検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 12 在庫数 11 予約数 0

書誌情報

書名

きれいに縫うための基礎の基礎     

著者名 水野 佳子/著
出版者 文化出版局
出版年月 2009.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5513538131593.3/ミ/図書室25一般図書一般貸出貸出中  ×
2 山の手7013248963593.3/ミ/図書室04a一般図書一般貸出在庫  
3 白石区民4113017885593/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 豊平区民5113011562593/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 南区民6113028077593/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
6 西区民7113009943593/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
7 ふしこ3213023769593/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
8 厚別西8213022612593/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
9 もいわ6313012202593/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
10 西野7210476375593/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
11 はっさむ7313013141593/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  
12 新発寒9213008411593/ミ/大型本一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

武田 徹
2024
289.1 289.1

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000124395
書誌種別 図書
書名 きれいに縫うための基礎の基礎     
書名ヨミ キレイ ニ ヌウ タメ ノ キソ ノ キソ 
著者名 水野 佳子/著
著者名ヨミ ミズノ ヨシコ
出版者 文化出版局
出版年月 2009.2
ページ数 131p
大きさ 26cm
分類記号 593.3
分類記号 593.3
ISBN 4-579-11225-8
内容紹介 きれいに縫うには、何度も縫い直さないこと、たくさん縫って感覚を覚えること…。ホームソーイングに必要な基本的な縫い方を、細かく順を追ってすべて写真で解説。アイロンかけ、ミシンかけも取り上げる。
著者紹介 1971年生まれ。文化服装学院アパレルデザイン科卒。ソーイングデザイナー。雑誌上でデザイン、縫製、パターンメーキングなどを発表。舞台衣装製作やサンプル縫製なども手がける。
件名 洋裁
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 神の言葉に背を向け、ジャーナリズムの限界を問い続けた。『田中角栄研究』『宇宙からの帰還』『脳死』など、ジャーナリストとして膨大な著作を残した「知の巨人」は、なぜ晩年、あえて非科学的な領域に踏み込み、批判を浴びたのか…。「語り得ない領域」に触れる詩や信仰の言葉を弄ぶことを禁じて、ファクトを積み重ねて突き進んでいた立花が、最晩年に小説や詩が醸す豊潤な世界に身を委ね、宗教と和解する必然を描きだした渾身のルポルタージュ。現代社会に問いを立て続け、書き、疾走した立花隆の原点と到達点を解き明かす。未公開対談「創作と現実の間」(大江健三郎×立花隆)を収録。
(他の紹介)目次 1 北京の聖家族
2 焼け跡の知的欠食児
3 二十歳のころの反核運動
4 現代詩と神秘哲学
5 ヤクザと言語哲学―週刊誌記者時代
6 『論理哲学論考』の磁力圏―「田中角栄研究」
7 ジャーナリズム+αへ―『宇宙からの帰還』
8 もうひとつの調査報道―『脳死』
9 相転移と踏み止まり―『脳死体験』
10 東大教授になったジャーナリスト
11 「立花先生、かなりヘンですよ」
12 ニュー・サイエンスと「知の巨人」
13 「あの世で会おう」―『武満徹・音楽創造への旅』
14 回帰と和解のとき
創作と現実の間―(対談)大江健三郎×立花隆
(他の紹介)著者紹介 武田 徹
 1958年生まれ。ジャーナリスト、評論家、専修大学文学部教授。国際基督教大学大学院比較文化研究科博士前期課程修了。著書に『流行人類学クロニクル』(サントリー学芸賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。