蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2023年 4月号 通巻478号 |
| 通番 |
00478 |
| 発行日 |
20230401 |
| 出版者 |
本の雑誌社 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0123104994 | 019.9// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000370680 |
| 巻号名 |
2023年 4月号 通巻478号 |
| 通番 |
00478 |
| 発行日 |
20230401 |
| 特集記事 |
短歌の春! |
| 出版者 |
本の雑誌社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一五〇年にわたり三度訪れるナショナリズムの正体に、我々は向き合わねばならない。その起源が、幕末の尊皇攘夷思想である―新たに「どんなことが起こってもこれだけは本当だ、ということ。」「一八六八年と一九四五」の二篇を収録、批評家・加藤典洋による晩年の思索の増補決定版。 |
| (他の紹介)目次 |
1 二一世紀日本の歴史感覚 2 どんなことが起こってもこれだけは本当だ、ということ。 3 スロー・ラーナーの呼吸法 4 「破れ目」のなかで 5 明治一五〇年の先へ 6 一八六八年と一九四五年 |
| (他の紹介)著者紹介 |
加藤 典洋 1948‐2019年。文芸評論家、早稲田大学名誉教授。著書に、『言語表現法講義』(岩波書店、1996年、第10回新潮学芸賞)、『敗戦後論』(1997年、ちくま学芸文庫、第9回伊藤整文学賞)、『小説の未来』『テクストから遠く離れて』(2004年、朝日新聞社/講談社、両著で第7回桑原武夫学芸賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 短歌の春!
-
-
2 漫画「本を売る技術」
-
-
3 阿津川辰海が図書カード三万円のお買い物に挑戦!
-
前のページへ