蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
はちけん | 7410353085 | J/ウ/ | 絵本 | | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
私の女の実
ハン ガン/著,…
波の子どもたち
チョン スユン/…
光と糸
ハン ガン/著,…
「なむ」の来歴
斎藤 真理子/著
声を出して、呼びかけて、話せばいい…
イ ラン/著,斎…
自閉スペクトラム症の私は、いかにこ…
横道 誠/編,石…
影犬は時間の約束を破らない
パク ソルメ/著…
回復する人間
ハン ガン/著,…
韓国文学の中心にあるもの
斎藤 真理子/著
隣の国の人々と出会う : 韓国語と…
斎藤 真理子/著
別れを告げない
ハン ガン/著,…
翼 : 李箱作品集
李 箱/著,斎藤…
本の栞にぶら下がる
斎藤 真理子/著
未来散歩練習
パク ソルメ/著…
どれほど似ているか
キム ボヨン/著…
すべての、白いものたちの
ハン ガン/著,…
82年生まれ、キム・ジヨン
チョ ナムジュ/…
遠きにありて、ウルは遅れるだろう
ペ スア/著,斎…
タワー
ペ ミョンフン/…
翻訳、一期一会
鴻巣 友季子/著…
韓国文学の中心にあるもの
斎藤 真理子/著
引き出しに夕方をしまっておいた
ハン ガン/著,…
年年歳歳
ファン ジョンウ…
シソンから、
チョン セラン/…
最後のライオニ : 韓国パンデミッ…
キム チョヨプ/…
まだまだという言葉
クォン ヨソン/…
声をあげます
チョン セラン/…
サハマンション
チョ ナムジュ/…
もう死んでいる十二人の女たちと
パク ソルメ/著…
おじいちゃんのたびじたく
ソ ヨン/文・絵…
韓国文学を旅する60章
波田野 節子/編…
アヒル命名会議
イ ラン/著,斎…
ディディの傘
ファン ジョンウ…
優しい暴力の時代
チョン イヒョン…
小説版韓国・フェミニズム・日本
イ ラン/著,小…
保健室のアン・ウニョン先生
チョン セラン/…
誰にでも親切な教会のお兄さんカン・…
イ ギホ/著,斎…
3人のママと3つのおべんとう
クク チスン/作…
韓国・フェミニズム・日本 : 完全…
斎藤 真理子/責…
ダブル : 短篇集SIDE A
パク ミンギュ/…
ダブル : 短篇集SIDE B
パク ミンギュ/…
回復する人間
ハン ガン/著,…
本にまつわる世界のことば
温 又柔/著,斎…
ヒョンナムオッパへ : 韓国フェミ…
チョ ナムジュ/…
82年生まれ、キム・ジヨン
チョ ナムジュ/…
すべての、白いものたちの
ハン ガン/著,…
フィフティ・ピープル
チョン セラン/…
羞恥
チョン スチャン…
すいかのプール
アンニョン・タル…
鯨
チョン ミョング…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001887774 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
うえをみて! おはなしのほん |
| 書名ヨミ |
ウエ オ ミテ |
| 著者名 |
チョン ジンホ/えとぶん
|
| 著者名ヨミ |
チョン ジンホ |
| 著者名 |
斎藤 真理子/やく |
| 著者名ヨミ |
サイトウ マリコ |
| 出版者 |
ハッピーオウル社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
[44p] |
| 大きさ |
31cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-902528-73-2 |
| 内容紹介 |
車いすで生活するスジの毎日は、家のベランダから下を通る人たちの頭を眺めるだけの日々。するとある日、誰かが下から声をかけてきて? 心の壁を取り去り、互いに一歩踏み出すための、やさしさと勇気の韓国絵本。 |
| 著者紹介 |
大邱生まれ。漢陽大学で建築を専攻。絵本作家、イラストレーター。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
小説を読みはじめた子ども時代、音楽に夢中でうまく本が読めなかった青年期から、本を作り、仕事と子育てのあいまに毎日の読書を続ける現在まで。吉祥寺のひとり出版社「夏葉社」を創業し、文学をこよなく愛する著者が、これまで本と過ごした生活と、いくつかの忘れがたい瞬間について考え、描いた37篇のエッセイ。本に対する憧れと、こころの疲れ。ようやく薄い文庫本が読めた喜び。小説家から学んだ、長篇を読むコツ。やるせない感情を励ました文体の力。仕事仲間の愛読書に感じた、こころの震え。子育て中に幾度も開いた、大切な本…。本について語る、あるいは論じるだけではなく、読むひとの時間に寄り添い、振り返ってともに考える、無二の散文集。 |
| (他の紹介)目次 |
本を読むまで(本を読むまで 大きな書棚から 家に帰れば ほか) 本と仕事(『言葉と物』 『なしくずしの死』 『ユリシーズ』がもたらすもの ほか) 本と家族(リーダブルということ 『アンネの日記』 『彼女は頭が悪いから』 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
島田 潤一郎 1976年高知県生まれ、東京育ち。日本大学商学部会計学科卒業。アルバイトや派遣社員をしながら小説家を目指す。2009年、出版社「夏葉社」をひとりで設立。「何度も、読み返される本を。」という理念のもと、文学を中心とした出版活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ