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書誌情報

書名

図書館の自由委員会の成立と「図書館の自由に関する宣言」改訂     

著者名 塩見 昇/著
出版者 日本図書館協会
出版年月 2017.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180271835010.1/シ/1階図書室31A一般図書一般貸出在庫  
2 新琴似2013070822010/シ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 東札幌4013120961010/シ/図書室3一般図書一般貸出在庫  
4 澄川6012919418010/シ/図書室4一般図書一般貸出在庫  
5 9013027405010/シ/図書室3B一般図書一般貸出在庫  

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2019
210.025 210.025
考古学-日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001231572
書誌種別 図書
書名 図書館の自由委員会の成立と「図書館の自由に関する宣言」改訂     
書名ヨミ トショカン ノ ジユウ イインカイ ノ セイリツ ト トショカン ノ ジユウ ニ カンスル センゲン カイテイ 
著者名 塩見 昇/著
著者名ヨミ シオミ ノボル
出版者 日本図書館協会
出版年月 2017.12
ページ数 9,256p
大きさ 21cm
分類記号 010.1
分類記号 010.1
ISBN 4-8204-1712-5
内容紹介 図書館事業の拠って立つ思想原理として1954年に採択された、「図書館の自由に関する宣言」の79年改訂と、宣言を維持・発展させる場として設置された「図書館の自由に関する調査委員会」の成立を辿り、今後の課題を示す。
著者紹介 1937年京都市生まれ。京都大学教育学部卒業。大阪教育大学名誉教授、大谷女子大学教授などを歴任。日本図書館協会顧問。著書に「教育としての学校図書館」など。
件名 図書館の自由
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 親子関係は一筋縄ではいかない。古代天皇に平安貴族、戦国武将から僧侶まで、あっちもこっちも「毒親」「毒子」だらけ。子捨て、子殺しや性虐待は勿論のこと、きょうだいの殺し合いを招いたり、子の恋文を世間にさらしたり。父親に見殺しにされたヤマトタケル、子を母に殺された建礼門院徳子、実家にいびられ続けた小林一茶等々、系図上では、はかなく頼りない親子の縦一本線に込められた愛僧が、日本史に与えた影響を読む。
(他の紹介)目次 毒親育ちの「ずるさ」―神功皇后と応神天皇
聖君伝説の陰に隠された「毒親」―仁徳天皇の真実
「成り上がり」と「落ちぶれ」が生む毒親―楊氏と武則天
毒々しい母と虚弱な息子―持統天皇と草壁皇子
鬱になった天皇妃―藤原不比等と宮子
「史上初」女子たちのプレッシャー―光明皇后と孝謙(称徳)天皇
娘を政治の道具にして繁栄―平安貴族の毒親たち
『源氏物語』に描かれたリアル毒親―教育虐待、子の自殺未遂
やり過ぎる母(一)息子のラブレターをさらす『蜻蛉日記』道綱母

やり過ぎる母(二)息子のための訴訟日記だった『十六夜日記』阿仏尼
子を呪う親―我が子との主導権争いの果てに先立たれた後白河院
『平家物語』の毒母・毒祖母(一)とぢと祇王、磯禅師と静御前
『平家物語』の毒母・毒祖母(二)二位の尼と建礼門院徳子
子も孫も使い終われば抹殺―北条氏の最強最悪な毒親たち
仏教界は要らない子の巣窟だった?―父に捨てられた弁慶、子を見捨てた親鸞
子を使い捨てる親たち―ヤマトタケル、護良親王
毒親がもたらすきょうだい殺し―信長、秀吉
性虐待をする毒親―光源氏、秀吉、白河院
ひいきする母、スポイルする毒乳母―徳川家光と弟・忠長の悲劇
近松作品は毒親カタログ―ばらばらの家族へ復讐した毒子
小林一茶の毒人生―毒親育ちを生き抜いて


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