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書誌情報

書名

難民とNGO 世界の対応・日本の対応    

著者名 上智大学社会正義研究所/企画編集
出版者 サンパウロ
出版年月 2002.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8011685719369/ナ/図書室5一般図書一般貸出在庫   ○

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書誌詳細

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タイトルコード 1001001371517
書誌種別 図書
書名 難民とNGO 世界の対応・日本の対応    
書名ヨミ ナンミン ト エヌジーオー 
著者名 上智大学社会正義研究所/企画編集
著者名ヨミ ジョウチ ダイガク シャカイ セイギ ケンキュウジョ
出版者 サンパウロ
出版年月 2002.8
ページ数 351,36p
大きさ 19cm
分類記号 369.38
分類記号 369.38
ISBN 4-8056-6409-6
内容紹介 2001年3月、上智大学で開かれた国際ワークショップセミナー「21世紀における社会正義促進のための大学教育」。世界の難民の現状と、支援するNGOの活動などに関する議論の模様を採録する。
件名 難民、国際紛争、NGO、ボランティア活動
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 塩味、甘味、酸味、苦味に続く第五の味覚「うま味」は日本で発見された。かつお節や昆布のうま味を抽出した「だし」は和食の伝統とされ、今や「UMAMI」は世界共通語になっている。しかし、うま味の発見者が開発した「味の素」は、なぜ国民から敬遠されたのか?食糧難から高度成長、バブル崩壊、格差の拡大へ―。世相とともに日本人の味の嗜好も揺れ動いてきた。基本五味に辛味、脂肪味を加えた味覚の変遷をたどれば、新たな「戦後ニッポン」が見えてくる!
(他の紹介)目次 第1章 “うま味”「味の素」論争と「だし」神話
第2章 “塩味”「自然塩」幻想と「減塩」圧力
第3章 “甘味”甘くておいしい、甘くなくておいしい
第4章 “酸味”酢に忍び寄るフードファディズム
第5章 “苦味”日本のビールとコーヒーは「大人の味」か
第6章 “辛味”引いては熱くなる激辛ブーム
第7章 “脂肪味”「体にいい油・悪い油」の迷宮
(他の紹介)著者紹介 澁川 祐子
 ライター。1974年、神奈川県生まれ。東京都立大学人文学部を卒業後、フリーのライターとして活動する傍ら、「民藝」(日本民藝協会)の編集に携わる。現在は食や工芸を中心に執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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