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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東月寒 | 5213100695 | 913/フ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001369550 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
界 文春文庫 |
| 書名ヨミ |
カイ |
| 著者名 |
藤沢 周/著
|
| 著者名ヨミ |
フジサワ シュウ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2019.4 |
| ページ数 |
203p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-16-791256-7 |
| 内容紹介 |
妻子と別居中の榊は、恋人を東京に残したまま、地霊うごめく土地を遍歴する。秋田の娼家と清廉な女子高生たち、三河八橋で一夜を共にした人妻の乳房…。官能と死のあわいから異界が立ち現われる瞬間を描く本格小説集。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一五〇年にわたり三度訪れるナショナリズムの正体に、我々は向き合わねばならない。その起源が、幕末の尊皇攘夷思想である―新たに「どんなことが起こってもこれだけは本当だ、ということ。」「一八六八年と一九四五」の二篇を収録、批評家・加藤典洋による晩年の思索の増補決定版。 |
| (他の紹介)目次 |
1 二一世紀日本の歴史感覚 2 どんなことが起こってもこれだけは本当だ、ということ。 3 スロー・ラーナーの呼吸法 4 「破れ目」のなかで 5 明治一五〇年の先へ 6 一八六八年と一九四五年 |
| (他の紹介)著者紹介 |
加藤 典洋 1948‐2019年。文芸評論家、早稲田大学名誉教授。著書に、『言語表現法講義』(岩波書店、1996年、第10回新潮学芸賞)、『敗戦後論』(1997年、ちくま学芸文庫、第9回伊藤整文学賞)、『小説の未来』『テクストから遠く離れて』(2004年、朝日新聞社/講談社、両著で第7回桑原武夫学芸賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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