蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
咸臨丸の男たち 勝海舟・ジョン万次郎・福沢諭吉
|
| 著者名 |
砂田 弘/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1990.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0114114549 | J21/ス/ | 書庫2 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4011911130 | J21/ス/ | 図書室 | 24 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
はっさむ | 7310216721 | J21/ス/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000565519 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
咸臨丸の男たち 勝海舟・ジョン万次郎・福沢諭吉 |
| 書名ヨミ |
カンリンマル ノ オトコタチ |
| 著者名 |
砂田 弘/著
|
| 著者名ヨミ |
スナダ ヒロシ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1990.12 |
| ページ数 |
150p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
210.58
|
| 分類記号 |
210.58
|
| ISBN |
4-06-205149-4 |
| 件名 |
日本-歴史-幕末期 |
| 個人件名 |
勝 海舟、中浜 万次郎、福沢 諭吉 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
あらためて「発達障害と事件」「少年の重大事件」を問う。「かれら」はなぜ支援からこぼれ、法を犯すところまで自らを追い込んでしまったのか。司法はどのように裁いてきたのか。「見えないこと」「ふれたくないこと」にされてきた「かれら」の事件をあらためて検証する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 新・事件論(1)―「かれら」はどのように裁かれてきたのか(「レッサーパンダ帽男」の罪と罰―二〇〇一年東京・浅草短大生殺害事件 刑罰か療育か、少年の裁判がはらんだジレンマ―二〇〇五年大阪・寝屋川、一七歳の小学校教師殺傷事件 知的障害と刑事裁判、その難しさはどこにあるのか―二〇〇八年千葉・東金幼女殺害事件 ある判決、噴出する批判 アスペルガー症候群と裁判員裁判―二〇一二年大阪・平野区実姉殺害事件から) 第2章 新・少年事件論―「保護か厳罰か」の対立を超えて(「逆送少年」の刑事裁判について―二〇〇六年「寝屋川、奈良、板橋」、それぞれの判決から 少年たちの「犯罪予防」はどこまで可能か―二〇一四年夏、佐世保で何が起こったのか 佐世保の事件と『絶歌』を読む 少年の「更生」とはなにか―一九九七年神戸児童連続殺傷事件を振り返りながら) 第3章 新・事件論(2)―「さまざまな責任能力論議」という視座(なぜ「責任能力論」だったのか―二〇〇一年大阪教育大学附属池田小学校事件の衝撃 「刑法三九条削除」論の向こうにあるもの―二〇〇四年埼玉・所沢事件 裁判で「責任能力」はどのように争われたのか―二〇一六年相模原・津久井やまゆり園事件) |
内容細目表
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