蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117325563 | 141.2/シ/3 | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
超楽器
鷲田 清一/編,…
「透明」になんかされるものか : …
鷲田 清一/著
所有論
鷲田 清一/著
だんまり、つぶやき、語らい : じ…
鷲田 清一/著
特別授業3.11君たちはどう生きる…
あさの あつこ/…
つかふ : 使用論ノート
鷲田 清一/著
ポストコロナ期を生きるきみたちへ
内田 樹/編,斎…
メルロ=ポンティ : 可逆性
鷲田 清一/[著…
二枚腰のすすめ : 鷲田清一の人生…
鷲田 清一/著
岐路の前にいる君たちに : 鷲田清…
鷲田 清一/著
想像のレッスン
鷲田 清一/著
生きながらえる術
鷲田 清一/著
街場の平成論
内田 樹/編,小…
濃霧の中の方向感覚
鷲田 清一/著
教養主義のリハビリテーション
大澤 聡/著,鷲…
大正=歴史の踊り場とは何か : 現…
鷲田 清一/編著…
大事なものは見えにくい下
鷲田 清一/著
大事なものは見えにくい上
鷲田 清一/著
都市と野生の思考
鷲田 清一/著,…
次世代に伝えたい日本人のこころ
パナソニック教育…
考えるマナー
中央公論新社/編…
転換期を生きるきみたちへ : 中高…
内田 樹/編,岡…
素手のふるまい : アートがさぐる…
鷲田 清一/著
わが記憶、わが記録 : 堤清二×辻…
堤 清二/[述]…
しんがりの思想 : 反リーダーシッ…
鷲田 清一/[著…
日本の反知性主義
内田 樹/編,赤…
老いの空白
鷲田 清一/著
何のために「学ぶ」のか
外山 滋比古/著…
哲学の使い方
鷲田 清一/著
考えるマナー
赤瀬川 原平/著…
哲学カフェのつくりかた
鷲田 清一/監修…
医療につける薬 : 内田樹・鷲田清…
岩田 健太郎/著…
ケアの宛先 : 臨床医、臨床哲学を…
鷲田 清一/著,…
街場の憂国会議 : 日本はこれから…
内田 樹/編,小…
「自由」のすきま
鷲田 清一/著
日本人の度量 : 3・11で「生ま…
姜 尚中/[著]…
パラレルな知性
鷲田 清一/著
おとなの背中
鷲田 清一/著
京都の平熱 : 哲学者の都市案内
鷲田 清一/[著…
<ひと>の現象学
鷲田 清一/著
現代社会学事典
大澤 真幸/編集…
大事なものは見えにくい
鷲田 清一/[著…
東北の震災と想像力 : われわれは…
鷲田 清一/著,…
有事対応コミュニケーション力
岩田 健太郎/著…
だれのための仕事 : 労働vs余暇…
鷲田 清一/[著…
「ぐずぐず」の理由
鷲田 清一/著
感覚の幽(くら)い風景
鷲田 清一/著
生きるってなんやろか? : 科学者…
石黒 浩/著,鷲…
おせっかい教育論
鷲田 清一/著,…
わかりやすいはわかりにくい? : …
鷲田 清一/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700391424 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
身体をめぐるレッスン 3 脈打つ身体 |
| 書名ヨミ |
シンタイ オ メグル レッスン |
| 著者名 |
鷲田 清一/[ほか]編集委員
|
| 著者名ヨミ |
ワシダ キヨカズ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2007.1 |
| ページ数 |
17,276p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
141.2
|
| 分類記号 |
141.2
|
| ISBN |
4-00-026729-8 |
| 内容紹介 |
統御と酷使のなかで自らの有限性に直面する身体-。身体に対する統御と、その統御を自らの力に変える身体の柔軟性、さらに、身体の有限性との折り合いのつけ方を、さまざまな生の実相に寄り添いながら描き出す。 |
| 件名 |
身体像 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
常識はずれの位置からのロングスパートで途轍もなく強い勝ち方をするかと思えば、まったく走る気を見せずに大惨敗。気性の激しさからくる好凡走を繰り返す。かつてこんな名馬がいただろうか。「今日はゲートを出るのか、出ないのか」「来るのか、来ないのか」「愛せるのか、愛せないのか」…。気がつけば稀代のクセ馬から目を逸らせられなくなったわれわれがいる。度肝を抜く豪脚を見せた大一番から、歓声が悲鳴に変わった迷勝負、同時代のライバルや一族の名馬、当時を知る関係者・専門家が語る伝説のパフォーマンスの背景まで。気分が乗ればもはや敵なし!芦毛伝説を継承する超個性派が見せた夢の航路をたどる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 ゴールドシップかく戦えり(世紀の大一番 新馬戦・オープン戦&重賞 ほか) 第2部 同時代ライバルと一族の名馬たち(オルフェーヴル ジェンティルドンナ ほか) 第3部 ゴールドシップを語る(馬体(治郎丸敬之) 血統(望田潤) ほか) 第4部 ゴールドシップの記憶(ゴールドシップの子どもたち なぜ東京で勝てなかったのか? ほか) 座談会 ゴールドシップとその時代 |
| (他の紹介)著者紹介 |
小川 隆行 1966年千葉県生まれ。牡57。ライター&編集者。中山競馬場の近くで生まれ育ち、高校時代にミスターシービーの皐月賞を目にして熱狂的な競馬ファンに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ