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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140338963 | DM14/ア/12 | 2階図書室 | 200 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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太平洋戦争(1941〜1945) 特別攻撃隊 覚醒剤
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000069509 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
アルゲリッチ&フレンズ ルガーノ・フェスティヴァル・ライヴ 2012 |
| 書名ヨミ |
アルゲリッチ アンド フレンズ ルガーノ フェスティバル ライブ |
| 著者名 |
ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲
|
| 著者名ヨミ |
モーツァルト ボルフガング アマデウス |
| 著者名 |
ロベルト・アレクサンダー ・シューマン/作曲 |
| 著者名ヨミ |
シューマン ロベルト アレクサンダー |
| 著者名 |
グスタフ・マーラー/作曲 |
| 著者名ヨミ |
マーラー グスタフ |
| 出版者 |
EMIミュージック・ジャパン
|
| 出版年月 |
2013.5 |
| ページ数 |
3枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M14
|
| 分類記号 |
M14
|
| 内容紹介 |
【CD1】
1.4手のためのピアノ・ソナタ ニ長調 KV381
ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲、マリア・ジョアン・ピリス/ピアノ、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ
2.民謡風の5つの小品 作品102
ロベルト・アレクサンダー ・シューマン/作曲、ゴーティエ・カピュソン/チェロ、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ
3.ピアノ四重奏曲 イ短調
グスタフ・マーラー/作曲、リリー・マイスキー/ピアノ、サーシャ・マイスキー/バイオリン、リダ・チェン/ビオラ
4.ピアノ協奏曲 第25番 ハ長調 K503
ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ、ヤチェク・カスプシク/指揮、スイス・イタリア管弦楽団/演
【CD2】
1.ハイドンの主題による変奏曲 作品56b (2台のピアノ版)
ヨハネス・ブラームス/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ、ニコラ・アンゲリッシュ/ピアノ
2.ピアノ四重奏曲 変ホ長調 作品87
アントニーン・ドヴォルザーク/作曲、ポリーナ・レスチェンコ/ピアノ、イリア・グリンゴルツ/バイオリン、ナタン・ブロード/ビオラ
3.2台のピアノのための《主題と変奏》 変ホ長調 作品58
ジュゼッペ・マルトゥッチ/作曲、ネルソン・ゲルナー/ピアノ、ルスダン・アラビジェ/ピアノ
4.2台ピアノ8手のためのソナタ ホ短調
ベドルジフ・スメタナ/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ、リーリャ・ジルベルシュテイン/ピアノ、アントン・ゲルツェンベルク/ピアノ
5.2台ピアノ8手のためのロンド ハ長調
ベドルジフ・スメタナ/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ、リーリャ・ジルベルシュテイン/ピアノ、アントン・ゲルツェンベルク/ピアノ
【CD3】
1.ヴァイオリン・ソナタ 第2番 二長調 作品94bis
セルゲイ・プロコフィエフ/作曲、ルノー・カピュソン/バイオリン、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ
2.「海」(3台ピアノのための/カルロ・マリア・グリグオーリ編)
クロード・ドビュッシー/作曲、ジョルジア・トマッシ/ピアノ、カルロ・マリア・グリグオーリ/編曲・ピアノ、アレッサンドロ・ステッラ/ピアノ
3.ピアノ五重奏曲 ハ長調 遺作
ニコライ・メトネル・カルロヴィチ/作曲、リーリャ・ジルベルシュテイン/ピアノ、ドラ・シュヴァルツベルグ/バイオリン、リュシア・ホール/バイオリン
4.軍靴の響き(2台のピアノのための/アレッジャンドロ・ペトラッソ編)
マリアーノ・モーレス/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ、アレッジャンドロ・ペトラッソ/編曲・ピアノ |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
私の街から戦争が見えた!戦中の大阪・茨木市で、女学生が覚醒剤入りチョコレートを包んでいたことが、ある女性の証言で明らかになった。それを契機に、筆者は「ヒロポン」と「特攻」に関する証言や資料を集める。調査を進める中で、特攻兵にヒロポンを打ったと証言する医師と出会う。反戦平和への筆者の意志が、近現代史の暗部に斬り込んでいく。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 女学生が包んだ覚醒剤入りチョコレート 2章 学校と生徒を根こそぎ利用した日本軍 3章 覚醒剤入りチョコレートはなぜ作られたのか 4章 ヒロポンと特攻 5章 特攻とは 6章 軍医・蒲原宏が見た特攻兵と特攻基地 7章 生きていてはならなかった特攻兵 8章 特攻を命じた上官と特攻を拒否した指揮官 9章 特攻兵を見送った人々 10章 特攻を可能にした軍国主義教育 11章 特攻とどう向き合うのか 12章 戦争責任について考える 13章 日本はなぜ無謀な戦争・愚かな作戦に突き進んだのか 14章 二度と戦争をしないために |
| (他の紹介)著者紹介 |
相可 文代 1950年、三重県生まれ。元大阪府中学校社会科教員。退職後は教科書問題に取り組む。2021年、『「ヒロポン」と「特攻」女学生が包んだ「覚醒剤入りチョコレート」梅田和子さんの戦争体験からの考察』を自費出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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