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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
苗穂・本町 | 3413130679 | 933/ブ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001816593 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
姿なき招待主 扶桑社ミステリー |
| 書名ヨミ |
スガタ ナキ ホスト |
| 著者名 |
グウェン・ブリストウ/著
|
| 著者名ヨミ |
グウェン ブリストウ |
| 著者名 |
ブルース・マニング/著 |
| 著者名ヨミ |
ブルース マニング |
| 著者名 |
中井 京子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ナカイ キョウコ |
| 出版者 |
扶桑社
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
933.7
|
| 分類記号 |
933.7
|
| ISBN |
4-594-09470-6 |
| 内容紹介 |
奇妙な電報によって、摩天楼のペントハウスに集められた、街の名士8人。それはおそるべき死のゲームへのいざないだった。密室状況のなか進行する巧緻な殺人計画。犯人は誰か、そしてその目的は…。「九番目の招待客」の原作。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「日本のヌーヴェル・ヴァーグ」の旗手として戦後日本の映画界を切り拓いてきた大島渚が、仕事を共にした俳優たちのスケッチ、先行世代の監督たちへの鋭い批判、そして去りゆく人への愛惜を綴ったベストエッセイ集。特別付録として坂本龍一によるエッセイと大島監督への弔辞、小山明子夫人のエッセイを付す。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 私の生存の意味(『夜の鼓』について 今井正下手くそ説について ほか) 第2章 わが思索、わが風土(職業 幻想を現実化する 犯罪 悪徳を自覚しつつ ほか) 第3章 俘虜と天使(「衰退」というタイトル―小林信彦 重い声―淡島千景 ほか) 特別付録(坂本龍一「オジさんの映画」 坂本龍一「弔辞―大島監督…」 小山明子「戦メリに想いを寄せて」) |
| (他の紹介)著者紹介 |
大島 渚 1932年京都生まれ。京都大学卒業後、松竹大船撮影所に入社。59年『愛と希望の街』で監督デビュー。『青春残酷物語』『日本の夜と霧』の革新的な映像表現で、「日本のヌーヴェル・ヴァーグ」の旗手として注目される。国際映画祭でも高い評価を受け『愛のコリーダ』(76年)、『戦場のメリークリスマス』(83年)は海外でもヒットした。96年、脳出血で倒れたものの、99年『御法度』で監督復帰、話題を呼んだ。2013年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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