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書誌情報

書名

脱線特急 最悪の乗り物で行く、159日間世界一周  NATIONAL GEOGRAPHIC  

著者名 カール・ホフマン/著   藤井 留美/訳
出版者 日経ナショナルジオグラフィック社
出版年月 2011.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118801745290.9/ホ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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カール・ホフマン 藤井 留美
2011
132 132
哲学-歴史-中世

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000448845
書誌種別 図書
書名 脱線特急 最悪の乗り物で行く、159日間世界一周  NATIONAL GEOGRAPHIC  
書名ヨミ ダッセン トッキュウ 
著者名 カール・ホフマン/著
著者名ヨミ カール ホフマン
著者名 藤井 留美/訳
著者名ヨミ フジイ ルミ
出版者 日経ナショナルジオグラフィック社
出版年月 2011.9
ページ数 357p
大きさ 19cm
分類記号 290.9
分類記号 290.9
ISBN 4-86313-110-1
内容紹介 20年間良き夫であり良き父親だったカールは、突然糸がプツンと切れ、妻と子どもたちを置いて、159日間世界一周の旅へ。命がけで移動する旅が、彼にもたらしたものとは? 人生に疲れた男の「やけくそひとり旅」の記録。
著者紹介 旅行、冒険、テクノロジーのジャンルを専門とするライター、ジャーナリスト。『ナショナルジオグラフィックトラベラー』『スミソニアン』などの雑誌に寄稿。著書に「幻の大戦機を探せ」がある。
件名 旅行案内(外国)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ギリシア哲学の遺産を継ぎ、キリスト教の息吹を承けて形成された“中世哲学”。一千年に及ぶその豊かな流れを、アウグスティヌス、ディオニュシオス・アレオパギテス、六世紀のボエティウス、十一‐十三世紀スコラ学のアンセルムス、サン=ヴィクトルのフーゴー、トマス・アクィナス、十五世紀のクザーヌス、フィチーノらを中心とする、おびただしい思考の輻輳の中に照らし出す。―理性の自己解明に深化する超越論哲学と、その理性を自己突破に導く否定神学の伝統を両輪とするリーゼンフーバー哲学の基柱、待望のセレクション!
(他の紹介)目次 第1部 中世思想の構造(ラテン教父の思考様式と系譜
ラテン中世における教父神学の遺産
被造物としての自然―教父時代および中世における創造論
中世における自己認識の展開―近代思想の歴史的源泉をめぐって)
第2部 中世の思想家たち(ボエティウスの伝統―プラトン主義とアリストテレス論理学の中世への継承
信仰と理性―カンタベリーのアンセルムスにおける神認識の構造
サン=ヴィクトルのフーゴーにおける学問体系
人格の理性的自己形成―トマス・アクィナスの倫理学の存在論的・人間論的構造
知性論と神秘思想―十三・十四世紀スコラ学の問題設定 ほか)
(他の紹介)著者紹介 リーゼンフーバー,クラウス
 1938‐2022。1938年、ドイツ、フランクフルトに生まれる。1958年にイエズス会に入会、1962年ベルヒマンス哲学院を修了後、ミュンヘン大学に学び、1967年にトマス・アクィナス研究で学位を取得(1971年公刊)。同年来日し、1969年に上智大学文学部専任講師に着任。1971年に司祭叙階。1974年に上智大学文学部助教授、同年より上智大学中世思想研究所所長を務める(‐2004年)。1981年上智大学文学部教授(‐2009年)。神学博士(上智大学 1898年)。数々の大学でも哲学の教鞭を執る。2022年歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
村井 則夫
 1962年生。上智大学大学院哲学研究科博士後期課程満期修了。博士(哲学)。明星大学人文学部教授(2013‐17年)、中央大学文学部教授(2017‐22年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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