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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
曙 | 9013302865 | 913.6/サキ/ | 図書室 | 10A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
藤野 | 6213206391 | 913/サ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
認知症 うつ病 老年精神医学 健脳法
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001871287 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
いなくなくならなくならないで |
| 書名ヨミ |
イナクナクナラナク ナラナイデ |
| 著者名 |
向坂 くじら/著
|
| 著者名ヨミ |
サキサカ クジラ |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2024.7 |
| ページ数 |
161p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-309-03207-8 |
| 内容紹介 |
死んだはずの親友・朝日からかかってきた一本の電話。時子はずっと会いたかった彼女との再会を喜ぶが、「住所ない」と話す朝日を自宅に招くと、いつしか家に住み着いて…。『文藝』掲載を単行本化。 |
| 著者紹介 |
愛知県名古屋市生まれ。ライブや執筆活動のほか、小学生から高校生までを対象とした私塾「国語教室ことぱ舎」の運営を行う。著書に「夫婦間における愛の適温」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
幸せな老後、残念な老後を左右するのは「ぼけ=脳の老化」。その二大原因は「認知症」と「老人性うつ」だ。認知症は実は進行がゆっくりで、決して「かかったら人生おしまい」ではない。他方、老人性うつは死にいたる病で認知症より怖いとも言えるが、適切に治療すれば治る病気だ。そもそも脳は臓器の中でも頑強にできていて、正しく知ってメンテナンスすれば、ぼけが始まっても簡単には衰えない。大ベストセラー『80歳の壁』の著者が、老化を遅らせて明るく前向きに過ごすための、脳の正しい使い方を教えます! |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「認知症」という病気を誤解していませんか?―もうお終いだ、という不安と恐れを消す(まずは、認知症に関する「誤解」を解きましょう 認知症は「暴れる病気」でも「叫ぶ病気」でもなく、「おとなしくなる病気」です ほか) 第2章 「老親がちょっと変!」と感じたときの心得―親子とも倒れは絶対に避けたい(認知症と診断されたとき、家族はどうすればいいか?―「何もしない」ことです 一人暮らしの老親を呼び寄せてはいけない ほか) 第3章 認知症よりも恐ろしいのは老人性うつ―「心のがん」から大切な人の命を守るために(うつ病は死にいたる病 老人性うつ病をめぐる私の「痛恨事」と戒め ほか) 第4章 「脳の健康寿命」を延ばす考え方・暮らし方―60歳をすぎたらわがままに生きていい(「睡眠不足」は脳の大敵。アルツハイマーの原因にもなります 1日30分の有酸素運動で快眠習慣 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
和田 秀樹 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、三十年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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