書誌情報
| 書名 |
世界一やさしいLINE/X/Instagram/Facebook/TikTok/YouTubeの困ったを解決するQ&A impress mook
|
| 出版者 |
インプレス
|
| 出版年月 |
2024.6 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001919124 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
世界一やさしいLINE/X/Instagram/Facebook/TikTok/YouTubeの困ったを解決するQ&A impress mook |
| 書名ヨミ |
セカイイチ ヤサシイ ライン エックス インスタグラム フェイス ブック ティックトック ユー チューブ ノ コマッタ オ カイケツ スル キュー アンド エー |
| 出版者 |
インプレス
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
127p |
| 分類記号 |
547.4833
|
| 分類記号 |
007.353
|
| ISBN |
4-295-01904-6 |
| 内容紹介 |
LINEやX(旧Twitter)からInstagram、Facebook、TikTok、YouTubeまで、SNSの「困った」を解決する設定や操作をQ&A形式で解説する。Androidスマホ&iPhone対応。 |
| 件名 |
ソーシャルネットワーキングサービス |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
あらためて「発達障害と事件」「少年の重大事件」を問う。「かれら」はなぜ支援からこぼれ、法を犯すところまで自らを追い込んでしまったのか。司法はどのように裁いてきたのか。「見えないこと」「ふれたくないこと」にされてきた「かれら」の事件をあらためて検証する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 新・事件論(1)―「かれら」はどのように裁かれてきたのか(「レッサーパンダ帽男」の罪と罰―二〇〇一年東京・浅草短大生殺害事件 刑罰か療育か、少年の裁判がはらんだジレンマ―二〇〇五年大阪・寝屋川、一七歳の小学校教師殺傷事件 知的障害と刑事裁判、その難しさはどこにあるのか―二〇〇八年千葉・東金幼女殺害事件 ある判決、噴出する批判 アスペルガー症候群と裁判員裁判―二〇一二年大阪・平野区実姉殺害事件から) 第2章 新・少年事件論―「保護か厳罰か」の対立を超えて(「逆送少年」の刑事裁判について―二〇〇六年「寝屋川、奈良、板橋」、それぞれの判決から 少年たちの「犯罪予防」はどこまで可能か―二〇一四年夏、佐世保で何が起こったのか 佐世保の事件と『絶歌』を読む 少年の「更生」とはなにか―一九九七年神戸児童連続殺傷事件を振り返りながら) 第3章 新・事件論(2)―「さまざまな責任能力論議」という視座(なぜ「責任能力論」だったのか―二〇〇一年大阪教育大学附属池田小学校事件の衝撃 「刑法三九条削除」論の向こうにあるもの―二〇〇四年埼玉・所沢事件 裁判で「責任能力」はどのように争われたのか―二〇一六年相模原・津久井やまゆり園事件) |
内容細目表
前のページへ