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書誌情報

雑誌名

小樽学

巻号名 2019年11月号 通巻128号
通番 00128
発行日 20191110
出版者 歴史文化研究所


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0122943111K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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2015
319 312.2 319 312.2
毎日出版文化賞人文・社会部門 講談社本田靖春ノンフィクション賞

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000311099
巻号名 2019年11月号 通巻128号
通番 00128
発行日 20191110
特集記事 小樽歴史探索■23 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より10
出版者 歴史文化研究所

(他の紹介)内容紹介 ラジオは国民に何を伝え、何を伝えなかったのか?長期にわたる取材と膨大な資料渉猟から、アジア・太平洋戦争に直面した「放送人」たちの矜持や高揚、困惑や懊悩、才智や創意、そして諦念を克明に追い、戦時下ラジオの責任に真正面から向き合う渾身のノンフィクション!
(他の紹介)目次 第1章 国策的効果をさらにあげよ―検証・戦時下ラジオニュース
第2章 前線と銃後を結べ―戦時録音放送を聴く
第3章 踏みにじられた声―戦時ラジオ放送への道
第4章 日本放送協会教養部・インテリたちの蹉跌―講演放送・学校放送は何を伝えたのか
第5章 慰安と指導―放送人・奥屋熊郎の闘い
第6章 国策の「宣伝者」として―アナウンサーたちの戦争
第7章 敗戦への道―負け戦はどう伝えられたのか
第8章 敗戦とラジオ―何が変わらなかったのか


内容細目表

1 小樽歴史探索■23 小樽の歴史を深読み 小樽の市井を描く「稲垣益穂日誌」より10
2 後志見聞録■23 野球
3 博物学■117 北陸と小樽の歴史をかたるもの
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