検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

世界詩人全集 13 リルケ詩集    

著者名 ライナー・マリア・リルケ/著者   富士川 英郎/訳者
出版者 新潮社
出版年月 1978


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3011772591908/セ/図書室8A一般図書一般貸出在庫  
2 澄川6011733927908/セ/13全集23一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

渡邊 あゆみ 梶浦 由記
2016
367.3 367.3
モラルハラスメント 離婚

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000403562
書誌種別 図書
書名 世界詩人全集 13 リルケ詩集    
書名ヨミ セカイ シジン ゼンシユウ 
著者名 ライナー・マリア・リルケ/著者
著者名ヨミ リルケ ライナー マリア
著者名 富士川 英郎/訳者
著者名ヨミ フジカワ ヒデオ
出版者 新潮社
出版年月 1978
ページ数 0312
大きさ 18*12
分類記号 908.1
分類記号 908.1
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 モラハラでも離婚はできます。それを伝えるべく、本書を執筆しました。2000件超の離婚・恋愛トラブルを扱ってきた女性弁護士が実例を元に明かす戦略とモラハラ夫が生まれた理由。
(他の紹介)目次 論破履き違え夫―支離滅裂な3時間超え説教、シメは金切り声で「これだから女は」
にわか独自教育夫―「魚を食べると頭が良くなる」からと子どもにはサバ缶、自分は唐揚げ。
「食洗機は敵」家事監督夫―一瞬の休憩も許されない「家事地獄」、妻の一日は掃除に始まり掃除で終わる。
「質素こそ正義!」美容禁止夫―ボロボロな姿で相談に現れた妻、第一声は「美容院に行きたいんです」
地方名家の二世夫―長男が同級生に放った「お前なんて俺の寄生虫」、それは夫の口癖だった。
一見ジェンダー平等夫―「理解ある夫×キャリアウーマン」で理想の夫婦になれるはずが…?
シン・ドケチ夫―シンプルを通り越してもはや殺風景、新婚2年目の我が家は“空っぽの家”
平成生まれの伝統的モラハラ夫―令和の時代に「男尊女卑」、時代に抗い亭主関白を唱える若きモラハラ夫。
令和のかまってちゃん夫―守ってあげたい“可愛い”系のはずが「いびきがうるさい!」と突如キャラ変。
何でも書面作成夫―「円満にしろ!」「感謝しろ!」人の気持ちは書面で縛る、超堅物夫。
過去の栄光にすがりまくり夫―輝いていたのは遠い過去。思い出の中だけで生きる悲しい見栄つ張り夫
エセSDGs夫―エコを叫んで脱エアコン、「このままだと子どもが熱中症で死ぬ」という妻の叫び。
コンプラ違反強制夫―妻も子どももみんな“共犯”、家族のモラルを破壊するザ・モラハラ夫。
気づきと感謝自己啓発系夫―“或長沼”にハマった夫。家庭を顧みずに執心するのはSNSとマウント取り。
本末転倒巨大エクセル夫―超非効率な家計簿地獄。夫の不思議な言動と謎ルールの背景にあるもの。
(他の紹介)著者紹介 堀井 亜生
 弁護士。北海道札幌市出身、中央大学法学部卒。堀井亜生法律事務所代表。第一東京弁護士会所属。離婚問題に特に詳しく、取り扱った離婚事例は2000件超。豊富な経験と事例分析をもとに多くの案件を解決へ導いており、男女問わず全国からの依頼を受けている。また、相続問題、医療問題にも詳しい(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 いま時間が身を傾けて…
2 もろもろの事物のうえに…
3 お隣においでの神様…
4 私がその中から生れてきた闇よ
5 その生活のかずかずの矛盾を…
6 私が親しくし 兄弟のようにしている
7 どうなさいます 神様…
8 葡萄畠の番人が
9 永遠の人よ…
10 私の眼を消してごらんなさい
11 あなたを探し求める人々はみな
12 あなたは未来です
13 昼間 あなたはささやいて
14 いま 赤い目木の実がもう熟れて
15 私をあなたの曠野の番人にして下さい
16 なぜなら主よ…
17 おお 主よ…
18 大都会は真実ではない
19 彼等は貧しい人々ではない
20 なぜなら貧困は…
21 貧しい者の家は聖餐台のようだ
22 或る四月から
23 立像の歌
24 花嫁
25 幼年時代
26 隣人
27 アシャンティ
28 嘆き
29 孤独
30 秋の日
31 回想
32 秋
33 進歩
34 予感
35 厳粛な時
36 自殺者の歌
37 寡婦の歌
38 孤児の歌
39 噴水について
40 読書する人
41 早期のアポロ
42 愛の歌
43 献身
44 ピエタ
45 詩人に与える女たちの歌
46 詩人の死
47 仏陀
48 日時計の天使
49 囚人
50 豹
51 一角獣
52 聖セバスティアン
53 或る女の運命
54 天使に寄す
55 ナルシス(ではこれなのだ)
56 予め失われている恋びとよ
57 彼女たちを知ったからには死なねばならぬ
58 ほとんどあらゆるものが
59 心の頂きにさらされて
60 もう一度 心の頂きにさらされて
61 愛のはじまり
62 死
63 音楽に寄す
64 ロッテ・ビーリッツのために
65 お前に幼な時があったことを
66 いつひとりの人間が
67 涙の壺
68 ヴァリスのスケッチ七篇
69 果実
70 エロス
71 早春
72 既に樹液は 暗く根のなかで
73 春
74 小川が土地を酔わせている
75 あまりにも久しく抑えられていた幸福が
76 少女たちがととのえる 縮れ毛の
77 もっと寒い山々からの
78 鳥たちが横ぎって飛ぶ空間は
79 世界はあった 恋びとの顔のなかに
80 重力
81 来るがいい 最後の苦痛よ
82 薔薇 おお 純粋な矛盾
83 山
84 子供
85 そこに一本の樹がのびた
86 ひとりの神ならそれができる
87 記念の石は建てないがいい
88 影たちのなかでもまた
89 お前たち 私の感情を…
90 ゆたかな林檎よ
91 待て…この味わい…
92 だが 主よ おんみに何を捧げよう
93 春がまた来た
94 タナグラ人形
95 失明する女
96 別離
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。