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書名

食品ロス統計調査報告  平成26年度世帯調査   

著者名 農林水産省大臣官房統計部/編集
出版者 農林統計協会
出版年月 2016.5


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日経・経済図書文化賞

書誌詳細

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タイトルコード 1008001062794
書誌種別 図書
書名 食品ロス統計調査報告  平成26年度世帯調査   
書名ヨミ ショクヒン ロス トウケイ チョウサ ホウコク 
著者名 農林水産省大臣官房統計部/編集
著者名ヨミ ノウリン スイサンショウ ダイジン カンボウ トウケイブ
出版者 農林統計協会
出版年月 2016.5
ページ数 77p
大きさ 30cm
分類記号 611.32
分類記号 611.32
ISBN 4-541-04091-6
内容紹介 世帯における食品ロスの実態を把握するために実施した、平成26年度食品ロス統計調査の結果をまとめる。調査結果の概要ほか、世帯における食品使用量・食品ロス量及び食品ロス率などの統計表を収録。
件名 食品ロス-統計
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 行動経済学の理論と伝統的な経済学の理論のつながり、その背後にあるエビデンスを明確に示しながら解説。行動経済学の理論が、経済学の各分野でどのように応用されているかを具体的に紹介。行動経済学に関連する政策、データ収集、実験などの実施を考えるための理論的な基盤を提供。
(他の紹介)目次 行動経済学への招待
第1部 異時点間の選択(セルフコントロール問題とコミットメント
セルフコントロール問題に対するナイーブさと先延ばし
投影バイアスと異時点間の選択に関するその他の理論)
第2部 不確実性下の選択(期待効用理論
プロスペクト理論
参照点依存の理論の発展と応用
確率加重の発展と不確実性下の選択に関するその他の理論)
第3部 感情と意思決定(信念から得られる効用
社会的選好(1)利得の結果のみに基づく感情
社会的選好(2)利得の結果以外に基づく感情)
第4部 意思決定における歪み(行動ゲーム理論
不注意の理論とその応用
その他の理論 確率計算・フレーミング効果・自信過剰)
(他の紹介)著者紹介 室岡 健志
 大阪大学大学院国際公共政策研究科准教授。2007年、筑波大学第一学群社会学類卒業(経済学主専攻)。2009年、東京大学大学院経済学研究科修士課程修了。2014年、カリフォルニア大学バークレー校経済学部博士課程修了(Ph.D.in Economics)。ミュンヘン大学経済学部Assistant Professorなどを経て、2017年より現職。第2回行動経済学会ヤフー株式会社コマースカンパニー金融統括本部優秀論文賞受賞(受賞論文:Heidhues,Kőszegi、and Murooka“Inferior Products and Profitable Deception、”Review of Economic Studies、2017)。第18回日本学術振興会賞受賞(受賞理由:行動経済学を組み入れた市場分析およびその競争政策・消費者保護政策への応用)。専門は行動経済学、産業組織論、情報の経済学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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