検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

プロコフィエフ:「ロメオとジュリエット」組曲(抜粋)/リッカルド・ムーティ(指揮)、シカゴ交響楽団     

著者名 セルゲイ・プロコフィエフ/作曲   リッカルド・ムーティ/指揮   シカゴ交響楽団/演
出版者 株式会社 キングインターナショナル
出版年月 2015.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140409632DM12/プ/2階図書室200視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

佐佐木 幸綱
2008
192.1 192.1
キリスト教-日本 キリスト教徒

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000097560
書誌種別 視聴覚CD
書名 プロコフィエフ:「ロメオとジュリエット」組曲(抜粋)/リッカルド・ムーティ(指揮)、シカゴ交響楽団     
書名ヨミ ロメオ ト ジュリエット クミキョク バッスイ 
著者名 セルゲイ・プロコフィエフ/作曲
著者名ヨミ プロコフィエフ セルゲイ
著者名 リッカルド・ムーティ/指揮
著者名ヨミ ムーテイ リッカルド
著者名 シカゴ交響楽団/演
著者名ヨミ シカゴコウキョウガクダン
出版者 株式会社 キングインターナショナル
出版年月 2015.5
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M12
分類記号 M12
内容紹介 「ロメオとジュリエット」組曲(抜粋)   (1)モンタギュー家とキャピュレット家(第2番 第1曲)   (2)少女ジュリエット(第2番 第2曲)   (3)マドリガル(第1番 第3曲)   (4)メヌエット(第1番 第4曲)   (5)仮面(第1番 第5曲)   (6)ロメオとジュリエット(第1番 第6曲)   (7)タイボルトの死(第1番 第7曲)   (8)僧ローレンス(第2番 第3曲)   (9)別れの前のロメオとジュリエット(第2番 第5曲)   (10)ジュリエットの墓の前のロメオ(第2番 第7曲)  セルゲイ・プロコフィエフ/作曲、リッカルド・ムーティ/指揮、シカゴ交響楽団/演
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 なぜ、神を信じるのか。北海道から沖縄、五島、奄美、小笠原まで、全国の教会を訪ね聞いた135人の言葉と信仰のかたち。
(他の紹介)目次 私は罪を犯しました 回心
人間ではよりどころになりません 洗礼
神様より親が怖かった 家族
お望みなら杯を飲みましょう 献身
神を伝える 開拓
自分の意志より神の計画 奉仕
教会という社会に生きる 社会
神はなぜ私を造ったのか 差別
政治と信仰 政治
そこに神はいたか 戦争
神はなぜ奪うのか 運命
それでも赦さなければならないのか 赦し
真理を求めて 真理
これが天の援軍か 復活
コロナ下の教会、そして戦争 現在
(他の紹介)著者紹介 最相 葉月
 1963年、東京生まれの神戸育ち。関西学院大学法学部卒。科学技術と人間の関係性、スポーツ、近年は精神医療、カウンセリングをテーマに取材。97年『絶対音感』で小学館ノンフィクション大賞。2007年『星新一 一〇〇一話をつくった人』で大佛次郎賞、講談社ノンフィクション賞、日本SF大賞、08年同書で日本推理作家協会賞、星雲賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 「ロメオとジュリエット」組曲(抜粋)
セルゲイ・プロコフィエフ/作曲 リッカルド・ムーティ/指揮 シカゴ交響楽団/演
2  (1)モンタギュー家とキャピュレット家(第2番 第1曲)
3  (2)少女ジュリエット(第2番 第2曲)
4  (3)マドリガル(第1番 第3曲)
5  (4)メヌエット(第1番 第4曲)
6  (5)仮面(第1番 第5曲)
7  (6)ロメオとジュリエット(第1番 第6曲)
8  (7)タイボルトの死(第1番 第7曲)
9  (8)僧ローレンス(第2番 第3曲)
10  (9)別れの前のロメオとジュリエット(第2番 第5曲)
11  (10)ジュリエットの墓の前のロメオ(第2番 第7曲)
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。