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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111471199 | 210.5/ハ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000940541 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
江戸情報文化史研究 |
| 書名ヨミ |
エド ジョウホウ ブンカシ ケンキュウ |
| 著者名 |
芳賀 登/著
|
| 著者名ヨミ |
ハガ ノボル |
| 出版者 |
皓星社
|
| 出版年月 |
1996.5 |
| ページ数 |
320p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
210.5
|
| 分類記号 |
210.5
|
| ISBN |
4-905980-73-9 |
| 内容紹介 |
江戸・明治を通して、その文化のありようを「情報文化」の側面から照らし、資料として従来軽視されてきた雑書雑芸雑資料の類を駆使して文化史に新知見と幅と厚みを加える。 |
| 著者紹介 |
1926年生まれ。筑波大学副学長。著書に「日本生活文化史序論」「江戸歌文派の成立と展開」ほか多数。 |
| 件名 |
日本-歴史-江戸時代、日本-歴史-明治時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ひとつの真実にむかって書かれる推理小説から、なぜこれほどまでに多様な“読む”面白さが生まれているのか。作家・評論家たちは、推理小説をいかに読み解いたか。『短編ミステリの二百年』で日本推理作家協会賞・本格ミステリ大賞を受賞した編者によるアンソロジー。ミステリに関するエッセイ・解説・評論の数多あるなかから22の名文を選りすぐった、ミステリ・ファン必携の一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
解釈について(北村薫) 推理小説について(坂口安吾) トリック無用は暴論か/必然性と可能性(都筑道夫) 影の薄い大探偵“ポアロ”/ヴァージル・ティッブス(瀬戸川猛資) 紐育のイギリス人―『わが子は殺人者』(P.クェンティン)解説(法月綸太郎) 誤解された冒険小説/アイ・スパイ!(各務三郎) 不信のヒーロー/フランシスの復活(北上次郎) 女嫌いの系譜、又は禁欲的ヒーロー論(石上三登志) ポイズンヴィルの夏(小鷹信光) “清水チャンドラー”の弊害について(池上冬樹) 「本格ミステリ冬の時代」はあったのか(森下祐行) なぜ戦争映画を見ないか/社会派とは何か(丸谷才一) 善人と怪物―北村薫『盤上の敵』(笠井潔) イラン、イスラム革命後十年 船戸与一『砂のクロニクル』(井家上隆幸) 書簡体を用いる 夢野久作『瓶詰地獄』(中条省平) 明るい館の秘密―クリスティ『そして誰もいなくなった』を読む(若島正) |
| (他の紹介)著者紹介 |
小森 収 1958年福岡県生まれ。大阪大学人間科学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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