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書誌情報

書名

東京大学本郷キャンパス 140年の歴史をたどる    

著者名 東京大学キャンパス計画室/編
出版者 東京大学出版会
出版年月 2018.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180341570526.3/ト/書庫大型一般図書一般貸出在庫  

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2018
902.3 902.3
推理小説

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001287852
書誌種別 図書
書名 東京大学本郷キャンパス 140年の歴史をたどる    
書名ヨミ トウキョウ ダイガク ホンゴウ キャンパス 
著者名 東京大学キャンパス計画室/編
著者名ヨミ トウキョウ ダイガク キャンパス ケイカクシツ
出版者 東京大学出版会
出版年月 2018.6
ページ数 12,199p
大きさ 24cm
分類記号 526.37
分類記号 526.37
ISBN 4-13-001350-5
内容紹介 なぜ本郷が東京大学の敷地として選ばれたのか。建物のデザインはどのようにして決められたのか。東京大学が創設されてから現在にいたるキャンパス形成の140年のあゆみを、20世紀初頭の古写真など数々の貴重な史料で辿る。
件名 東京大学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ひとつの真実にむかって書かれる推理小説から、なぜこれほどまでに多様な“読む”面白さが生まれているのか。作家・評論家たちは、推理小説をいかに読み解いたか。『短編ミステリの二百年』で日本推理作家協会賞・本格ミステリ大賞を受賞した編者によるアンソロジー。ミステリに関するエッセイ・解説・評論の数多あるなかから22の名文を選りすぐった、ミステリ・ファン必携の一冊。
(他の紹介)目次 解釈について(北村薫)
推理小説について(坂口安吾)
トリック無用は暴論か/必然性と可能性(都筑道夫)
影の薄い大探偵“ポアロ”/ヴァージル・ティッブス(瀬戸川猛資)
紐育のイギリス人―『わが子は殺人者』(P.クェンティン)解説(法月綸太郎)
誤解された冒険小説/アイ・スパイ!(各務三郎)
不信のヒーロー/フランシスの復活(北上次郎)
女嫌いの系譜、又は禁欲的ヒーロー論(石上三登志)
ポイズンヴィルの夏(小鷹信光)
“清水チャンドラー”の弊害について(池上冬樹)
「本格ミステリ冬の時代」はあったのか(森下祐行)
なぜ戦争映画を見ないか/社会派とは何か(丸谷才一)
善人と怪物―北村薫『盤上の敵』(笠井潔)
イラン、イスラム革命後十年 船戸与一『砂のクロニクル』(井家上隆幸)
書簡体を用いる 夢野久作『瓶詰地獄』(中条省平)
明るい館の秘密―クリスティ『そして誰もいなくなった』を読む(若島正)
(他の紹介)著者紹介 小森 収
 1958年福岡県生まれ。大阪大学人間科学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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