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書誌情報

書名

辛亥革命一〇〇年と日本     

著者名 日台関係研究会/編
出版者 早稲田出版
出版年月 2011.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118801711222/シ/1階図書室35A一般図書一般貸出在庫  

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松枝 茂夫 竹内 好
1996

書誌詳細

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タイトルコード 1008000449185
書誌種別 図書
書名 辛亥革命一〇〇年と日本     
書名ヨミ シンガイ カクメイ ヒャクネン ト ニホン 
著者名 日台関係研究会/編
著者名ヨミ ニッタイ カンケイ ケンキュウカイ
出版者 早稲田出版
出版年月 2011.9
ページ数 287p
大きさ 19cm
分類記号 222.07
分類記号 222.07
ISBN 4-89827-395-1
内容紹介 辛亥革命で清朝は倒されたが、中国は安定せず、国共内戦の結果、孫文の革命の理想は台湾の中華民国で成就した。その歴史を振り返り、辛亥革命、孫文、蔣介石と日本との関わりをひも解きながら、これからの日台関係を考える。
件名 中国-歴史-近代、中国-対外関係-日本-歴史、台湾-対外関係-日本-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 本書は、「翻訳」を歴史的な事象の中でとらえ直していくことを目的とするものである。歴史学的に「翻訳」を考えるメリットは、歴史的な知見・研究史に照らして、翻訳を取り巻く長期的諸条件をより俯瞰的に見ていくことを可能にする点にあるといえるだろう。
(他の紹介)目次 序章 「翻訳」を歴史の中で考える
第1章 大西洋世界と翻訳をめぐるポリフォニー
第2章 フランス革命期翻訳政策再考―ブルターニュ地方の事例を中心に
第3章 プロイセン領ポーランドにおける翻訳の諸局面
第4章 一九世紀におけるウェールズとアイルランドの通訳と翻訳
第5章 帝国日本と多言語社会・台湾の狭間の通訳―唐通事の後裔・鉅鹿赫太郎における通訳の場
第6章 翻訳し合う社会は―ハプスブルク君主国世紀転換期のスラヴ語話者
第7章 「文化的翻訳」の場としての東プロイセン/マズーレン―「言語」と「民族的マイノリティ」の位相
終章 「文化の翻訳」をどう考えるべきか


内容細目表

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