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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180586489 | 389/ク/ | 1階図書室 | 47B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001450070 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
政治人類学研究 叢書言語の政治 |
| 書名ヨミ |
セイジ ジンルイガク ケンキュウ |
| 著者名 |
ピエール・クラストル/著
|
| 著者名ヨミ |
ピエール クラストル |
| 著者名 |
原 毅彦/訳 |
| 著者名ヨミ |
ハラ タケヒコ |
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2020.1 |
| ページ数 |
314p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
389.04
|
| 分類記号 |
389.04
|
| ISBN |
4-8010-0468-9 |
| 内容紹介 |
クラストルが遺した思想はいかなる現代的意義をもつのか。訣別の予感の下でヤノマミ滞在を綴った「最後の砦」をはじめ、「ある野生の民族誌」「未開経済」など、人類学が真に政治的なものになるための12篇の論考を収録する。 |
| 著者紹介 |
1934〜77年。パリ生まれ。フランスの文化人類学者・民族学者。著書に「国家に抗する社会」「暴力の考古学」「大いなる語り」など。 |
| 件名 |
文化人類学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
かつて革命の英雄であった主人公ルバショウは、絶対的な権力者「ナンバー・ワン」による粛清の標的にされ、でっち上げられた容疑で逮捕・投獄される。隣の独房の囚人と壁を叩いた音によって会話を交わし、これまでの半生を追想するうちに、革命家としての自分の行動の正当性に対する確信が揺らぎ始める。取り場べを受ける中でルバショウは、でっち上げられたグロテスクな罪を自らの意思で自白していく。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ケストラー,アーサー 1905年ブダペストに生まれ、1919年以降ウィーンで育ったドイツ系ユダヤ人作家。1983年ロンドンで自死。1931年に共産党に入党しソビエト各地を旅行。パレスチナ、パリ、ベルリンでジャーナリストとして活動。1936年に英字紙の特派員として内戦中のスペインに派遣。翌年、右派フランコ軍によって投獄されるも、イギリス政府の働きかけで釈放。1938年に共産党を離党後、「モスクワ裁判」の被告たちをモデルとした『日蝕』を1940年にパリで書きあげ、ドイツ軍のパリ侵攻から逃れてロンドンに亡命。逃避行中の混乱の中で原作は失われ、英語への翻訳版だけが残る。戦後『真昼の暗黒』」という題で何度かその英語版からの重訳が出たが、2015年に75年ぶりにドイツ語原作原稿が発見される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岩崎 克己 1959年生まれ。金沢大学文学研究科修士課程修了。福井大学教育学部助教授を経て、広島大学外国語教育研究センター教授(博士)。主な研究領域は、ドイツ語教育、ドイツ文化事情(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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