蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
家庭と地域の連携でめざす子ども虐待予防 新しい実践ストラテジー
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| 著者名 |
上田 礼子/著
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| 出版者 |
ミネルヴァ書房
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| 出版年月 |
2021.8 |
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資料情報
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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1
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2014/03/20
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001606912 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
家庭と地域の連携でめざす子ども虐待予防 新しい実践ストラテジー |
| 書名ヨミ |
カテイ ト チイキ ノ レンケイ デ メザス コドモ ギャクタイ ヨボウ |
| 著者名 |
上田 礼子/著
|
| 著者名ヨミ |
ウエダ レイコ |
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
10,260p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
369.4
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| 分類記号 |
369.4
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| ISBN |
4-623-08828-7 |
| 内容紹介 |
新たな子ども虐待予防の理論と予防策・支援方法を事例に基づき解説。さらに、養育者への虐待予防教育のあり方や地域の子育て拠点の役割等にも言及しながら、地域における予防的取り組みについても具体的に提起する。 |
| 著者紹介 |
米国ピッツバーグ大学大学院修士課程卒業。沖縄県立看護大学名誉教授。著書に「上田式子どもの発達簡易検査」「生涯人間発達学」など。 |
| 件名 |
児童福祉、児童虐待 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
DVのその後を生き延び、再び生活を取り戻すために。DV(配偶者・パートナー・親子間の暴力)被害からの「回復」「自立」とはどのようなものなのか―。生活再建のプロセスとニーズ、「アフターケア」の実際と課題、被害から立ち直る/被害に寄り添う方法・制度…支援施設に勤務しつつ研究者としてもDV問題に取り組む著者が、被害当事者の人生を丁寧に追跡し、「支援‐被支援」のあるべき姿を探る。2024年4月DV防止法改正、女性支援法施行―法整備が進む中、支援の現場から考える。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 DVのその後を生きるために―DV被害者の自立支援の必要性 第1章 DV被害者支援の現状 第2章 研究の方法 第3章 A氏のケース:「この家族の仲がよかったらいい」 第4章 B氏のケース:「一歩踏み出そう」 第5章 本書のまとめ 終章 |
| (他の紹介)著者紹介 |
林 久美子 武庫川女子大学大学院臨床教育学研究科臨床教育学専攻博士後期課程修了、博士(臨床教育学)。臨床心理士・公認心理師。大学院修士課程(臨床心理学)在学中に民間シェルターでボランティアを経験した後、婦人保護施設に勤務。婦人保護施設勤務9年目から臨床教育学を学び、現在も同施設でDV被害者支援に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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