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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0112001102 | 370.4/シ/ | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000877668 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
社会規範 タブーと褒賞 叢書産む・育てる・教える-匿名の教育史- |
| 書名ヨミ |
シャカイ キハン |
| 著者名 |
中内 敏夫/[ほか]著
|
| 著者名ヨミ |
ナカウチ トシオ |
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
1995.5 |
| ページ数 |
467p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
370.4
|
| 分類記号 |
370.4
|
| ISBN |
4-89434-015-1 |
| 内容紹介 |
国家に制度化された教育という概念を、産む・育てる・教えるの三者の関係から問い直すシリーズ最終巻は、日本近代が発明し、日常生活の要所要所にうめこんできたタブーと褒賞の体系をとりあげる。 |
| 著者紹介 |
1930年高知生まれ。一橋大学社会学部教授(教育史)。著書に「生活綴方成立史研究」など。 |
| 件名 |
教育、タブー |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
DVのその後を生き延び、再び生活を取り戻すために。DV(配偶者・パートナー・親子間の暴力)被害からの「回復」「自立」とはどのようなものなのか―。生活再建のプロセスとニーズ、「アフターケア」の実際と課題、被害から立ち直る/被害に寄り添う方法・制度…支援施設に勤務しつつ研究者としてもDV問題に取り組む著者が、被害当事者の人生を丁寧に追跡し、「支援‐被支援」のあるべき姿を探る。2024年4月DV防止法改正、女性支援法施行―法整備が進む中、支援の現場から考える。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 DVのその後を生きるために―DV被害者の自立支援の必要性 第1章 DV被害者支援の現状 第2章 研究の方法 第3章 A氏のケース:「この家族の仲がよかったらいい」 第4章 B氏のケース:「一歩踏み出そう」 第5章 本書のまとめ 終章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
林 久美子 武庫川女子大学大学院臨床教育学研究科臨床教育学専攻博士後期課程修了、博士(臨床教育学)。臨床心理士・公認心理師。大学院修士課程(臨床心理学)在学中に民間シェルターでボランティアを経験した後、婦人保護施設に勤務。婦人保護施設勤務9年目から臨床教育学を学び、現在も同施設でDV被害者支援に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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