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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181105420 | 210.6/ヒ/ | 1階図書室 | 33B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001777144 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「非常時」の記録保存と記憶化 戦争・災害・感染症と地域社会 |
| 書名ヨミ |
ヒジョウジ ノ キロク ホゾン ト キオクカ |
| 著者名 |
地方史研究協議会/編
|
| 著者名ヨミ |
チホウシ ケンキュウ キョウギカイ |
| 出版者 |
岩田書院
|
| 出版年月 |
2023.5 |
| ページ数 |
274p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
210.6
|
| 分類記号 |
210.6
|
| ISBN |
4-86602-155-3 |
| 内容紹介 |
戦争や災害、感染症等の様々な要因による資料滅失の危険を「非常時」の危機として捉え、文書館・博物館図書館等の資料保存施設や組織による多様な実践を紹介し、展望を見出す。2021年開催のシンポジウムをもとに書籍化。 |
| 件名 |
日本-歴史-近代、災害-歴史、郷土研究、郷土資料、資料保存 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、「翻訳」を歴史的な事象の中でとらえ直していくことを目的とするものである。歴史学的に「翻訳」を考えるメリットは、歴史的な知見・研究史に照らして、翻訳を取り巻く長期的諸条件をより俯瞰的に見ていくことを可能にする点にあるといえるだろう。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「翻訳」を歴史の中で考える 第1章 大西洋世界と翻訳をめぐるポリフォニー 第2章 フランス革命期翻訳政策再考―ブルターニュ地方の事例を中心に 第3章 プロイセン領ポーランドにおける翻訳の諸局面 第4章 一九世紀におけるウェールズとアイルランドの通訳と翻訳 第5章 帝国日本と多言語社会・台湾の狭間の通訳―唐通事の後裔・鉅鹿赫太郎における通訳の場 第6章 翻訳し合う社会は―ハプスブルク君主国世紀転換期のスラヴ語話者 第7章 「文化的翻訳」の場としての東プロイセン/マズーレン―「言語」と「民族的マイノリティ」の位相 終章 「文化の翻訳」をどう考えるべきか |
内容細目表
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