蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8012814599 | 292/ハ/ | 図書室 | 4 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
フローリスト花図鑑 : スタンダー…
宍戸 純/監修
フローリスト花図鑑 : スタンダー…
宍戸 純/監修
ボタニカルアートで楽しむ花の博物図…
土橋 豊/著
花図鑑 : 花屋さんで人気の469…
モンソーフルール…
花屋さんの花事典 : 飾る・贈る・…
伊東学園テクノ・…
花の名前、品種、花色でみつける切り…
草土出版/著
いちばん探しやすいフローリスト花図…
花と木の名前事典 : 大きな写真で…
金田 初代/文,…
持ち歩き!花の事典970種 : 知…
金田 初代/文,…
花図鑑 : 花屋さんで人気の421…
モンソーフルール…
アレンジ花図鑑 : 花屋さんの花材…
花屋さんの花図鑑
井越 和子/監修
四季の花色大図鑑 : 花を調べる花…
講談社/編
花と葉の色・形・開花時期でひける花…
高橋 竜次/著,…
色・季節でひける花の事典820種
金田 初代/文,…
デザインのための花合わせ実用図鑑 …
花屋さんの花ガイドとアレンジメント…
清水 晃/監修,…
日本花名鑑4
安藤 敏夫/監修…
最新花屋さんの花図鑑 : 買いたい…
井越 和子/[監…
「花と木の名前」1200がよくわか…
阿武 恒夫/監修
色と咲く順でわかる花の名前事典 :…
長岡 求/監修
四季を楽しむ花図鑑500種 : 名…
柴田 規夫/監修
色・大きさ・開花順で引ける季節の花…
鈴木 路子/監修
花の事典 : 知りたい花の名前がわ…
金田 初代/文,…
花の名前 : 花ことば花データ由来…
浜田 豊/著
日本花名鑑3
安藤 敏夫/監修…
花色図鑑
日本花名鑑2
安藤 敏夫/監修…
花図鑑切花 : For flori…
色でひける花の名前がわかる事典 :…
高橋 竜次/著,…
日本花名鑑1(2001▷2002)
安藤 敏夫/監修…
新・花と植物百科
英国王立園芸協会…
花の名前 : 由来でわかる花屋さん…
浜田 豊/著
花
花
庭の花
鈴木 庸夫/著
窓辺の花
金田 洋一郎/著
デザインのための花合わせ実用図鑑 …
New encyclopedia …
Christop…
四季の花色図鑑
園芸植物 : 鉢花と観葉植物
長岡 求/解説,…
切り花図鑑
岡田 比呂実/解…
花図鑑切花 : For flori…
花図鑑鉢花 : For flori…
園芸植物 : 庭の花・花屋さんの花
肥土 邦彦/著,…
四季の花 : 花屋さんの花図鑑
園芸植物2
園芸植物1
園芸植物図譜
浅山 英一/著,…
原色花卉図鑑上
塚本 洋太郎/[…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000307026 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ぐるぐる台北 |
| 書名ヨミ |
グルグル タイホク |
| 著者名 |
博多ガクガク堂/著
|
| 著者名ヨミ |
ハカタ ガクガクドウ |
| 出版者 |
書肆侃侃房
|
| 出版年月 |
2010.6 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
292.24
|
| 分類記号 |
292.24
|
| ISBN |
4-86385-024-8 |
| 内容紹介 |
博多ガクガク堂のメンバーが台北へ。食道楽もよし、エステで癒されるもよし、茶芸館でまったりもよし…。いろいろな楽しみ方ができる台北の旅の情報を紹介します。データ:2010年5月現在。 |
| 件名 |
台北-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
戦争の大義は何処へ、三部作最終章。激戦地クレタ島脱出から二年が経ち、ガイ・クラウチバック大尉はロンドンで無為な日々を送っていた。王立矛槍兵団の戦友たちが戦地へ向かうなか、もうすぐ四十歳という年齢を理由にひとり後に残されたガイは、開戦時に抱いた崇高な大義を見失いつつあった。一方、クレタ島でガイの命を救ったリュードヴィック曹長はいまや情報軍団少佐に昇進し、戦場で書きとめた覚書きに基づく『瞑想録』の出版を画策中。ガイの元妻ヴァージニアは予期せぬ妊娠に途方に暮れていた。ついに情報将校としてイタリア方面への派遣が決まったガイは落下傘降下訓練に参加するが、訓練中の負傷で療養生活を送るはめに。不運続きのガイの戦場は一体どこにあるのか…。自身の軍隊体験をもとに、戦争の醜悪かつ滑稽な現実と古き理想の崩壊を描くイーヴリン・ウォー最後の傑作“誉れの剣”三部作完結篇。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ウォー,イーヴリン 1903‐1966。ロンドン郊外のハムステッドに生まれる。オックスフォード大学では放蕩生活を送りながら学内文芸誌に関わる。大学中退後、画家を志すも断念。パブリック・スクール進学予備校の教師となる。22歳の時、自殺未遂。1928年、教師時代の体験を基にした『大転落』を発表。『卑しい肉体』(1930)では第一次大戦後の「陽気な若者たち」を取り上げ注目される。同年、カトリックに改宗。『黒いいたずら』(32)、『一握の塵』(34)、『スクープ』(38)など、辛辣な風刺とユーモアにあふれた作品で人気を博す。第二次世界大戦に士官として従軍、負傷休暇中に執筆した『ブタイヅヘッドふたたび』(45)では作風を転換、貴族の世界を抒情的に描いてアメリカでベストセラーになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小山 太一 1974年、京都府生まれ。英文学者・翻訳家。東京大学文学部英文科卒業後、同大学院修士課程、ケント大学大学院博士課程修了。現在、立教大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ