蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
娘に語るお父さんの歴史 新潮文庫
|
| 著者名 |
重松 清/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2016.3 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
澄川 | 6013190738 | 913.6/シゲ/ | 文庫 | 25 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
山の手 | 7012984709 | 913.6/シゲ/ | 文庫 | 50 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
あるジャム屋の話
安房 直子/文,…
北風のわすれたハンカチ
安房 直子/文,…
海の館のひらめ
安房 直子/文,…
ひぐれのお客・初雪のふる日
安房 直子/文,…
おじいちゃんの目ぼくの目
パトリシア・マク…
雪窓
安房 直子/文,…
遠い野ばらの村
安房 直子/文,…
空にうかんだエレベーター
安房 直子/文,…
ふろふき大根のゆうべ
安房 直子/文,…
猫の結婚式
安房 直子/文,…
ともだちともる
内田 麟太郎/文…
車のいろは空のいろ[1]
あまん きみこ/…
車のいろは空のいろ[2]
あまん きみこ/…
車のいろは空のいろ[4]
あまん きみこ/…
車のいろは空のいろ[3]
あまん きみこ/…
すずばあちゃんのおくりもの
最上 一平/文,…
さんびきのくま
間所 ひさこ/文…
春の窓 : 安房直子ファンタジー
安房 直子/[著…
まっくろ
高崎 卓馬/作,…
きつね山の赤い花
安房 直子/作,…
青い花
安房 直子/作,…
きつねの窓
安房 直子/作,…
きつね山の赤い花
安房 直子/作,…
つるの家
安房 直子/作,…
すずめのうんどうぼうしつくります
西本 鶏介/作,…
ふうせん
金子 みすゞ/童…
あるとき
金子 みすゞ/童…
ネコノテパンヤ
高木 さんご/作…
まほうのあめだま
安房 直子/作,…
さんしょっ子
安房 直子/作,…
スキップスキップ
あまん きみこ/…
空色のゆりいす
安房 直子/作,…
もぐらのほったふかい井戸
安房 直子/作,…
ネコノテパンヤ
高木 さんご/さ…
しろいしろいころわん
間所 ひさこ/作…
ねこの結婚式
安房 直子/作,…
だれも知らない時間
安房 直子/作,…
ゆきのひのだんまりうさぎ : だん…
安房 直子/作,…
こすずめとゆき
深山 さくら/文…
まんまるねんね
黒井 健/さく
だんまりうさぎとおほしさま : だ…
安房 直子/作,…
ひとりぼっちのつる
椋 鳩十/作,黒…
やさしいたんぽぽ
安房 直子/ぶん…
ごんぎつね
新美 南吉/作,…
手ぶくろを買いに
新美 南吉/作,…
だんまりうさぎときいろいかさ : …
安房 直子/作,…
だっこだっこ
黒井 健/作 絵
あきいろのころわん
間所 ひさこ/作…
おつきみ
あまん きみこ/…
アンティーク・シオンの小さなきせき
茂市 久美子/作…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001026872 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
娘に語るお父さんの歴史 新潮文庫 |
| 書名ヨミ |
ムスメ ニ カタル オトウサン ノ レキシ |
| 著者名 |
重松 清/著
|
| 著者名ヨミ |
シゲマツ キヨシ |
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2016.3 |
| ページ数 |
220p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-10-134934-3 |
| 内容紹介 |
「お父さんの子どもの頃って、どんな時代だったの?」 娘の問いを機に、父は自分が育ってきた時代の「歴史」を振り返ることに。そして、父が出した答えとは。明日へ歩み出す子どもたちへ、切なる願いが込められた希望の物語。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日西新聞に中途入社して政治部に配属された国枝裕子は編集局長からの特命を帯びていた。それは上席編集委員の木澤行成をメディアから退場させること。木澤は民自党総裁選の投票を操り、国会議員の不祥事を揉み消し、政治家の弱みを握り、30年以上も政界を動かしてきた。新聞記者でありながらキングメーカーとして暗躍していることをもはや看過できない。昭和の負の遺産を若き女性記者が断ち切る時が来た。元新聞記者の著者だからこそ描けた痛快永田町エンタメ小説。 |
内容細目表
前のページへ