蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180889867 | KR210.2/ホ/368-1 | 2階郷土 | 109A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001674340 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
木古内町札苅7遺跡(1) 高規格幹線道路函館江差自動車道工事用地内埋蔵文化財発掘調査報告書 令和3年度 北海道埋蔵文化財センター調査報告書 第1分冊 |
| 書名ヨミ |
キコナイチョウ サツカリ ナナ イセキ イチ |
| 著者名 |
北海道埋蔵文化財センター/編
|
| 著者名ヨミ |
ホッカイドウ マイゾウ ブンカザイ センター |
| 出版者 |
北海道埋蔵文化財センター
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
口絵4p,389p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
210.2
|
| 分類記号 |
210.2
|
| 内容紹介 |
口絵・例言・記号等の説明 1章:緒言 2章:調査の方法 3章:遺構とその遺物 |
| 件名 |
遺跡・遺物-木古内町(北海道) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
舞台は1970年代終わり頃のコンゴの大都市ポワント=ノワール。主人公はアルチュール・ランボーの『地獄の季節』を愛読し、ブラッサンスを愛聴する少年ミシェル、12歳。ガールフレンドは愛くるしい同級生のカロリヌ。父親はフランス人所有のホテルで働き、白人客が残した本を家に持ち帰ってくる。母親はもう一人子供をほしがっていて、「お腹を開く鍵」はミシェルがもっていると呪術師が告げる。飛行機が頭上を横切り、ミシェルと年上の友人ルネスは着陸する国を夢見ている。自国はマルクス・レーニン主義一党独裁体制。ラジオからはテヘランアメリカ大使館人質事件、イラン皇帝シャーの死などのニュースが流れる。少年ミシェルの周りにおこる数々の波瀾、ユーモラスな出来事、不思議な経験を作家アラン・マバンクは淡々と暖かい眼差しで描いていく。幼年、青春の思い出を下敷きにした感動の自伝小説。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
マバンク,アラン 1966年、コンゴ共和国ポワント=ノワール生まれの小説家、詩人、評論家、大学教授。首都ブラザヴィルの大学で法律を学び、二二歳のとき奨学金を得てフランス留学。ナント大学、パリ第七大学(総合)、パリ・ドーフィン大学(経済・経営)で学ぶ。最初の小説Bleu‐Blanc‐Rouge(1998年)でブラック・アフリカ文学大賞を受賞し一躍注目を集めた。小説Verre cass´e(2005年)でフランコフォニー五大陸賞、M´emoires de porc‐´epic(2006年)でルノド賞受賞。2015年マン・ブッカー国際賞ファイナリスト。フランスでは「アフリカのサミュエル・ベケット」として知られる。2002年から米ミシガン大学で、2006年からカリフォルニア大学ロサンゼルス校で正教授としてフランス語圏文学を教える。最もクールな教授とみなされ「マバンクール」というニックネームがある。作品は20の言語に翻訳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤沢 満子 1972年、獨協大学フランス語学科卒業。フランスの文化、伝統を学び、とくにフランス女性の自己を主張する生き方が日本女性と異なることに新鮮な驚きを感じ、シドニー=ガブリエル・コレット(1873‐1954)を卒論のテーマとする。2008年以降、経済産業省およびUNIDO(国際連合工業開発機関)のアジア支援事業の一環で、繊維製品の商品開発の専門家としてラオスに長期滞在をする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石上 健二 1949年、東京生まれ。1969年よりパリ大学のフランス言語文明講座受講後、パリ美術大学、同中退。絵描きとして1978年までパリに住む。その後三〇余年、コートジボワール共和国、セネガル、ギニア、マリ、モーリタニア、コンゴ民主共和国など、フランス語圏に滞在。訳書に、チエルノ・モネネムボの二作品、『カヘルの王』(2008年ルノド賞受賞、現代企画室2013年)、『プル族』(現代企画室2014年)、藤沢満子氏との共訳にナタシャ・アパナー『最後の兄弟』(河出書房新社2019年)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ