検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

百年前のパンデミックと皇室 梨本宮伊都子妃の見たスペイン風邪    

著者名 小田部 雄次/著
出版者 敬文舎
出版年月 2020.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 旭山公園通1213141516493/オ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2016
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001526665
書誌種別 図書
書名 百年前のパンデミックと皇室 梨本宮伊都子妃の見たスペイン風邪    
書名ヨミ ヒャクネンマエ ノ パンデミック ト コウシツ 
著者名 小田部 雄次/著
著者名ヨミ オタベ ユウジ
出版者 敬文舎
出版年月 2020.10
ページ数 167p
大きさ 19cm
分類記号 493.87
分類記号 493.87
ISBN 4-906822-57-7
内容紹介 100年前の宮中周辺は、スペイン風邪にどう対応したのか。また、当時の庶民たちは、どう受け止めたのか。当時の梨本宮伊都子の日記を元に、スペイン風邪の実態や当時の皇室の状況を描く。貴重な写真も多数収録。
著者紹介 1952年東京生まれ。静岡福祉大学名誉教授。専門は日本近現代皇室史。著書に「梨本宮伊都子妃の日記」など。
件名 インフルエンザ、皇室
個人件名 梨本 伊都子
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「ガスライティング」は映画『Gaslight(ガス燈)』に由来し、2022年には米国で「今年の流行語」に選ばれました。ガスライティングをする者(ガスライター)は被害者を心理的に追い詰め、自己価値感を奪うことで支配します。親子、夫婦、恋愛関係、職場、教育や医療の現場など、権力(パワー)の差が存在するあらゆる関係性にその罠は潜んでいます。本書は、ガスライティングの影響に気づき、健全な境界線を引くための多数のワークを通して、回復への旅をサポートします。それはトラウマインフォームドケアとセルフコンパッションの実践です。
(他の紹介)目次 第1部 ガスライティングについて知ろう(ガスライティングとは何か?
家族
親密な関係性
社会)
第2部 回復(過去のトラウマと向き合う
自分の感情を守る
不健全なパターンと行きづまりを打開しよう)
第3部 目標に向かって前進する(自尊心と自信を高める
セルフラブを実践し、本当の自分を受け入れる
信頼と健全な人間関係を確立する)
(他の紹介)著者紹介 ケリー,アメリア
 アートセラピスト、瞑想とヨガの公認インストラクターとして20年の経験をもつ、統合的でトラウマインフォームドなセラピスト。EMDR、催眠療法、ソマティックセラピー、内的家族システム(IFS)、ブレインスポッティングのトレーニングを受けている。モチベーションやさまざまな問題を抱える女性、虐待や関係性トラウマのサバイバー、非常に感受性が強く敏感な気質をもった人(HSP)、健康的な人、成人の注意欠如・多動症(ADHD)へのエンパワメントを中心に、“サイエンス・ヘルプ”分野のトレーナー、ポッドキャスター、ライターとしても活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野坂 祐子
 大阪大学大学院人間科学研究科臨床教育学講座教育心理学分野教授、博士(人間学)。公認心理師・臨床心理士。2004年お茶の水女子大学大学院人間文化研究科人間発達科学専攻博士後期課程単位取得退学。同年、大阪教育大学学校危機メンタルサポートセンターに着任、2013年より現所属。専門は、発達臨床心理学・トラウマ臨床。日本トラウマティック・ストレス学会理事、一般社団法人もふもふネット理事。児童福祉領域において、虐待・ネグレクトや犯罪被害等によるトラウマの研究と臨床に取り組むほか、一般社団法人もふもふネットにて、性暴力のサバイバーと家族への支援、援助職への教育等を行う。公衆衛生としてのトラウマインフォームドケア/システムを構築することをめざし、さまざまな現場と協働している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。