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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180914012 | R813.7/デ/ | 2階図書室 | 130B | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001650020 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
デイリーコンサイスカタカナ語辞典 |
| 書名ヨミ |
デイリー コンサイス カタカナゴ ジテン |
| 著者名 |
三省堂編修所/編
|
| 著者名ヨミ |
サンセイドウ ヘンシュウジョ |
| 版表示 |
第4版 |
| 出版者 |
三省堂
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
6,856p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
813.7
|
| 分類記号 |
813.7
|
| ISBN |
4-385-13667-7 |
| 内容紹介 |
現代生活に必須のカタカナ語+アルファベット略語約25800項目を収録した、コンパクトなポケットサイズの辞典。新聞・ニュース・インターネットにあふれるカタカナ語を理解するために役立つ。 |
| 件名 |
日本語-外来語-辞典 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
社会や経済の影響を受け、独自の発展を遂げてきた葬儀業界。「葬儀は不要」「葬儀代は不明瞭かつ高すぎる」などと、葬儀についてはさまざまな議論や批判がなされてきた。家族形態や個人の価値観の変化に伴って、現在は「家族葬」や「直葬」などが浸透している。しかし、依然として故人を偲ぶ場として葬儀は大切にされている。多様性が重視される時代の中で葬儀はどうなっていくのか―。業界の変遷や葬儀の現況を知ることで自らの「その時」を見つめ直す一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 新型コロナウイルス禍でみえた“本音”(志村けんの死からみえてきたこと 都市と地方で異なる「家族葬」 エンバーミングとオンライン配信) 第2章 死から火葬まで―一般葬の流儀(喪主や家族の視点での「4段階の対応」) 第3章 人と社会の変化を映す葬儀業界(「葬祭業」と「葬儀業」何が違う? 起源は江戸時代の葬具屋 ほか) 第4章 葬儀業界の現在地(国内の市場規模 一事業所あたりの売上高は ほか) 事例 日本の葬儀の現場から(死のコンシェルジュ―「if共済会」と「事前相談員資格制度」 「お葬式組合」を通じた協同体―静岡県湖西市新居町での取り組み 日本のプロテスタント教会における「死」と「葬儀」) |
| (他の紹介)著者紹介 |
玉川 貴子 1971年生まれ。名古屋学院大学現代社会学部准教授。専修大学大学院文学研究科社会学専攻博士課程修了。2016年より現職。専門は死の社会学、家族社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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