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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119215101 | 904/サ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000656882 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
文学は<人間学>だ。 |
| 書名ヨミ |
ブンガク ワ ニンゲンガク ダ |
| 著者名 |
佐藤 泰正/著
|
| 著者名ヨミ |
サトウ ヤスマサ |
| 著者名 |
山城 むつみ/著 |
| 著者名ヨミ |
ヤマシロ ムツミ |
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2013.4 |
| ページ数 |
204p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
904
|
| 分類記号 |
904
|
| ISBN |
4-305-70694-2 |
| 内容紹介 |
人間という矛盾の塊は、どう救われていくのだろうか。それを突き詰めて表現する「文学」を語り尽くす、2つの渾身の講演録。「文学が人生に相渉る時-文学逍遙75年を語る-」「カラマーゾフの「人間学」」を収録。 |
| 著者紹介 |
1917年山口県生まれ。近代日本文学研究者。梅光学院大学客員教授。文学博士。 |
| 件名 |
文学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
考古学者は、探偵のように推理する。昔の人たちはどんな道具を使い、何を食べ、どのように暮らしていたのか?そして近年、人類学、動物学、植物学などさまざまな分野と力を合わせることで、考古学はめざましく進歩している。いま第一線で活躍する研究者たちが、それぞれの専門分野を手がかりに、縄文時代の新たな扉を開く! |
| (他の紹介)目次 |
1章 考古学とはどんな学問か(縄文時代の考古学とは 縄文時代とはどんな時代か) 2章 縄文土器とは何か(土器で調理したものは何か 縄文の塩作り) 3章 縄文人が食べたもの(貝塚からわかる縄文のくらし―動物考古学 植物の利用からわかってきたこと) 4章 人骨と土偶が語る縄文人のくらし(人骨からわかる縄文人の食生活 土偶とは何か) 5章 なぜ研究者になったのか―縄文時代研究の魅力とは(考古学はわたしの人生の道標 霊長類・ネアンデルタール・縄文土器 くらしの考古学を探る 遺跡から出土する貝・骨は宝の山) |
| (他の紹介)著者紹介 |
阿部 芳郎 明治大学文学部教授(史学博士)。明治大学大学院博士後期課程(退学)。明治大学資源利用史研究クラスター代表。専門は縄文時代の考古学。学生時代は発掘三昧の毎日を過ごし、気がつけば考古学者になっていた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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