福祉にも関心を持ち始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松浦 千恵
 ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)。2004年頃よりバザールカフェに関わるようになり、現在は事務局スタッフ。依存症専門の精神科クリニックとバザールカフェで主に依存症の方々に関わっている。地域と医療機関の両方で依存症支援のあり方について考え中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 裕美
 同志社大学社会学部教授。医療ソーシャルワーカーをしていた1996年にHIV陽性者支援を通してバザールカフェの設立メンバーと出会った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
メンセンディーク,マーサ
 同志社大学社会学部准教授。専門は多文化社会福祉、移住者・外国籍住民の支援。宣教師でもあり、日米の教会の協力活動に従事。バザールカフェの設立から関わり、現在は活動委員と代表を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白波瀬 達也
 関西学院大学人間福祉学部教授。専門は社会学。主にホームレス問題や貧困問題の調査・研究に従事。2016年に大学の共同研究プロジェクトをきっかけにバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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