蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
好きになる数学入門 6 微分法を応用する
|
| 著者名 |
宇沢 弘文/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2001.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113751895 | 410.8/ウ/6 | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
自動車の社会的費用
宇沢 弘文/著
人間の経済
宇沢 弘文/著
宇沢弘文の経済学 : 社会的共通資…
宇沢 弘文/著
経済と人間の旅
宇沢 弘文/著
経済学は人びとを幸福にできるか
宇沢 弘文/著
社会的共通資本としての川
宇沢 弘文/編,…
始まっている未来 : 新しい経済学…
宇沢 弘文/著,…
地球温暖化と経済発展 : 持続可能…
宇沢 弘文/編,…
ケインズ『一般理論』を読む
宇沢 弘文/著
経済学と人間の心
宇沢 弘文/著
21世紀の都市を考える
宇沢 弘文/編,…
都市のルネッサンスを求めて
宇沢 弘文/編,…
好きになる数学入門5
宇沢 弘文/著
社会的共通資本
宇沢 弘文/著
ヴェブレン
宇沢 弘文/著
金融システムの経済学 : 社会的共…
宇沢 弘文/編,…
好きになる数学入門4
宇沢 弘文/著
地球環境政策
宇沢 弘文/編,…
好きになる数学入門3
宇沢 弘文/著
ゆたかな国をつくる : 官僚専権を…
宇沢 弘文/著
好きになる数学入門2
宇沢 弘文/著
好きになる数学入門1
宇沢 弘文/著
算数から数学へ
宇沢 弘文/著
日本の教育を考える
宇沢 弘文/著
制度資本の経済学
宇沢 弘文/編,…
地球温暖化を考える
宇沢 弘文/著
二十世紀を超えて
宇沢 弘文/著
市場・公共・人間 : 社会的共通資…
宇沢 弘文/編,…
最適都市を考える
宇沢 弘文/編,…
「成田」とは何か : 戦後日本の悲…
宇沢 弘文/著
日本企業のダイナミズム
宇沢 弘文/編
岩波講座 転換期における人間別巻
宇沢 弘文/[ほ…
岩波講座 転換期における人間7
宇沢 弘文/[ほ…
岩波講座 転換期における人間9
宇沢 弘文/[ほ…
岩波講座 転換期における人間6
宇沢 弘文/[ほ…
岩波講座 転換期における人間8
宇沢 弘文/[ほ…
日本経済 : 蓄積と成長の軌跡
宇沢 弘文/編
岩波講座 転換期における人間4
宇沢 弘文/[ほ…
岩波講座 転換期における人間5
宇沢 弘文/[ほ…
岩波講座 転換期における人間2
宇沢 弘文/[ほ…
岩波講座 転換期における人間10
宇沢 弘文/[ほ…
岩波講座 転換期における人間3
宇沢 弘文/[ほ…
岩波講座 転換期における人間1
宇沢 弘文/[ほ…
経済学の考え方
宇沢 弘文/著
公共経済学を求めて
宇沢 弘文/著
現代経済学への反省 : 対談集
宇沢 弘文/著
アメリカ資本主義と学校教育 : …2
S.ボウルズ/著…
アメリカ資本主義と学校教育 : …1
S.ボウルズ/著…
現代を問う
宇沢 弘文/著
近代経済学の転換
宇沢 弘文/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000970102 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
孤狼の血 |
| 書名ヨミ |
コロウ ノ チ |
| 著者名 |
柚月 裕子/著
|
| 著者名ヨミ |
ユズキ ユウコ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2015.8 |
| ページ数 |
411p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-04-103213-8 |
| 内容紹介 |
昭和63年、広島。新人刑事の日岡は、ヤクザとの癒着を噂される刑事・大上のもとで、暴力団系列の金融会社社員が失踪した事件を追うことになり…。常識外れのマル暴刑事と極道の闘いを描く。『小説野性時代』掲載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
1968年岩手県生まれ。「臨床真理」で第7回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、デビュー。「検事の本懐」で第15回大藪春彦賞を受賞。他の著書に「朽ちないサクラ」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
日本推理作家協会賞長編および連作短編 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 産経新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「活字離れ」「絵離れ」に異論あり!私設の図書館・美術館館主による読書・鑑賞について。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 美術館と図書館 2章 「活字離れ」と「絵離れ」 3章 「絵を読む」「本を観る」 4章 “ツン読”の歓び 5章 「読む」より「買え」 6章 書棚は一冊の辞書 7章 「感想文」より「感動文」を 8章 「本」と旅に出よう 終章 オリーヴの読書館 |
| (他の紹介)著者紹介 |
窪島 誠一郎 1941年、東京生まれ。印刷工、酒場経営などへて、79年、長野県上田市に夭折画家の素描を展示する「信濃デッサン館」(現KAITA EPITAPH 残照館)を創設、1997年、隣接地に戦没画学生慰霊美術館「無言館」を開設。2005年、「無言館」の活動により第53回菊池寛賞受賞。2016年、平和活動への貢献により第1回澄和フューチャリスト賞受賞。おもな著書に『無言館ものがたり』(第46回産経児童出版文化賞受賞・講談社)、『鼎と槐多』(第14回地方出版文化功労賞受賞・信濃毎日新聞社)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ