蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
なぜ、日本はジャパンと呼ばれたか 漆の美学と日本のかたち
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| 著者名 |
中室 勝郎/著
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| 出版者 |
六耀社
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| 出版年月 |
2009.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0118112382 | 752/ナ/ | 1階図書室 | 57A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
元町 | 3012543231 | 752/ナ/ | 図書室 | 6B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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太平洋戦争(1941〜1945) 特別攻撃隊 覚醒剤
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000211286 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
なぜ、日本はジャパンと呼ばれたか 漆の美学と日本のかたち |
| 書名ヨミ |
ナゼ ニホン ワ ジャパン ト ヨバレタカ |
| 著者名 |
中室 勝郎/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカムロ カツロウ |
| 出版者 |
六耀社
|
| 出版年月 |
2009.11 |
| ページ数 |
244p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
752
|
| 分類記号 |
752
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| ISBN |
4-89737-621-9 |
| 内容紹介 |
日本のかたちは、自然とアートが魂を媒体として生活に融合しているスタイルから生まれた。日本人の魂の器と言われた漆の器と日本人との関係を解き、忘れられていた日本のかたちを明らかにする。 |
| 著者紹介 |
漆芸プロデューサー。文化年間創業の輪島屋善仁八代目当主。輪島漆器商工業協同組合相談役。漆器のデザイン会社や漆の空間「漆サロン花ぬり」を開設。著書に「漆の里・輪島」がある。 |
| 件名 |
漆器 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
私の街から戦争が見えた!戦中の大阪・茨木市で、女学生が覚醒剤入りチョコレートを包んでいたことが、ある女性の証言で明らかになった。それを契機に、筆者は「ヒロポン」と「特攻」に関する証言や資料を集める。調査を進める中で、特攻兵にヒロポンを打ったと証言する医師と出会う。反戦平和への筆者の意志が、近現代史の暗部に斬り込んでいく。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 女学生が包んだ覚醒剤入りチョコレート 2章 学校と生徒を根こそぎ利用した日本軍 3章 覚醒剤入りチョコレートはなぜ作られたのか 4章 ヒロポンと特攻 5章 特攻とは 6章 軍医・蒲原宏が見た特攻兵と特攻基地 7章 生きていてはならなかった特攻兵 8章 特攻を命じた上官と特攻を拒否した指揮官 9章 特攻兵を見送った人々 10章 特攻を可能にした軍国主義教育 11章 特攻とどう向き合うのか 12章 戦争責任について考える 13章 日本はなぜ無謀な戦争・愚かな作戦に突き進んだのか 14章 二度と戦争をしないために |
| (他の紹介)著者紹介 |
相可 文代 1950年、三重県生まれ。元大阪府中学校社会科教員。退職後は教科書問題に取り組む。2021年、『「ヒロポン」と「特攻」女学生が包んだ「覚醒剤入りチョコレート」梅田和子さんの戦争体験からの考察』を自費出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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