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書誌情報

書名

カヴァッリ、十七世紀ヴェネツィアの歌劇王/ラケル・アンドゥエサ(ソプラノ) 二重唱とアリアさまざま    

著者名 フランチェスコ・カヴァッリ/作曲   ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ   シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
出版者 Anima e Corpo(アニマ・エ・コルポ)
出版年月 2017.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140402264DM183/カ/2階図書室202B視CD一般貸出在庫  

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大和 岩雄
2014
335 335
企業法

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000121563
書誌種別 視聴覚CD
書名 カヴァッリ、十七世紀ヴェネツィアの歌劇王/ラケル・アンドゥエサ(ソプラノ) 二重唱とアリアさまざま    
書名ヨミ カバッリ ジュウナナセキ ベネツィア ノ カゲキオウ 
著者名 フランチェスコ・カヴァッリ/作曲
著者名ヨミ カバッリ フランチェスコ 
著者名 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ
著者名ヨミ アンドゥエサ ラケル
著者名 シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
著者名ヨミ サバタ シャビエル
出版者 Anima e Corpo(アニマ・エ・コルポ)
出版年月 2017.2
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M183
内容紹介 フランチェスコ・カヴァッリ/作曲、ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮、アンサンブル・ラ・ガラニア/演、ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ、シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー   1.『オルミンド』 序曲   2.『オルミンド』~「恋の奇跡」   3.『ジャゾーネ』~「ああ、わが心」   4.『オルミンド』~「花嫁と花婿の臥所に、寝台ひとつ」   5.『ジャゾーネ』~「快楽と満足が」   6.『エジスト』 序曲   7.『エリオガバロ』~「憐れなもの、あなたを忠実に愛し抜く者は」   8.『ジャゾーネ』~「自由にしてあげましょう、わが命にも等しい人」   9.『アポロとダフネの恋』~「あわれなアポロ!」   10.『エリスメーナ』~「ああ!苦々しい終わり方ね」   11.『ジャゾーネ』~「もしも、鋭い矢のように」   12.『テーティとペレオの結婚』 舞踏曲   13.『エジスト』~「今こそ、曙の女神が」   14.『ロジンダ』~「おいでなさい、この調べ」   15.『エジスト』~「恋人たちよ、希望を持ちなさい」   16.『カリスト』~「なんと甘美な口づけよ」   17.『エレーナ』~「さあ、どうなるのか」   18.『偉大なるポンペオ』~「きみを抱きしめよう」  
言語区分 イタリア語

(他の紹介)内容紹介 法務の仕事は「法的リスクの舵取りをすること」。会社からの「期待値」と法務の「現在地」を確認する。頼れる専門家と使える予算を確認する。社内からの協力を得るための視点。「ひとり法務」の学び方。社内の法律相談をトリアージする。兼任法務のメリット・デメリット。誰も交代できない「ひとり法務」のパフォーマンスを下げないための、確実に仕事をまわす実践ノウハウ本。
(他の紹介)目次 プロローグ さあ、法務の仕事をはじめよう!
1章 「ひとり法務」になって最初にやること
2章 社内での情報収集のポイントと注意点
3章 会社の理解が法務の土台になる
4章 法律知識をインプットしよう
5章 契約業務に着手しよう
6章 社内の法務相談に乗ろう
7章 顧問弁護士との付き合い方
8章 「ひとり法務」の業務の幅の広げ方
9章 「ひとり法務」の不安と向き合う
エピローグ 「ひとり法務」は孤独ではない
(他の紹介)著者紹介 飯田 裕子
 LAPRAS株式会社法務部門責任者。1991年生まれ。長崎県出身。中央大学法学部卒業後、金融システム営業、司法書士法人での事務職、士業総合コンサルティンググループのバックオフィスを経て、現職にて「ひとり法務」となる。契約業務から渉外業務まで幅広い業務をひとりで担当しつつ、ベンチャー企業の「ひとり法務」として得た学びを「法務のいいださん(@iidasame)」アカウントで、note等で積極的に発信している。「U‐35若手法務交流会」主催者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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