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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110493954 | 141.5/ノ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000977157 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
人を賢くする道具 ソフト・テクノロジーの心理学 新曜社認知科学選書 |
| 書名ヨミ |
ヒト オ カシコク スル ドウグ |
| 著者名 |
D.A.ノーマン/著
|
| 著者名ヨミ |
D A ノーマン |
| 著者名 |
岡本 明/[ほか]訳 |
| 著者名ヨミ |
オカモト アキラ |
| 出版者 |
新曜社
|
| 出版年月 |
1996.11 |
| ページ数 |
397,19p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
504
|
| 分類記号 |
504
|
| ISBN |
4-7885-0580-0 |
| 内容紹介 |
人を助け人を賢くするのではなく、人を悩ませ人を無能にする機械や道具がなぜ氾濫するのか。人間の認知や動作の特性を読み込んだデザインとは何か。人を助け、人を賢くするための「ソフト・テクノロジー」への招待。 |
| 著者紹介 |
認知科学の立場からのヒューマン・インタフェース研究の第一人者。著書に「誰のためのデザイン?」「テクノロジー・ウォッチング」など。 |
| 件名 |
技術、認知科学、デザイン(工業) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
高くそびえる天守、水をたたえた堀、堅固な石垣…。戦国末期に生まれた築城技術は、西洋の影響も受け江戸時代初期までめざましく進歩しつづけた。しかし一国一城令や鎖国により、状況は一変する。城郭様式は国内で独自の発展を遂げるようになるが、それは城という文化の衰退の始まりでもあった。安土城から五稜郭まで300年間を12の視点で見る。 |
| (他の紹介)目次 |
安土城―奇想天外な高層建築が突如誕生した理由 大坂城―秀吉の城を埋めて破格のスケールに 不思議な復興天守の理解のしかた 小田原城―北条時代はヨーロッパ流城塞都市 江戸時代は災害のデパート 熊本城―日本一美しく壮大な石垣には世界からの影響が 姫路城―世界が認めた屈指の名城がこれほど美しい隠された理由 二条城―天皇に徳川の権勢を示す城にこれだけ見つかる西洋の痕跡 彦根城―古城から建物を寄せ集める 欧米では不可能な日本の早業 名古屋城―復元された本丸御殿の金碧障壁画に見えるもの 江戸城―焼けても同じプランで建てつづけた日本の特殊事情 島原城と原城―世界に開かれた窓を閉ざす契機となった島原の乱の舞台 丸亀城、宇和島城、高知城、松山城―鎖国下に建てられた進化が止まった天守たち 松前城と五稜郭―幕末に設計された最新の城が役に立たなかった理由 |
| (他の紹介)著者紹介 |
香原 斗志 歴史評論家、音楽評論家。神奈川県出身。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業。執筆対象は主として日本中世史、近世史。ヨーロッパの音楽、美術、建築にも精通し、オペラをはじめとするクラシック音楽の評論活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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