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書誌情報

書名

それでも私は介護の仕事を続けていく     

著者名 六車 由実/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2023.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西岡5013102495369/ム/図書室5一般図書一般貸出在庫  
2 はっさむ7313146024369/ム/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2023
369.263 369.263
デイサービス 介護福祉

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001800292
書誌種別 図書
書名 それでも私は介護の仕事を続けていく     
書名ヨミ ソレデモ ワタシ ワ カイゴ ノ シゴト オ ツズケテ イク 
著者名 六車 由実/著
著者名ヨミ ムグルマ ユミ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2023.9
ページ数 323p
大きさ 19cm
分類記号 369.263
分類記号 369.263
ISBN 4-04-109829-5
内容紹介 介護とはいかなる営みなのか。最後まで希望をもって生きるとは。介護民俗学を提唱して10年余。コロナ禍の現場で介護の在り方を問い続け、照らし出された新境地。『カドブン』連載に書き下ろしを加え、大幅に加筆修正。
著者紹介 静岡県生まれ。博士(文学)。デイサービス「すまいるほーむ」の管理者・生活相談員。社会福祉士。介護福祉士。「驚きの介護民俗学」で旅の文化奨励賞、日本医学ジャーナリスト協会賞大賞受賞。
件名 デイサービス、介護福祉
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 古代史を彩るさまざまな古墳は、いつどのように造られたのか。そこに葬られているのは、いったいどんな人物なのか―。日本考古学界の第一人者が、今日までの古墳発掘と出土品研究の成果をもとに、60余年の経験を交えて、熱く、平易に語った最新講義録。卑弥呼の墓・邪馬台国論争から天皇陵治定(陵墓指定)問題、世紀の発見「藤ノ木古墳」発掘秘話まで、社会人講座「明治大学リバティアカデミー」の大人気レクチャーを収めた歴史・考古学ファン待望の一書。
(他の紹介)目次 序 古代古墳の基礎知識
第1講 ホケノ山古墳の発掘と箸墓古墳の被葬者を考える―卑弥呼の墓、邪馬台国論争は簡単に決着はつかない
第2講 垂仁天皇皇后「日葉酢媛陵」を考える―盗掘で明らかになった陵墓指定の曖昧さ
第3講 さきたま古墳群と金錯銘鉄剣を考える―中央政権と地方首長の濃密な関係が浮き彫りに
第4講 常陵三昧塚古墳と首長の性格を考える―「騎馬文化」への愛着を物語る出土品の数々
第5講 藤ノ木古墳の発掘とその被葬者を考える―世紀の発見秘話と葬られた二人の貴人
第6講 牽牛子塚古墳から斉明天皇陵を考える―新たな大発見で高まった「牽牛子塚古墳」説の信憑性
第7講 天武・持統天皇合葬陵を考える―今こそ学んでほしい明治十四年の宮内省の英断
(他の紹介)著者紹介 大塚 初重
 1926年、東京生まれ。日本考古学界の第一人者。明治大学名誉教授。明治大学大学院文学研究科博士課程修了、文学博士。登呂遺跡(静岡)、綿貫観音山古墳(群馬)など多数の遺蹟の発掘調査に携わり、長らく母校の教授を務めた。日本学術会議会員、日本考古学協会会長、山梨県立考古博物館館長などを歴任し、現在は千葉県成田市文化財審議委員会委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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