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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別南 | 8313290960 | 910/ハ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001859654 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
六人の橋本治 対談集 中公文庫 |
| 書名ヨミ |
ロクニン ノ ハシモト オサム |
| 著者名 |
橋本 治/著
|
| 著者名ヨミ |
ハシモト オサム |
| 著者名 |
高橋 源一郎/[ほか述] |
| 著者名ヨミ |
タカハシ ゲンイチロウ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
363p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
910.268
|
| 分類記号 |
910.268
|
| ISBN |
4-12-207521-4 |
| 内容紹介 |
「短編小説」「ひらがな日本美術史」「小林秀雄の恵み」…。橋本治が自身の多彩な仕事について、高橋源一郎、浅田彰、茂木健一郎、三田村雅子、田中貴子、天野祐吉と語り合った6つの対談を収録。宮沢章夫との対談を増補。 |
| 個人件名 |
橋本 治 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
性と、死と、生と―女ひとり色街を彷徨う。ただ、男が必要だ。愛や恋などではなく。日本全国ディープ案内。 |
| (他の紹介)目次 |
なんば ずっと男が怖かったのだということを、女性とセックスして思い出した。 広島 人生は思い通りにならない。けれど、それが不幸だとは限らない。 渡鹿野島 あんたたちだって、セックスしてんだろ?セックスして生まれてきたんだろ? 加太 セックス、性欲は私にとっては自分の人生を破壊した罪悪だった。 岐阜 彼女は誰のものにもならないまま、あるとき、永遠に皆の前から消えてしまう。 十三 当たり前に「若い女」を享受している人たちとは、違う世界に生きているから。 彦根 社会からこぼれ落ちた、まっすぐ生きられない人間―それは、私自身だった。 六本木 痛めつけられたい、虐められたい、支配されたい。好きな男になら、何をされてもいいと思っていた。 五条楽園 赤は女の色だ。毎月血を流す度に、そう思う。子も産まぬのに、まだ、血を滴らせている。 山形 死の匂いが漂う場所で、自分が生きていることを確かめているのだろうか。〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
花房 観音 1971年兵庫県生まれ。2010年『花祀り』で第一回団鬼六賞大賞を受賞しデビュー。官能小説やホラー小説、エッセイほか執筆活動の傍ら京都観光のバスガイドを務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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