蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ソウル 釜山 トラベルデイズ
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| 出版者 |
昭文社
|
| 出版年月 |
2012.8 |
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中国-対外関係-台湾 中国-対外関係-アメリカ合衆国 日本-国防
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000553913 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ソウル 釜山 トラベルデイズ |
| 書名ヨミ |
ソウル プサン |
| 出版者 |
昭文社
|
| 出版年月 |
2012.8 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
292.14
|
| 分類記号 |
292.14
|
| ISBN |
4-398-16004-1 |
| 内容紹介 |
トレンドエリアの買物、ロケ地のレストランを特集するほか、ソウルと釜山の街歩き&観光、グルメ、ホテルなどを紹介。取り外せるマップ&地図と旅の基本情報をダウンロードできるQRコード付き。データ:2012年3〜5月。 |
| 件名 |
ソウル-紀行・案内記、釜山-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
グレーゾーンから始まる有事。中国は台湾および日本、米国に対し、戦争状態には至らないグレーゾーンで軍事的な圧力を加え、強制的に台湾併合を進めていく。本書で展開されるのは、政府や多くの研究機関が行なったように、軍事にのみ焦点を当てた戦争シミュレーションではない。自衛隊を中心に日本政府、自治体が抱える課題を抽出し、習近平の台湾統一シナリオを中国側の目線から炙り出す。国民必読の一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 台湾有事はもう始まっている―最重要ターゲットは日本 第1章 「台湾統一」は習近平の「宿命」―衝撃の有事シナリオ 第2章 中国はどのように台湾併合を目論んでいるのか―習近平の“戦略ブレーン”が考える「新型統一戦争」をシミュレーション 第3章 先鋭化する米中対立―東アジアの“火薬庫”はいつ爆発してもおかしくない 第4章 台湾有事で巻き込まれる日本―次々と浮かび上がる日本の課題 第5章 習近平の「情報戦」に立ち向かえ―周回遅れの日本 |
| (他の紹介)著者紹介 |
峯村 健司 キヤノングローバル戦略研究所主任研究員。北海道大学公共政策学研究センター上席研究員。1974年、長野県生まれ。朝日新聞入社後、北京・ワシントンで計9年間特派員を務める。ハーバード大フェアバンクセンター中国研究所客員研究員、朝日新聞編集委員(外交・米中関係担当)を経て現職。2011年、優れた報道で国際理解に貢献したジャーナリストに贈られるボーン・上田賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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