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書誌情報

書名

パレスチナとは何か     

著者名 エドワード・W・サイード/[著]   島 弘之/訳
出版者 岩波書店
出版年月 1995.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 白石区民4112297868227/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 豊平区民5112309587227/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 南区民6112324006227/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 西区民7112288381227/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 ちえりあ7900085650227/サ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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1970

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000895208
書誌種別 図書
書名 パレスチナとは何か     
書名ヨミ パレスチナ トワ ナニカ 
著者名 エドワード・W・サイード/[著]
著者名ヨミ エドワード W サイード
著者名 島 弘之/訳
著者名ヨミ シマ ヒロユキ
出版者 岩波書店
出版年月 1995.8
ページ数 269p
大きさ 19cm
分類記号 227.9
分類記号 227.99
ISBN 4-00-002967-3
内容紹介 93年の暫定自治合意後も戦火が絶えることのないパレスチナ。自らのアメリカへの政治的流氓の体験をふまえ、パレスチナ人の生活を内側から描くことによって問題の本質に迫った、現在の民族問題を考える上でも必読の書。
件名 パレスチナ
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 豊かな庭と建築、名物は日替わりの多国籍料理。目指すのは、LGBTQ、依存症、HIV陽性、外国籍…異なる現実を生きる人々が出会い、変わっていくこと。変わらなくても生きられる社会をつくること。そんな場をつくってきたバザールカフェの社会福祉士、ボランティア、宣教師、研究者らの実践レポート。
(他の紹介)目次 1章 カフェの日常を支える土台
2章 バザールカフェには誰がいる?
3章 バザールカフェ的ソーシャルワーク実践
4章 そこに広がる「生命モデル」の世界
5章 学びの場としてのバザール:コーヒーハウスミニストリー
6章 ブレンディング・コミュニティを生み出すカフェの試み
(他の紹介)著者紹介 狭間 明日実
 9年間バザールカフェ事務局に従事したのち2024年からボランティアとして関わる。傍らで、食べることや地域の暮らしにまつわる仕事や遊びをしている。同志社大学在学中の実習を機にバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 結
 バザールカフェ活動委員。大学2回生だった2017年、先輩に誘われてボランティアを始める。現在は同志社大学神学研究科大学院生。専門は近現代日本キリスト教史。バザールカフェがきっかけで社会福祉にも関心を持ち始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松浦 千恵
 ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)。2004年頃よりバザールカフェに関わるようになり、現在は事務局スタッフ。依存症専門の精神科クリニックとバザールカフェで主に依存症の方々に関わっている。地域と医療機関の両方で依存症支援のあり方について考え中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 裕美
 同志社大学社会学部教授。医療ソーシャルワーカーをしていた1996年にHIV陽性者支援を通してバザールカフェの設立メンバーと出会った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
メンセンディーク,マーサ
 同志社大学社会学部准教授。専門は多文化社会福祉、移住者・外国籍住民の支援。宣教師でもあり、日米の教会の協力活動に従事。バザールカフェの設立から関わり、現在は活動委員と代表を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白波瀬 達也
 関西学院大学人間福祉学部教授。専門は社会学。主にホームレス問題や貧困問題の調査・研究に従事。2016年に大学の共同研究プロジェクトをきっかけにバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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