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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119047751 | R027.5/コ/12 | 書庫6 | | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000577436 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
国内学会誌ガイド 2012 雑誌新聞総かたろぐ別冊 |
| 書名ヨミ |
コクナイ ガッカイシ ガイド |
| 著者名 |
メディア・リサーチ・センター株式会社/編集
|
| 著者名ヨミ |
メディア リサーチ センター カブシキ ガイシャ |
| 出版者 |
メディア・リサーチ・センター
|
| 出版年月 |
2012.9 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
027.5
|
| 分類記号 |
027.5
|
| ISBN |
4-89554-211-1 |
| 内容紹介 |
「雑誌新聞総かたろぐ」に収録したデータから、学会が発行または編者となっている刊行物、および日本学術会議協力学術研究団体が発行・編集する刊行物を抽出したデータブック。2386件の学術関連の定期刊行物情報を収録。 |
| 件名 |
雑誌-書誌、学術団体-名簿 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
伊藤が深くかかわっていく文壇の中心には、いつも川端康成がありつづけた。伊藤と川端の文学上の関係性は1930年前後を起点としながら、その後40年近い歳月をかけてゆるやかにかかわり合い、からみ合いながら紡がれていく。彼らが見据え、研究し距離を測りながらかかわりつづけた文壇という場。そこを起点に描く新たな文学史。 |
| (他の紹介)目次 |
文学史と文壇史、そして伊藤と川端 「文壇」は作られた 二人はどのようにデビューしていったのか 文壇への参入と戦略―『感情装飾』と『雪明りの路』の作者たち 文壇に食い込むために 雑誌を創刊する伊藤―『文藝春秋』をモデルとした『文藝レビュー』 西洋のモダニズムはいかに摂取されたか フロイトの精神分析学とジョイス『ユリシーズ』の受容 文学の「正しい道」を模索する 文学史の構築と「心理小説」の発見 文学の伝統を刷新する 拡張される「純文学」概念―「父母への手紙」と「生物祭」 多くを語り得ない社会状況のなかで プロレタリア文学に向き合う―小林多喜二の死から「幽鬼の街」へ 食い扶持を稼ぐ 作家活動の裏事情―大学講師と代作問題 協調か沈黙か 戦争と文壇―戦時下の「私」の行方 戦後にそれぞれが担った役割 文壇の戦争責任と再建―『鳴海仙吉』と『雪国』 法廷の内外で語られた言葉とは 文壇の団結と再出発―チャタレイ事件と『舞姫』 「文壇」の中心へ 日本近代文学館設立からノーベル文学賞受賞へ |
内容細目表
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