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書誌情報

書名

うつくしすぎる自然博物     

著者名 ベン・ホアー/文   アンジェラ・リッツァ/絵   ダニエル・ロング/絵   高里 ひろ/訳
出版者 主婦の友社
出版年月 2020.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180690950460.4/ホ/1階図書室51B一般図書一般貸出在庫  

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ひろかわ さえこ
2024
369.14 369.14
社会福祉 喫茶店

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001531037
書誌種別 図書
書名 うつくしすぎる自然博物     
書名ヨミ ウツクシスギル シゼン ハクブツ 
著者名 ベン・ホアー/文
著者名ヨミ ベン ホアー
著者名 アンジェラ・リッツァ/絵
著者名ヨミ アンジェラ リッツァ
著者名 ダニエル・ロング/絵
著者名ヨミ ダニエル ロング
出版者 主婦の友社
出版年月 2020.12
ページ数 224p
大きさ 29cm
分類記号 460.4
分類記号 460.4
ISBN 4-07-444228-7
内容紹介 自然は地球のアート作品。あなたを悠久の時間旅行に連れていく一冊。鉱物、植物、微生物など、生命の多様ないとなみを見せてくれる自然博物の数々を、美しい写真とイラストで紹介する。
著者紹介 『BBCワイルドライフマガジン』の編集に携わる。DK社の多くの書籍に編集者、ライター、監修者としてかかわる。
件名 生物、岩石、鉱物
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 豊かな庭と建築、名物は日替わりの多国籍料理。目指すのは、LGBTQ、依存症、HIV陽性、外国籍…異なる現実を生きる人々が出会い、変わっていくこと。変わらなくても生きられる社会をつくること。そんな場をつくってきたバザールカフェの社会福祉士、ボランティア、宣教師、研究者らの実践レポート。
(他の紹介)目次 1章 カフェの日常を支える土台
2章 バザールカフェには誰がいる?
3章 バザールカフェ的ソーシャルワーク実践
4章 そこに広がる「生命モデル」の世界
5章 学びの場としてのバザール:コーヒーハウスミニストリー
6章 ブレンディング・コミュニティを生み出すカフェの試み
(他の紹介)著者紹介 狭間 明日実
 9年間バザールカフェ事務局に従事したのち2024年からボランティアとして関わる。傍らで、食べることや地域の暮らしにまつわる仕事や遊びをしている。同志社大学在学中の実習を機にバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 結
 バザールカフェ活動委員。大学2回生だった2017年、先輩に誘われてボランティアを始める。現在は同志社大学神学研究科大学院生。専門は近現代日本キリスト教史。バザールカフェがきっかけで社会福祉にも関心を持ち始めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松浦 千恵
 ソーシャルワーカー(社会福祉士・精神保健福祉士)。2004年頃よりバザールカフェに関わるようになり、現在は事務局スタッフ。依存症専門の精神科クリニックとバザールカフェで主に依存症の方々に関わっている。地域と医療機関の両方で依存症支援のあり方について考え中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 裕美
 同志社大学社会学部教授。医療ソーシャルワーカーをしていた1996年にHIV陽性者支援を通してバザールカフェの設立メンバーと出会った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
メンセンディーク,マーサ
 同志社大学社会学部准教授。専門は多文化社会福祉、移住者・外国籍住民の支援。宣教師でもあり、日米の教会の協力活動に従事。バザールカフェの設立から関わり、現在は活動委員と代表を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
白波瀬 達也
 関西学院大学人間福祉学部教授。専門は社会学。主にホームレス問題や貧困問題の調査・研究に従事。2016年に大学の共同研究プロジェクトをきっかけにバザールカフェに関わるようになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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