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書誌情報

書名

わたしがこどもだったころ 昭和30年前後の村の暮らし    

著者名 神戸 るみこ/絵・文
出版者 ヒポ・サイエンス出版
出版年月 2018.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180385254N493.7/カ/1階図書室52B一般図書一般貸出在庫  

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2018
2018
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書誌詳細

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タイトルコード 1008001305538
書誌種別 図書
書名 わたしがこどもだったころ 昭和30年前後の村の暮らし    
書名ヨミ ワタシ ガ コドモ ダッタ コロ 
著者名 神戸 るみこ/絵・文
著者名ヨミ カンベ ルミコ
出版者 ヒポ・サイエンス出版
出版年月 2018.8
ページ数 4,91p
大きさ 30cm
分類記号 493.758
分類記号 493.72
ISBN 4-904912-09-6
内容紹介 幼少期の記憶をよみがえらせることで、心を安定させ、認知機能を高める「回想法」の絵本。野焼き、缶けり、蚊帳など、昭和30年前後の田舎の風景を、画家・挿絵画家の神戸るみこのイラストと当時の記憶を通して再現する。
件名 老年精神医学、回想法、日本-歴史-昭和時代(1945年以後)、日本-風俗
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 自由を謳う、王なき世俗国家で人々は芸術に何を求めたのか。第二次大戦に向かう危機の時代に、中世宗教美術や王朝芸術から、マネや印象派などかつての前衛までを包摂するナショナルな歴史像が、刷新された美術館を舞台に創られていく。その過程を、担い手たる学芸員=「保守する人」とともに描き、芸術の歴史認識を鋭く問い直した力作。
(他の紹介)目次 序章 奇妙な「共和国の美術」成立史にむけて
第1章 「共和国の美術」前史
第2章 マネ生誕百年記念展―「革命的」画家の「保守」への変転
第3章 ピカソからマネへ―アナクロニズムの歴史編纂
第4章 十九世紀絵画の「勝利」と「連続性」の創出―一九三二年ロンドンのフランス美術展
第5章 十七世紀の「レアリスム」と逆遠近法の絵画史編纂―一九三四年の「現実の画家たち」展をめぐって
第6章 ルーヴル美術館の再編と近代化のパラドクス―一九二九年の印象派のルーヴル入りをめぐって
第7章 モダンアートの行方―リュクサンブール同時代美術館と「右でも左でもない」ミュゼオロジー
第8章 棲み分ける美術館―潜在するナショナリズムとコロニアリズム
終章 「共和国の美術」とはなにか
(他の紹介)著者紹介 藤原 貞朗
 1967年大阪府に生まれる。現在、茨城大学人文社会科学部教授。著書『オリエンタリストの憂鬱』(めこん、2008年、渋沢・クローデル賞本賞、サントリー学芸賞受賞)他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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