蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
<世界史>の哲学 3 講談社文芸文庫 東洋篇
|
| 著者名 |
大澤 真幸/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181122383 | 209/オ/3 | 1階文庫 | 90 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001182679 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
帝国と立憲 日中戦争はなぜ防げなかったのか |
| 書名ヨミ |
テイコク ト リッケン |
| 著者名 |
坂野 潤治/著
|
| 著者名ヨミ |
バンノ ジュンジ |
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
267p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.6
|
| 分類記号 |
210.6
|
| ISBN |
4-480-85809-2 |
| 内容紹介 |
日本の近代は、国内の民主化と対外侵略が矛盾なく同時進行した時代とされる。だがそれは本当か。破滅への道を回避できなかった真因を、70年の歩みから考える。 |
| 著者紹介 |
1937年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。同大学名誉教授。専攻は日本近代政治史。「日本憲法史」で角川源義賞、「近代日本の国家構想」で吉野作造賞受賞。 |
| 件名 |
日本-歴史-近代、帝国主義、憲法-日本(明治) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一九六〇年代からポストモダンの時代を通じ岩波書店で多彩な出版活動を展開した大塚信一に、同じく編集者だった堀切和雅が問う―脱魔術化され、人間の精神が寄る辺をなくした近代において学問や芸術は何と格闘してきたのか。河合隼雄・中村雄二郎・大江健三郎・山口昌男・宇沢弘文・木田元・磯崎新らとの仕事を組織しつつ、何を理解しようとしてきたのか。近代の思考もまた新手の魔術だったのではないか。我々はなぜ地球的破局に向かう終着点にいるのか―人類の思想史を対話でたどる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「敗戦」のアンビバレンス 第2章 「近代」という問題群をまるごと問う 第3章 日本近世・準備された逆説 第4章 言語と「場」、そして意識 第5章 「主体」の観念、以前 第6章 「心」―変性するもの 第7章 ポストモダン思想の淵源 第8章 リアリズム・ニヒリズム・ファンタジー 第9章 トポスと人物 第10章 思考空間としての社会 第11章 「場所」から考える 第12章 脱魔術化と再魔術化 第13章 生・ロマン・崇高 終章 いま、破局に至るのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
大塚 信一 1939年生まれ。1963年岩波書店に入社。『思想』『岩波新書』編集部などを経て多くの単行本、シリーズ、講座、著作集などを立案・編集。1984年には文化総合誌『へるめす』を創刊、編集長。1990年、編集担当取締役、1997年―2003年、代表取締役社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 堀切 和雅 1960年生まれ。1984年岩波書店入社。『世界』『ジュニア新書』『へるめす』編集部を経る。並行して劇団「月夜果実店」主宰。2000年、岩波書店退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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