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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180976136 | KR709.1/サ/22 | 書庫6 | | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001708769 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
さっぽろの文化行政 令和4年度 |
| 書名ヨミ |
サッポロ ノ ブンカ ギョウセイ |
| 著者名 |
札幌市市民文化局文化部/編集
|
| 著者名ヨミ |
サッポロシ シミン ブンカキョク ブンカブ |
| 出版者 |
札幌市市民文化局文化部
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
89p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
709.1
|
| 分類記号 |
709.1
|
| 内容紹介 |
内容:「さっぽろの文化行政」の歩み 組織図及び職員数 文化関係予算の概要 1文化芸術事業の概要(1札幌芸術賞・札幌文化奨励賞 2市民ロビーコンサート 3主な文化芸術事業・団体への補助 4写真文化振興事業 5パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌(PMF) 6さっぽろアートステージ 7サッポロ・シティ・ジャズ 8子どもの文化芸術体験事業 9札幌国際芸術祭 10札幌演劇シーズン 11札幌市博物館活動センター事業~博物館整備推進事業 12学校開放(文化活動) 13名義後援 14文化芸術振興活動への助成 15創造都市ネットワーク 16新型コロナウイルス感染症に関する支援策) 2文化芸術施設の概要(1札幌芸術の森 2札幌コンサートホール「Kitara」 3札幌市教育文化会館 4札幌市民ギャラリー 5本郷新記念札幌彫刻美術館 6札幌市民交流プラザ 7札幌市資料館(旧札幌控訴院庁舎) 8さっぽろ天神山アートスタジオ 9札幌大通地下ギャラリー500m美術館 10大通情報ステーション 11さっぽろ芸術文化の館(旧北海道厚生年金会館) 12あけぼのアート&コミュニティセンター 13ターミナルプラザことにパトス) 3文化財事業・施設の概要(1札幌市の文化財の保存・活用と伝統文化の継承のための施策 2文化財の種類、指定・選定・登録 3文化財の体系 4指定文化財及び登録文化財一覧 5札幌市所有文化財の管理及び活用状況 6さっぽろ・ふるさと文化百選 7埋蔵文化財 8札幌市埋蔵文化財センター 9体験学習施設「丘珠縄文遺跡」 10札幌市内郷土資料館等一覧) 4関係団体の概要(1公益財団法人パシフィック・ミュージック・フェスティバル組織委員会 2公益財団法人札幌市芸術文化財団) 5札幌市文化芸術基本条例 6札幌市文化芸術基本計画 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
舞台は1970年代終わり頃のコンゴの大都市ポワント=ノワール。主人公はアルチュール・ランボーの『地獄の季節』を愛読し、ブラッサンスを愛聴する少年ミシェル、12歳。ガールフレンドは愛くるしい同級生のカロリヌ。父親はフランス人所有のホテルで働き、白人客が残した本を家に持ち帰ってくる。母親はもう一人子供をほしがっていて、「お腹を開く鍵」はミシェルがもっていると呪術師が告げる。飛行機が頭上を横切り、ミシェルと年上の友人ルネスは着陸する国を夢見ている。自国はマルクス・レーニン主義一党独裁体制。ラジオからはテヘランアメリカ大使館人質事件、イラン皇帝シャーの死などのニュースが流れる。少年ミシェルの周りにおこる数々の波瀾、ユーモラスな出来事、不思議な経験を作家アラン・マバンクは淡々と暖かい眼差しで描いていく。幼年、青春の思い出を下敷きにした感動の自伝小説。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
マバンク,アラン 1966年、コンゴ共和国ポワント=ノワール生まれの小説家、詩人、評論家、大学教授。首都ブラザヴィルの大学で法律を学び、二二歳のとき奨学金を得てフランス留学。ナント大学、パリ第七大学(総合)、パリ・ドーフィン大学(経済・経営)で学ぶ。最初の小説Bleu‐Blanc‐Rouge(1998年)でブラック・アフリカ文学大賞を受賞し一躍注目を集めた。小説Verre cass´e(2005年)でフランコフォニー五大陸賞、M´emoires de porc‐´epic(2006年)でルノド賞受賞。2015年マン・ブッカー国際賞ファイナリスト。フランスでは「アフリカのサミュエル・ベケット」として知られる。2002年から米ミシガン大学で、2006年からカリフォルニア大学ロサンゼルス校で正教授としてフランス語圏文学を教える。最もクールな教授とみなされ「マバンクール」というニックネームがある。作品は20の言語に翻訳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤沢 満子 1972年、獨協大学フランス語学科卒業。フランスの文化、伝統を学び、とくにフランス女性の自己を主張する生き方が日本女性と異なることに新鮮な驚きを感じ、シドニー=ガブリエル・コレット(1873‐1954)を卒論のテーマとする。2008年以降、経済産業省およびUNIDO(国際連合工業開発機関)のアジア支援事業の一環で、繊維製品の商品開発の専門家としてラオスに長期滞在をする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石上 健二 1949年、東京生まれ。1969年よりパリ大学のフランス言語文明講座受講後、パリ美術大学、同中退。絵描きとして1978年までパリに住む。その後三〇余年、コートジボワール共和国、セネガル、ギニア、マリ、モーリタニア、コンゴ民主共和国など、フランス語圏に滞在。訳書に、チエルノ・モネネムボの二作品、『カヘルの王』(2008年ルノド賞受賞、現代企画室2013年)、『プル族』(現代企画室2014年)、藤沢満子氏との共訳にナタシャ・アパナー『最後の兄弟』(河出書房新社2019年)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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