蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
石油化学工業年鑑 1990年版
|
| 出版者 |
石油化学新聞社
|
| 出版年月 |
1990.9 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0115546202 | R575.6/セ/ | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000567217 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
石油化学工業年鑑 1990年版 |
| 書名ヨミ |
セキユ カガク コウギョウ ネンカン |
| 出版者 |
石油化学新聞社
|
| 出版年月 |
1990.9 |
| ページ数 |
419p |
| 大きさ |
27cm |
| 分類記号 |
575.6
|
| 分類記号 |
575.6
|
| 件名 |
石油化学工業-年鑑 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
神の言葉に背を向け、ジャーナリズムの限界を問い続けた。『田中角栄研究』『宇宙からの帰還』『脳死』など、ジャーナリストとして膨大な著作を残した「知の巨人」は、なぜ晩年、あえて非科学的な領域に踏み込み、批判を浴びたのか…。「語り得ない領域」に触れる詩や信仰の言葉を弄ぶことを禁じて、ファクトを積み重ねて突き進んでいた立花が、最晩年に小説や詩が醸す豊潤な世界に身を委ね、宗教と和解する必然を描きだした渾身のルポルタージュ。現代社会に問いを立て続け、書き、疾走した立花隆の原点と到達点を解き明かす。未公開対談「創作と現実の間」(大江健三郎×立花隆)を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
1 北京の聖家族 2 焼け跡の知的欠食児 3 二十歳のころの反核運動 4 現代詩と神秘哲学 5 ヤクザと言語哲学―週刊誌記者時代 6 『論理哲学論考』の磁力圏―「田中角栄研究」 7 ジャーナリズム+αへ―『宇宙からの帰還』 8 もうひとつの調査報道―『脳死』 9 相転移と踏み止まり―『脳死体験』 10 東大教授になったジャーナリスト 11 「立花先生、かなりヘンですよ」 12 ニュー・サイエンスと「知の巨人」 13 「あの世で会おう」―『武満徹・音楽創造への旅』 14 回帰と和解のとき 創作と現実の間―(対談)大江健三郎×立花隆 |
| (他の紹介)著者紹介 |
武田 徹 1958年生まれ。ジャーナリスト、評論家、専修大学文学部教授。国際基督教大学大学院比較文化研究科博士前期課程修了。著書に『流行人類学クロニクル』(サントリー学芸賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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