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書誌情報

書名

クー・クラックス・クラン 白人至上主義結社KKKの正体  平凡社新書  

著者名 浜本 隆三/著
出版者 平凡社
出版年月 2016.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 山の手7012969593361/ハ/新書40一般図書一般貸出在庫  
2 9012992286361/ハ/書庫文庫一般図書一般貸出在庫  

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ニーナ・デ・グラモン 山本 やよい
2023
933.7 933.7

書誌詳細

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タイトルコード 1008001098047
書誌種別 図書
書名 クー・クラックス・クラン 白人至上主義結社KKKの正体  平凡社新書  
書名ヨミ クー クラックス クラン 
著者名 浜本 隆三/著
著者名ヨミ ハマモト リュウゾウ
出版者 平凡社
出版年月 2016.10
ページ数 223p
大きさ 18cm
分類記号 361.65
分類記号 361.65
ISBN 4-582-85827-3
内容紹介 19世紀半ば、南北戦争直後にアメリカ南部で組織された、白人至上主義結社クー・クラックス・クラン。彼らはいかに生まれ、どのような推移をたどったか。その盛衰の背景とメカニズムを考察する。
著者紹介 1979年京都府生まれ。同志社大学大学院アメリカ研究科博士後期課程単位取得退学。福井県立大学学術教養センター専任講師。共著に「欧米社会の集団妄想とカルト症候群」など。
件名 クー・クラックス・クラン
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 1926年12月3日、『アクロイド殺し』などで注目を集める気鋭の作家アガサ・クリスティーが失踪した。ときにアガサ、36歳。最愛の母親を亡くし、夫のアーチーは年若い下流階級の娘ナンと愛人関係にあって、ひどく落ち込んでいたという。そして失踪当日の朝、離婚を切り出した夫と大喧嘩をしたアガサは、夫と幼い娘テディの乳母に手紙を残して、煙のように姿を消した。捜索には延べ数千人の警官が動員されたが、アガサは一向に見つらず、夫による殺害と遺体遺棄まで疑われた―11日後、ホテル滞在中に発見されるまでは。一方、アガサからアーチーを略奪したナンは、ある秘密を抱えていた…不可解な失踪のあいだ、アガサとナンに何が起こったのか?世界で最も有名ナミステリ作家の実際の失踪事件をもとに描かれた衝撃のサスペンス。


内容細目表

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