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書誌情報

書名

ひなまつりセブン   セブンの行事えほんシリーズ  

著者名 もとした いづみ/作   ふくだ いわお/絵
出版者 世界文化社
出版年月 2022.2


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1 中央図書館0180856940R369.2/セ/21書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×

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中央法規出版編集部
2021
498.39 498.39
言語社会学 コミュニケーション

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001919062
書誌種別 電子図書
書名 ひなまつりセブン   セブンの行事えほんシリーズ  
書名ヨミ ヒナマツリ セブン 
著者名 もとした いづみ/作
著者名ヨミ モトシタ イズミ
著者名 ふくだ いわお/絵
著者名ヨミ フクダ イワオ
出版者 世界文化社
出版年月 2022.2
ページ数 26p
分類記号 E
分類記号 E
内容紹介 ひなまつりの日、子どもたちのところへ「ひなまつりセブン」がやってきた。ひな人形も元気に動き出し、みんなでひなまつりのごちそうを食べたり、着物を着たりして…。折り紙で作るひなまつりセブンの折り図つき。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ことばの壁をどう乗り越える?一方の母語を使う。第三の言語を使う。通訳・翻訳を利用。双方が母語を使う、あるいは双方が相手の母語を使う。言語を混ぜて使う。「共通語としての英語」やエスペラントも含め、前半では多様な方略の特色と長所・短所を公平な視点で考察。後半では、ヨーロッパで最も断絶した言語境界線といわれるドイツ・ポーランド国境から、諸方略の実際の使用実態を報告する。
(他の紹介)目次 第1部 異言語間コミュニケーションの諸方略―ヨーロッパの議論から(先行研究と本書の枠組み
共通語があれば大丈夫?
なぜ相手の言語を学び使うのか
自分の言語を使うには
組み合わせと混合)
第2部 異言語間コミュニケーションの実際―ドイツ・ポーランド国境の調査から(断絶から交流へ―国境の成立から国境地域の現状まで
前提としての非対称性―地域の言語事情
主要な媒介方略の意義と限界
代替的な媒介方略の可能性)
結論部 もう一つの言語的多様性(まとめと展望)
(他の紹介)著者紹介 木村 護郎クリストフ
 1974年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、同大学院グローバルスタディーズ研究科国際関係論専攻教員。社会言語学、言語社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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