検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ビジュアルデザインのための発想のスイッチ 20テーマによる分析・演習    

著者名 吉原 直彦/編著   西田 麻希子/著
出版者 昭和堂
出版年月 2020.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5513917582757/ヨ/図書室10一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ハビエル・ソブリーノ エレナ・オドリオゾーラ 宇野 和美
2020
493.71 493.71
精神病理学 精神身体医学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001530782
書誌種別 図書
書名 ビジュアルデザインのための発想のスイッチ 20テーマによる分析・演習    
書名ヨミ ビジュアル デザイン ノ タメ ノ ハッソウ ノ スイッチ 
著者名 吉原 直彦/編著
著者名ヨミ ヨシハラ ナオヒコ
著者名 西田 麻希子/著
著者名ヨミ ニシダ マキコ
出版者 昭和堂
出版年月 2020.11
ページ数 3,170p
大きさ 21cm
分類記号 757
分類記号 757
ISBN 4-8122-2003-0
内容紹介 主にビジュアルデザインを取りあげ、その造形の背景にある論理や心理、構成の発する意味、さらには環境や文化との関係について解説。事例分析でテーマへの関心を抽き出し、演習を通してイメージや思考を刺激する。
著者紹介 1956年岡山市生まれ。岡山大学大学院教育学研究科美術専攻修了。岡山県立大学デザイン学部教授。日本デザイン学会代議員。専門はグラフィックデザイン。
件名 デザイン
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 幸せな老後、残念な老後を左右するのは「ぼけ=脳の老化」。その二大原因は「認知症」と「老人性うつ」だ。認知症は実は進行がゆっくりで、決して「かかったら人生おしまい」ではない。他方、老人性うつは死にいたる病で認知症より怖いとも言えるが、適切に治療すれば治る病気だ。そもそも脳は臓器の中でも頑強にできていて、正しく知ってメンテナンスすれば、ぼけが始まっても簡単には衰えない。大ベストセラー『80歳の壁』の著者が、老化を遅らせて明るく前向きに過ごすための、脳の正しい使い方を教えます!
(他の紹介)目次 第1章 「認知症」という病気を誤解していませんか?―もうお終いだ、という不安と恐れを消す(まずは、認知症に関する「誤解」を解きましょう
認知症は「暴れる病気」でも「叫ぶ病気」でもなく、「おとなしくなる病気」です ほか)
第2章 「老親がちょっと変!」と感じたときの心得―親子とも倒れは絶対に避けたい(認知症と診断されたとき、家族はどうすればいいか?―「何もしない」ことです
一人暮らしの老親を呼び寄せてはいけない ほか)
第3章 認知症よりも恐ろしいのは老人性うつ―「心のがん」から大切な人の命を守るために(うつ病は死にいたる病
老人性うつ病をめぐる私の「痛恨事」と戒め ほか)
第4章 「脳の健康寿命」を延ばす考え方・暮らし方―60歳をすぎたらわがままに生きていい(「睡眠不足」は脳の大敵。アルツハイマーの原因にもなります
1日30分の有酸素運動で快眠習慣 ほか)
(他の紹介)著者紹介 和田 秀樹
 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、三十年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。