検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

まず、ちゃんと聴く。 コミュニケーションの質が変わる「聴く」と「伝える」の黄金比    

著者名 櫻井 将/著
出版者 日本能率協会マネジメントセンター
出版年月 2023.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310658412361.4/サ/2階図書室WORK-472一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2023
361.454 361.454
コミュニケーション 人間関係 話しかた

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000123581
書誌種別 視聴覚CD
書名 バロック・リフレクションズ/アレッシオ・バックス(ピアノ)     
書名ヨミ バロック リフレクションズ 
著者名 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲
著者名ヨミ バッハ ヨハン セバスティアン
著者名 クリストフ・ヴィリバルト・グルック/作曲
著者名ヨミ グルック クリストフ ビリバルト
著者名 アレッシオ・バックス/ピアノ
著者名ヨミ バックス アレッシオ
出版者 ワーナーミュージック・ジャパン
出版年月 2017.5
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M183
内容紹介 アレッシオ・バックス(ピアノ)  1.トッカータとフーガ ニ短調 BWV565 ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、フェルッチョ・ベンヴェヌート・ブゾーニ/編曲   2.協奏曲 ニ短調 BWV974~「マルチェッロ:オーボエ協奏曲」による ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、アレッサンドロ・マルチェッロ/原曲   3.前奏曲 ロ短調[前奏曲 BWV855] ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、アレクサンドル・ジロティ/編曲   4.主よ、人の望みの喜びよ~カンタータ第147番より ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、マイラ・ヘス/編曲   5.メロディ~「オルフェオとエウリディーチェ」より クリストフ・ヴィリバルト・グルック/作曲、ジョヴァンニ・ズガンバーティ/編曲   6.ヘンデルの「アルミーラ」によるサラバンドとシャコンヌ フランツ・リスト/作曲  (1)サラバンド  (2)シャコンヌ   7.バッハの「無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 BWV1006」より セルゲイ・ラフマニノフ/作曲  (1)プレリュード  (2)ガヴォット  (3)ジーグ   8.コレルリの主題による変奏曲 作品42 セルゲイ・ラフマニノフ/作曲  (1)主題と変奏1  (2)変奏2-6  (3)変奏7-9  (4)変奏10-13  (5)インテルメッツォ  (6)変奏14-17  (7)変奏18-20、コーダ  
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 意見や考え方の違う相手の話を、我慢をせずに、ちゃんと聴く。叶えないけど、ちゃんと聴く。従わないけど、ちゃんと聴く。これは聴き方次第で実現する。
(他の紹介)目次 第1章 まず、ちゃんと聴く。
第2章 ちゃんと聴くを分解する
第3章 伝えるを分解する
第4章 「聴く」と「伝える」の黄金比
第5章 「聴く」「伝える」「両立する」3つの技術を高める
第6章 3つの技術を高めた先にあるもの
(他の紹介)著者紹介 櫻井 将
 エール株式会社代表取締役。横浜国立大学経営システム科学科卒業。新卒でワークスアプリケーションズ入社。新規営業にて社長賞を受賞後、人事総務部のマネージャーを経て、GCストーリーへ。営業、新規事業開発、マクロビオティック事業の子会社などを担当。両社にてGPTW「働きがいのある会社」ランキングにてベストカンパニー受賞。GCストーリーで働く傍ら、幼児教育のNPOを立ち上げ、保育士資格を取得。ビジネス、幼児教育の現場にいる中で「聴くこと」の価値と可能性を強く感じ、2014年から心理学やコーチング、カウンセリングなどのコミュニケーションを本格的に学び始める。慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究所研究員として「個人の幸せと組織の生産性の両立」についての研究も行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。