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書誌情報

書名

ぼくらは都市を愛していた     

著者名 神林 長平/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2012.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119072940913.6/カン/1階図書室62A一般図書一般貸出在庫  

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2022
701.1 701.1
美学

書誌詳細

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タイトルコード 1008000554318
書誌種別 図書
書名 ぼくらは都市を愛していた     
書名ヨミ ボクラ ワ トシ オ アイシテ イタ 
著者名 神林 長平/著
著者名ヨミ カンバヤシ チョウヘイ
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2012.7
ページ数 294p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-02-250895-9
内容紹介 デジタルデータのみを破壊する“情報震”が頻発している地球。あらゆる情報が崩壊し、機能を失った大都市からは人の影が消えた。偵察のためトウキョウに進駐した日本情報軍機動観測隊は、想定外の「敵」と出会う…。
著者紹介 1953年新潟市生まれ。作家。短編「狐と踊れ」でデビュー後、SFを中心に執筆。他の著書に「敵は海賊」「ライトジーンの遺産」など。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 崇高な(sublime)ものから閾的な(subliminal)ものへ、そして境界的な(liminal)ものへ。現代思想、美術、文学、批評理論…「崇高」という美学の一大テーマを日常に開き、現代美学のエッセンスをつかむための思索と対話。池田剛介、岡本源太、塩津青夏、佐藤雄一、松浦寿輝との5つの対談、崇高をめぐる50冊のブックガイドを所収。
(他の紹介)目次 序論 崇高のリミナリティ(崇高―美学とその境界
自然における崇高
言葉における崇高 ほか)
崇高をめぐる5つの対話(対談1 池田剛介×星野太 それでもなお、レトリックを
対談2 岡本源太×星野太 ロゴスとアイステーシス―美と崇高の系譜学
対談3 塩津青夏×星野太 美学的崇高vs.修辞学的崇高?―崇高における像と言語 ほか)
崇高をめぐる50のブックガイド(古典
美術
研究書 ほか)
(他の紹介)著者紹介 星野 太
 1983年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。現在、東京大学大学院総合文化研究科准教授。専攻は美学、表象文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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