蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117637033 | 702.1/オ/ | 1階図書室 | 56A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001049722 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
赤い灯台 |
| 書名ヨミ |
アカイ トウダイ |
| 著者名 |
大西 伝一郎/作
|
| 著者名ヨミ |
オオニシ デンイチロウ |
| 著者名 |
赤坂 三好/絵 |
| 著者名ヨミ |
アカサカ ミヨシ |
| 出版者 |
文渓堂
|
| 出版年月 |
1997.12 |
| ページ数 |
1冊 |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-89423-199-9 |
| 内容紹介 |
愛媛県の来島海峡は、水域がせまいうえ潮の流れが速く、日本一の難所といわれている。そこに1902年、赤い灯台が完成した。明治・大正・昭和と、人々を守ってきた灯台を通して、命の尊さを語りつぐ。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
塩味、甘味、酸味、苦味に続く第五の味覚「うま味」は日本で発見された。かつお節や昆布のうま味を抽出した「だし」は和食の伝統とされ、今や「UMAMI」は世界共通語になっている。しかし、うま味の発見者が開発した「味の素」は、なぜ国民から敬遠されたのか?食糧難から高度成長、バブル崩壊、格差の拡大へ―。世相とともに日本人の味の嗜好も揺れ動いてきた。基本五味に辛味、脂肪味を加えた味覚の変遷をたどれば、新たな「戦後ニッポン」が見えてくる! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 “うま味”「味の素」論争と「だし」神話 第2章 “塩味”「自然塩」幻想と「減塩」圧力 第3章 “甘味”甘くておいしい、甘くなくておいしい 第4章 “酸味”酢に忍び寄るフードファディズム 第5章 “苦味”日本のビールとコーヒーは「大人の味」か 第6章 “辛味”引いては熱くなる激辛ブーム 第7章 “脂肪味”「体にいい油・悪い油」の迷宮 |
| (他の紹介)著者紹介 |
澁川 祐子 ライター。1974年、神奈川県生まれ。東京都立大学人文学部を卒業後、フリーのライターとして活動する傍ら、「民藝」(日本民藝協会)の編集に携わる。現在は食や工芸を中心に執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ