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書誌情報

書名

ブッダのことば スッタニパータ  岩波文庫  

著者名 中村 元/訳
出版者 岩波書店
出版年月 2017.1


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2025/02/01

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645.7 645.7
ねこ(猫)-歴史 日本-歴史-近世 日本-歴史-近代

書誌詳細

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タイトルコード 1008001471464
書誌種別 電子図書
書名 ブッダのことば スッタニパータ  岩波文庫  
書名ヨミ ブッダ ノ コトバ 
著者名 中村 元/訳
著者名ヨミ ナカムラ ハジメ
出版者 岩波書店
出版年月 2017.1
ページ数 1コンテンツ
分類記号 183
分類記号 183
内容紹介 仏教書のうちで最も古い聖典「スッタニパータ」。後世の仏典に見られる煩瑣な教理は少しもなく、人間としての生きる道が、ブッダとの対話のなかで具体的に語られるこの聖典を、散文の口語訳で訳出する。訳注付き。
件名 スッタニパータ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 招き猫、化け猫、猫島、猫聖地…猫という存在は、なぜこれほどまでに私たちの関心を引きつけるのだろう?人間たちはいかに猫を人間社会の外部に位置づけながら、そのイメージを構成してきたのか。江戸期の猫ブームから現代のキャット・ミームまでの“猫イメージ”を紐解きながら、日本社会の変動と猫たちの歴史との交差を読み解く。社会学的「猫」の書、登場!
(他の紹介)目次 第1章 “猫”の誕生
第2章 江戸の“猫”―消費社会と“猫”のメディア化
第3章 養蚕神としての“猫”―農村部の発展と“子ども”の誕生
第4章 招き猫の流行
第5章 化け猫の襲来
第6章 “猫”伝説と動物信仰―猫の迷宮
第7章 都市における猫伝説の場所性
第8章 “猫聖地”の“地政学”的考察―山の道と海の道そして根の国
第9章 猫ヶ岳と根の国、猫島とニライカナイ
第10章 近代日本と“猫”
(他の紹介)著者紹介 遠藤 薫
 学習院大学法学部教授。東京大学教養学部卒業、東京工業大学大学院理工学研究科修了、博士(学術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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