書誌情報
| 書名 |
ラストアイヌ 反骨のアイヌ歌人森竹竹市の肖像 ネプチューン<ノンフィクション>シリーズ
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| 著者名 |
川嶋 康男/著
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| 出版者 |
柏艪舎
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| 出版年月 |
2020.3 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
山の手 | 7013115485 | 596.3/シ/ | 図書室 | 04a | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
ふしこ | 3213194602 | 596/シ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001572916 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
ラストアイヌ 反骨のアイヌ歌人森竹竹市の肖像 ネプチューン<ノンフィクション>シリーズ |
| 書名ヨミ |
ラスト アイヌ |
| 著者名 |
川嶋 康男/著
|
| 著者名ヨミ |
カワシマ ヤスオ |
| 出版者 |
柏艪舎
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
253p |
| 分類記号 |
929.21
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| 分類記号 |
929.21
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| ISBN |
4-434-27148-9 |
| 内容紹介 |
自らを和人に虐げられ民族の誇りをなくした“最後のアイヌ”と呼ぶ反骨のアイヌ歌人・森竹竹市。激動の時代にアイヌを生きたその生涯を、彼の詩と、掛川源一郎の写真から紐解く。 |
| 著者紹介 |
北海道生まれ。ノンフィクション作家。「大きな手大きな愛」で産経児童出版文化賞JR賞受賞。ほか著書に「永訣の朝」「凍れるいのち」など。 |
| 個人件名 |
森竹 竹市 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
考古学者は、探偵のように推理する。昔の人たちはどんな道具を使い、何を食べ、どのように暮らしていたのか?そして近年、人類学、動物学、植物学などさまざまな分野と力を合わせることで、考古学はめざましく進歩している。いま第一線で活躍する研究者たちが、それぞれの専門分野を手がかりに、縄文時代の新たな扉を開く! |
| (他の紹介)目次 |
1章 考古学とはどんな学問か(縄文時代の考古学とは 縄文時代とはどんな時代か) 2章 縄文土器とは何か(土器で調理したものは何か 縄文の塩作り) 3章 縄文人が食べたもの(貝塚からわかる縄文のくらし―動物考古学 植物の利用からわかってきたこと) 4章 人骨と土偶が語る縄文人のくらし(人骨からわかる縄文人の食生活 土偶とは何か) 5章 なぜ研究者になったのか―縄文時代研究の魅力とは(考古学はわたしの人生の道標 霊長類・ネアンデルタール・縄文土器 くらしの考古学を探る 遺跡から出土する貝・骨は宝の山) |
| (他の紹介)著者紹介 |
阿部 芳郎 明治大学文学部教授(史学博士)。明治大学大学院博士後期課程(退学)。明治大学資源利用史研究クラスター代表。専門は縄文時代の考古学。学生時代は発掘三昧の毎日を過ごし、気がつけば考古学者になっていた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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