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書誌情報

書名

北朝鮮帰国事業の研究 冷戦下の「移民的帰還」と日朝・日韓関係    

著者名 菊池 嘉晃/著
出版者 明石書店
出版年月 2020.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180794406369.3/キ/1階図書室46A一般図書一般貸出在庫   ○

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2005
913.6 913.6

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タイトルコード 1008001452353
書誌種別 図書
書名 北朝鮮帰国事業の研究 冷戦下の「移民的帰還」と日朝・日韓関係    
書名ヨミ キタチョウセン キコク ジギョウ ノ ケンキュウ 
著者名 菊池 嘉晃/著
著者名ヨミ キクチ ヨシアキ
出版者 明石書店
出版年月 2020.1
ページ数 859p
大きさ 22cm
分類記号 369.37
分類記号 369.37
ISBN 4-7503-4960-2
内容紹介 1959〜1984年、在日コリアンと日本人配偶者を含む家族9万人余りが日本から朝鮮民主主義共和国へと渡った北朝鮮帰国事業。その歴史的展開過程や北朝鮮の国家戦略、帰国者らの動機と宣伝・メディアの役割などを論じる。
著者紹介 1965年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。博士(国際文化)。読売新聞社社会部、東北総局長などを経て東京本社勤務。現代韓国朝鮮学会監事。
件名 引揚者問題、朝鮮人(日本在留)
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 月経、妊娠、更年期…女性のあらゆるヘルスケアをテクノロジーの力でサポート。市場が拡大し続ける「フェムテック」が社会に果たす役割とは―産婦人科の専門医が拡大する市場に潜む問題と、秘められたビジネスチャンスを明かす。
(他の紹介)目次 第1章 2025年には世界市場規模5兆円突破!?「フェムテック」は知らないではすまされないテーマ(そもそも「フェムテック」とは?
なぜ急に注目されるようになったのか ほか)
第2章 なぜ日本では女性の健康課題はタブー視されるのか?産婦人科医から見た「フェムテック」の現状と問題点(女性の特有の健康・ヘルスケアの課題をまずは理解する
これまでの「フェムテック」 ほか)
第3章 拡大する市場を理解するには、「フェムテック」と「フェムケア」の分類・整理が必要(雑然とした「フェムテック」市場には分類が必要
「フェムテック」と「フェムケア」を区別して考える ほか)
第4章 信頼性を高めることで市場の底上げができる 「フェムテック」×「医療」で拡がるビジネスチャンス(まずは女性の健康課題を理解してほしい
医療者もフェムテックへの理解を深めることが必要 ほか)
第5章 進化し続けるテクノロジー フェムテックが果たす役割は無限大(テクノロジーは今後もっと変化する
フェムテックは新たなニーズも掘り起こす ほか)
(他の紹介)著者紹介 吉岡 範人
 1978年5月31日生まれ、千葉県市川市出身。父親が産婦人科の医師だったことで幼少期からクリニックで診療をしている姿を見て育ち、自身も医師を志す。2005年に聖マリアンナ医科大学産婦人科学教室に正式に入局し、大学院生として臨床と研究に従事。『卵巣明細胞腺癌におけるPOU6FIの役割の解明』をテーマに医学博士号を取得。その後カナダのブリティッシュコロンビア大学への留学も経験し、婦人科腫瘍(悪性疾患や良性疾患を含む)や若年のがん(思春期・若年女性:AYA世代がん)について学ぶ。卒業後、大学の産婦人科に入局して一般診療をはじめ、さまざまな症例を経験し、2019年につづきレディスクリニックを継承。直近では2020年東京オリンピック競技大会の水泳競技に救護ドクター、パラリンピック競技大会にて、水泳競技のドクターボランティアとして参加。現在はさまざまな世代に月経困難症の治療を提供し、スポーツに励む女性や受験生のパフォーマンス改善に注力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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