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書誌情報
| 書名 |
揺れうごく鳥と樹々のつながり 裏庭と書庫からはじめる生態学 フィールドの生物学
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| 著者名 |
吉川 徹朗/著
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| 出版者 |
東海大学出版部
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| 出版年月 |
2019.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180456279 | 468.4/ヨ/ | 1階図書室 | 51B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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Marx Karl Heinrich
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001365504 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
揺れうごく鳥と樹々のつながり 裏庭と書庫からはじめる生態学 フィールドの生物学 |
| 書名ヨミ |
ユレウゴク トリ ト キギ ノ ツナガリ |
| 著者名 |
吉川 徹朗/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシカワ テツロウ |
| 出版者 |
東海大学出版部
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
15,239p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
468.4
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| 分類記号 |
468.4
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| ISBN |
4-486-02160-5 |
| 内容紹介 |
植物の種子散布の研究をしてきた著者が、鳥と植物の関わりあい、相互作用の多様なあり方を紹介するとともに、「裏庭」と「書庫」という、ちょっと変わった場所ではじまる生態学の研究にスポットを当てる。 |
| 著者紹介 |
1980年生まれ。京都大学大学院農学研究科博士課程修了。博士(農学)。国立環境研究所・生物・生態系環境研究センター特別研究員。 |
| 件名 |
共生(生物学)、鳥類、植物生態学、種子 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
資本という得体の知れない他者が、全地球を、人間の心をも包み込み、圧迫し、窒息させていく。労働力にとどまらず、われわれの感情までも「商品化」される現代社会を、「包摂」という概念をもとに読み解く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 思想家マルクスの誕生(ヘーゲル左派の一員として 人間が生産物に支配される―フォイエルバッハ「疎外」論の影響 「人間の本質とは、社会的諸関係の総体である」―フォイエルバッハ批判 ほか) 第2章 『資本論』の世界(なぜ、「商品」なのか? 資本主義社会の条件 「労働力の商品化」の過程―「本源的蓄積」の意味 ほか) 第3章 「包摂」の概念、「包摂」の現在(資本主義が地球全体を呑み込む 形式的包摂から実質的包摂へ―機械の一部としての労働者 フォーディズムの時代―二〇世紀以降の実質的包摂 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
白井 聡 1977年、東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。一橋大学大学院社会学研究科総合社会科学専攻博士後期課程単位修得退学。博士(社会学)。現在、京都精華大学教員。専攻は、社会思想、政治学。3・11を基点に日本現代史を論じた『永続敗戦論 戦後日本の核心』(太田出版、のちに講談社+α文庫)により、第35回石橋湛山賞、第12回角川財団学芸賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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