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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012971346 | 367/サ/ | 図書室 | 5 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6012934060 | 367/サ/ | 図書室 | 10 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
豊平区民 | 5113100514 | 367/サ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001283929 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
百年の女 『婦人公論』が見た大正、昭和、平成 |
| 書名ヨミ |
ヒャクネン ノ オンナ |
| 著者名 |
酒井 順子/著
|
| 著者名ヨミ |
サカイ ジュンコ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2018.6 |
| ページ数 |
414p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
367.21
|
| 分類記号 |
367.21
|
| ISBN |
4-12-005092-3 |
| 内容紹介 |
大正、昭和、平成と3つの世をまたいで、日本の女性達を導き、受け止め続けてきた雑誌『婦人公論』。その100年の歴史をひもとき、日本女性がいかに生きてきたかを振り返る。『婦人公論』連載にコラムを加筆し書籍化。 |
| 著者紹介 |
1966年東京都生まれ。立教大学社会学部観光学科卒業。広告会社勤務を経て執筆専業となる。「負け犬の遠吠え」で婦人公論文芸賞、講談社エッセイ賞受賞。他の著書に「男尊女子」など。 |
| 件名 |
女性-歴史、婦人公論 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 産経新聞 中日新聞・東京新聞 朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「日本のヌーヴェル・ヴァーグ」の旗手として戦後日本の映画界を切り拓いてきた大島渚が、仕事を共にした俳優たちのスケッチ、先行世代の監督たちへの鋭い批判、そして去りゆく人への愛惜を綴ったベストエッセイ集。特別付録として坂本龍一によるエッセイと大島監督への弔辞、小山明子夫人のエッセイを付す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 私の生存の意味(『夜の鼓』について 今井正下手くそ説について ほか) 第2章 わが思索、わが風土(職業 幻想を現実化する 犯罪 悪徳を自覚しつつ ほか) 第3章 俘虜と天使(「衰退」というタイトル―小林信彦 重い声―淡島千景 ほか) 特別付録(坂本龍一「オジさんの映画」 坂本龍一「弔辞―大島監督…」 小山明子「戦メリに想いを寄せて」) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大島 渚 1932年京都生まれ。京都大学卒業後、松竹大船撮影所に入社。59年『愛と希望の街』で監督デビュー。『青春残酷物語』『日本の夜と霧』の革新的な映像表現で、「日本のヌーヴェル・ヴァーグ」の旗手として注目される。国際映画祭でも高い評価を受け『愛のコリーダ』(76年)、『戦場のメリークリスマス』(83年)は海外でもヒットした。96年、脳出血で倒れたものの、99年『御法度』で監督復帰、話題を呼んだ。2013年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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