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書誌情報

書名

ドビュッシー:ソナタ&トリオ     

著者名 クロード・ドビュッシー/作曲   ルノー・カピュソン/ヴァイオリン   エマニュエル・パユ/フルート
出版者 ワーナーミュージック・ジャパン
出版年月 2017.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140394834DM14/ド/2階図書室200視CD一般貸出在庫   ○

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1990
289.1 289.1

書誌詳細

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タイトルコード 3008000127384
書誌種別 視聴覚CD
書名 ドビュッシー:ソナタ&トリオ     
書名ヨミ ドビュッシー ソナタ アンド トリオ 
著者名 クロード・ドビュッシー/作曲
著者名ヨミ ドビュッシー クロード
著者名 ルノー・カピュソン/ヴァイオリン
著者名ヨミ カピュソン ルノー
著者名 エマニュエル・パユ/フルート
著者名ヨミ パユ エマニュエル
出版者 ワーナーミュージック・ジャパン
出版年月 2017.11
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M14
内容紹介 クロード・ドビュッシー/作曲、ルノー・カピュソン/ヴァイオリン(3,5)、エマニュエル・パユ/フルート(2,4)、ジェラール・コセ/ヴィオラ(4)、エドガー・モロー/チェロ(1,5)、マリー・ピエール・ラングラメー/ハープ(4)ベルトラン・シャマユ/ピアノ(1,3,5)  1.チェロ・ソナタ ニ短調   2.シランクス   3.ヴァイオリン・ソナタ ト短調   4.フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ   5.ピアノ三重奏曲 ト長調
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 神の言葉に背を向け、ジャーナリズムの限界を問い続けた。『田中角栄研究』『宇宙からの帰還』『脳死』など、ジャーナリストとして膨大な著作を残した「知の巨人」は、なぜ晩年、あえて非科学的な領域に踏み込み、批判を浴びたのか…。「語り得ない領域」に触れる詩や信仰の言葉を弄ぶことを禁じて、ファクトを積み重ねて突き進んでいた立花が、最晩年に小説や詩が醸す豊潤な世界に身を委ね、宗教と和解する必然を描きだした渾身のルポルタージュ。現代社会に問いを立て続け、書き、疾走した立花隆の原点と到達点を解き明かす。未公開対談「創作と現実の間」(大江健三郎×立花隆)を収録。
(他の紹介)目次 1 北京の聖家族
2 焼け跡の知的欠食児
3 二十歳のころの反核運動
4 現代詩と神秘哲学
5 ヤクザと言語哲学―週刊誌記者時代
6 『論理哲学論考』の磁力圏―「田中角栄研究」
7 ジャーナリズム+αへ―『宇宙からの帰還』
8 もうひとつの調査報道―『脳死』
9 相転移と踏み止まり―『脳死体験』
10 東大教授になったジャーナリスト
11 「立花先生、かなりヘンですよ」
12 ニュー・サイエンスと「知の巨人」
13 「あの世で会おう」―『武満徹・音楽創造への旅』
14 回帰と和解のとき
創作と現実の間―(対談)大江健三郎×立花隆
(他の紹介)著者紹介 武田 徹
 1958年生まれ。ジャーナリスト、評論家、専修大学文学部教授。国際基督教大学大学院比較文化研究科博士前期課程修了。著書に『流行人類学クロニクル』(サントリー学芸賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 チェロ・ソナタ ニ短調
クロード・ドビュッシー/作曲 エドガー・モロー/チェロ ベルトラン・シャマユ/ピアノ
2 シランクス
クロード・ドビュッシー/作曲 エマニュエル・パユ/フルート
3 ヴァイオリン・ソナタ ト短調
クロード・ドビュッシー/作曲 ルノー・カピュソン/ヴァイオリン ベルトラン・シャマユ/ピアノ
4 フルート、ヴィオラとハープのためのソナタ
クロード・ドビュッシー/作曲 エマニュエル・パユ/フルート ジェラール・コセ/ヴィオラ マリー・ピエール・ラングラメー/ハープ
5 ピアノ三重奏曲 ト長調
クロード・ドビュッシー/作曲 ルノー・カピュソン/ヴァイオリン エドガー・モロー/チェロ ベルトラン・シャマユ/ピアノ
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