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書誌情報

書名

パイ包み焼きの新機軸 伝統の味から革新の新作までフレンチシェフ13人の技術と工夫が光る    

著者名 オフィスSNOW/編著
出版者 旭屋出版
出版年月 2024.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310687486596.23/オ/2階図書室505一般図書貸出禁止在庫   ×

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2024
383.81 383.81
食生活-日本 味覚

書誌詳細

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タイトルコード 1008001881211
書誌種別 図書
書名 パイ包み焼きの新機軸 伝統の味から革新の新作までフレンチシェフ13人の技術と工夫が光る    
書名ヨミ パイ ツツミヤキ ノ シンキジク 
著者名 オフィスSNOW/編著
著者名ヨミ オフィス スノー
出版者 旭屋出版
出版年月 2024.8
ページ数 127p
大きさ 29cm
分類記号 596.23
分類記号 596.23
ISBN 4-7511-1526-8
内容紹介 老舗のスペシャリテから気鋭シェフの最新作まで、10軒のレストランによるパイ包み焼きの豊富なバリエーションを紹介。「冷前菜」「温前菜」「魚料理」「肉料理」「デザート」とジャンル別に分類する。
件名 料理(西洋)-フランス
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 塩味、甘味、酸味、苦味に続く第五の味覚「うま味」は日本で発見された。かつお節や昆布のうま味を抽出した「だし」は和食の伝統とされ、今や「UMAMI」は世界共通語になっている。しかし、うま味の発見者が開発した「味の素」は、なぜ国民から敬遠されたのか?食糧難から高度成長、バブル崩壊、格差の拡大へ―。世相とともに日本人の味の嗜好も揺れ動いてきた。基本五味に辛味、脂肪味を加えた味覚の変遷をたどれば、新たな「戦後ニッポン」が見えてくる!
(他の紹介)目次 第1章 “うま味”「味の素」論争と「だし」神話
第2章 “塩味”「自然塩」幻想と「減塩」圧力
第3章 “甘味”甘くておいしい、甘くなくておいしい
第4章 “酸味”酢に忍び寄るフードファディズム
第5章 “苦味”日本のビールとコーヒーは「大人の味」か
第6章 “辛味”引いては熱くなる激辛ブーム
第7章 “脂肪味”「体にいい油・悪い油」の迷宮
(他の紹介)著者紹介 澁川 祐子
 ライター。1974年、神奈川県生まれ。東京都立大学人文学部を卒業後、フリーのライターとして活動する傍ら、「民藝」(日本民藝協会)の編集に携わる。現在は食や工芸を中心に執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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