蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180910796 | 816.5/ト/ | 1階図書室 | 53 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
中央区民 | 1113309809 | 816/ト/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
東月寒 | 5213106221 | 816/ト/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
平原のモーセ
双 雪濤/著,大…
南洋人民共和国備忘録
黄 錦樹/著,王…
荒原にて
索南才譲/著,及…
九龍城砦2
余兒/著,よしだ…
地下鉄駅
何 致和/著,及…
風起隴西 : 三国密偵伝
馬 伯庸/著,齊…
四維街一号に暮らす五人
楊 双子/著,三…
九龍城砦1
余兒/著,よしだ…
海風クラブ
呉 明益/著,三…
聊斎本紀
閻 連科/著,谷…
三体0 : 球状閃電
劉 慈欣/著,大…
頤和園のネズミ兄さん
葉 広芩/著,顧…
西遊記事変
馬 伯庸/著,齊…
時間移民
劉 慈欣/著,大…
台北裁判
唐 福睿/著,よ…
盗墓筆記2
南派三叔/著,光…
盗墓筆記1
南派三叔/著,光…
ハリネズミ・モンテカルロ食人記・森…
鄭 執/著,関根…
高雄港の娘
陳 柔縉/著,田…
喪服の似合う少女
陸 秋槎/著,大…
ピアノを尋ねて
クオ チャンシェ…
ヤージュンと犬の物語
張 学東/著,関…
私のこの生涯 : 老舎中短編小説集
老舎/著,関根 …
三体3[下]
劉 慈欣/著
三体3[上]
劉 慈欣/著
DV8 : 台北プライベートアイ …
紀 蔚然/著,舩…
南光
朱 和之/著,中…
台北プライベートアイ
紀 蔚然/著,舩…
三体2[上]
劉 慈欣/著
三体2[下]
劉 慈欣/著
炒飯狙撃手[1]
張 國立/著,玉…
両京十五日2
馬 伯庸/著,齊…
三体[1]
劉 慈欣/著,大…
陳澄波を探して : 消された台湾画…
柯 宗明/[著]…
両京十五日1
馬 伯庸/著,齊…
検察官の遺言
紫金陳/著,大久…
老神介護
劉 慈欣/[著]…
流浪地球
劉 慈欣/[著]…
Taiwan travelogue…
Yang Shu…
白亜紀往事
劉 慈欣/著,大…
中国のはなし : 田舎町で聞いたこ…
閻 連科/著,飯…
アミナ
賀 淑芳/著,及…
厳冬之棺
孫 沁文/著,阿…
長恨歌
王 安憶/著,飯…
君のために鐘は鳴る
王 元/著,玉田…
真の人間になる上
甘 耀明/著,白…
真の人間になる下
甘 耀明/著,白…
忘却の河下
蔡 駿/著,高野…
忘却の河上
蔡 駿/著,高野…
亡霊の地
陳 思宏/著,三…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001648347 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
論文の教室 レポートから卒論まで NHKブックス |
| 書名ヨミ |
ロンブン ノ キョウシツ |
| 著者名 |
戸田山 和久/著
|
| 著者名ヨミ |
トダヤマ カズヒサ |
| 版表示 |
最新版 |
| 出版者 |
NHK出版
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
347p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
816.5
|
| 分類記号 |
816.5
|
| ISBN |
4-14-091272-0 |
| 内容紹介 |
作文のヘタな大学新入生が、ダメ論文を「Aプラス論文」へ改善するまでのストーリーを追いながら、論理的な文章を書くためのノウハウを伝授。アウトラインの作り方、主張の説得力を高めるためのコツなどを明快に説く。 |
| 著者紹介 |
1958年東京都生まれ。東京大学大学院人文科学研究科単位取得退学。専攻は科学哲学。名古屋大学大学院情報学研究科教授。著書に「科学哲学の冒険」「「科学的思考」のレッスン」など。 |
| 件名 |
論文作法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
時は現代。太陽系から8光年の距離にあるひとつの恒星―“死星”が超新星爆発を起こし、やがて地球に大量の放射線が降り注ぐ。その中に含まれていた未知の高エネルギー宇宙線には、人体細胞の染色体を破壊する致命的な効果があることが判明。生き延びられるのは、染色体に自己修復能力がある若い人類―その時点で12歳以下の子どもたち―だけ。いまから1年後、大人たちはすべて死に絶え、人類文明は14歳未満の子どもたちに託される。子どもしかいない“超新星紀元”の社会は、いったいどうなってしまうのか?大人たちは、残り少ない時間を使って、伝えられるかぎりのことを子どもたちに伝えようとするが…。 |
内容細目表
前のページへ