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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117664987 | R815.5/モ/ | 2階図書室 | 130B | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0117665554 | 815.5/モ/ | 1階図書室 | 53 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
新琴似 | 2012745747 | 815/モ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
元町 | 3012518761 | 815/モ/ | 図書室 | 7A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
児童相談所 子どもの権利条約 児童福祉法
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000081070 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
動詞・形容詞・副詞の事典 |
| 書名ヨミ |
ドウシ ケイヨウシ フクシ ノ ジテン |
| 著者名 |
森田 良行/著
|
| 著者名ヨミ |
モリタ ヨシユキ |
| 出版者 |
東京堂出版
|
| 出版年月 |
2008.10 |
| ページ数 |
288p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
815.5
|
| 分類記号 |
815.5
|
| ISBN |
4-490-10744-9 |
| 内容紹介 |
表現のための動詞・形容詞・副詞ガイドブック。動作・作用・有様を叙述する「動詞」「形容詞」と、それらの叙述を修飾する働きを持つ「副詞」の分類・活用・文型・用法・特徴について、多数の語例や一覧表とともに詳細に解説。 |
| 著者紹介 |
1930年生まれ。早稲田大学大学院修了。同大学日本語研究教育センター所長等を経て、早稲田大学名誉教授。博士(文学)。著書に「話者の視点がつくる日本語」「日本語質問箱」など。 |
| 件名 |
日本語-動詞、日本語-形容詞、日本語-副詞 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「子どもの意見表明権」とは何か?子どもの意見表明権を保障するためには?「子どもの意見」と「子どもの最善の利益」のはざまの悩みにこたえる一冊!令和4年児童福祉法改正(令和6年4月1日施行)対応。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 子どもの意見表明権―“理論”を中心に(子どもの意見表明権 子どもの聴かれる権利 乳幼児・障害のある子どもの意見表明権 子どもの意見表明権と子どもの最善の利益 児童相談所の現場における意見表明権) 第2章 児童相談所業務と子どもの意見表明権―“実務”を中心に(児童相談所における主な虐待対応と子どもの意見表明権 ケースから考える子どもの意見表明権) 第3章 意見聴取等措置と意見表明等支援事業―子どもの意見表明権の“これから”(意見聴取等措置 意見表明等支援事業 子ども主導) 第4章 子どもの意見表明権の保障のための制度構築に向けて―兵庫県明石市におけるこどもの意見表明支援制度(兵庫県明石市におけるこどもの意見表明支援制度 意見表明等支援事業の実施に向けて) |
| (他の紹介)著者紹介 |
浦 弘文 弁護士・社会福祉士・公認心理師・精神保健福祉士。2012年弁護士登録。弁護士登録後は、少年事件の付添人や子どもシェルターに入所した子どもの担当弁護士として活動。2017年に兵庫県明石市に入庁。2019年4月に同市に設置された明石こどもセンター(児童相談所)の立ち上げに携わり、同センター開設後は同センターの相談支援担当課長(常勤弁護士・指導指導教育担当児童福祉司)として勤務。また、2021年10月に同市が兵庫県弁護士会と協定を締結し制度化した「子どもの意見表明支援制度」を立案し、構築・運用に至るまで中心となって業務に従事。2023年3月より、奈良市子どもセンターの常勤弁護士として勤務。委員活動等。NPO法人全国子どもアドボカシー協議会理事(2022年〜)。日本弁護士連合会子どもの権利委員会委員・幹事(2015年〜)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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